市場の原理と効率に追い回され、有名になることや利益を目的としたり、
人間的欠陥のある者こそ本当の音楽家と思われることがあってはならない。

これは音楽家ばかりではなく、大半の責任は我々聴衆の側にあるんだよ。
>>253が素晴らしい見本。