俺の勝手な想像だが。

2023年「アニメ化」「映画化」スタート。
その時点で決まったこと。
「工藤の鯨井Bに対する執着心で→九龍は出現した」
「工藤の心がBからAに移る→九龍は消滅する」
「しかしAは消滅しない→工藤とAは一緒になる→メデタシ、メデタシ」
ジェネリック・テラに関しては、アニメ監督/映画監督/原作者それぞれの解釈に任せる。
(テラの「存在目的」「メカニック構造」「最終の始末」等は自由裁量)

2024年「アニメ製作開始」「映画クランク・イン」

2025年の「ジェネリック・テラの扱い」
アニメ→映画館の映写機
映画→某マッド・サイエントが製作→最後は空中分解
原作→訳が判らないまま

以上が「九龍ジェネリック」という物語の流れ、では?