>>60
大昔はそうだったみたいよ
ハイドンの60番「迂闊者」は劇伴から交響曲に編んだもので
もとの劇音楽は楽譜が消失しているいわゆる使い捨て音楽。
RVWも「南極のスコット」の音楽をシンフォニー化している
今は映画音楽、OSTでひとつのカテゴリーとなってるけどね。
バンスタのシンフォニックダンスも実質は交響曲だと思う。
それに交響曲にはメヌエットという実際には踊らない舞曲が含まれていたのも事実。
ベト以降いろいろと変わっただけ。