大判でのマクロはめんどくさいぞ。
露出倍数計算がいるし。倍数=( (フィルム−絞り間距離)/(フランジバック距離) )^2
ピントグラス面の逆像で数ミリ単位の構図補正を行うわけだし。

利点は
アオリを使って、ピント面を自在に操れること

ガンガッテくれ〜