>>257
そういう「交響曲らしい交響曲」は3番あたりまで
以降は、起承転結とか、ここの部分はこうなるはずといった先入観を捨てて、
それこそ自然の中に流れる音楽から切り取られたものとしてじっくり浸ると、よく思えてくるかも