「主よ、人の望みの喜びよ」は英語圏で親しまれていた"Jesu, Joy of Man's Desiring"というタイトルを直訳したもの
ただしこの英語タイトル自体に問題があり、ドイツ語の"Jesus bleibet meine Freude"とは意味がかけ離れている