>>293

>>258に書いた「自然の中に流れる音楽から切り取られたもの」というイメージが強い
つまり人為的に盛り上げるのではなく、この後も永遠に雄大な音楽が続いていきそうな、
でもとりあえず今はここまで、という感じの終わりかたを目指したのかなと

とはいえ、これは自分で思いついたのではなく、諸井誠かだれかの文章の受け売りだったと思う
さっき心当たりの本を見たけど、見つからなかった