コンゴ自由国(État indépendant du Congo)
に倣ってな、
小山田自由バンド(mad free band)作れよ。
(狂った小山田だけ自由、一種の当てこすり)

註釈 コンゴ自由国を圧政により支配したレオポルド2世への批判は、21世紀現在も続いている。2020年6月、アメリカ合衆国で発生した反人種差別デモがベルギーに波及した際には、アントワープ市内にあったレオポルド2世の像が襲撃を受け、放火された上に塗料が掛けられていたため、市によって撤去されている。