https://www.akira-ifukube.jp/
伊福部の文章はここで公開されてるから、音楽に対して少しでも真摯に向き合いたい気持ちのある人間はまあ読んどきな(「ロマン主義の〜」、「声無哀楽論随想」)。
アヒルやミミズは時間の無駄だから読まなくてけっこう。
ケイコウの声無哀楽論自体はやや自己矛盾したところがあるが価値のある古典だ。

しかしエロイカにサーベルの音が聞こえると述べた前前世紀の妄想狂と全然変わらないのがうじゃうじゃおるな。