>>120 =66
(蒸し返すけど)
えっと第1主点がレンズ-空気界面に近いと「ホットスポット」が
発生しやすくて、ガウス型は概して第1主点が前群の最後面に近い
ってことかしら(ま、実際に近いけど)。
CCD表面って垂直方向の散乱が特に強いのかな?だとすると何となく
わかるような気もするけど(主点と反射面の距離が近いほどホット
スポットのサイズ大きくなる?)。
もし何かを読んで「勉強」したんだったらそれ教えてくれない?
読んでみるから。