ライツ側は小指なんか差し出されてもカメラと関係無いとして認めないので、
これで足りないならと薬指も落とそうとした時にそれまで黙っていたライツの長老がこの男は本気だから認めようじゃないかと言ったんだよな
特許切れてるからマウントただ乗りも構わないと押し通さないで、相手のシマで商売するにはキッチリ話を通してからCLE発売したので遺恨は残らずその後の一眼レフR型での協力関係が結べた
小指落とした短刀が歴史の証拠品として今もライツパークで展示されてるはず