探検


▼△バロック音楽総合スレッド 16△▼

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
2017/12/06(水) 22:12:10.58ID:9VcyAkX90

バロック音楽総合というスレタイですが、中世ルネサンスから
ロマン派ピリオド楽器演奏まで広く扱います。
古楽について語り合ったり、情報交換しましょう

・推奨事項

1.sageとメール欄に記入して投稿しましょう
 dat落ちは最終書き込み時間が基準なので、下がっていても問題ありません。

2.専門的な話にはある程度字数は必要かもしれません。
 その場合、長文レスも構いませんが、
 トピックが複数の場合は、むしろレスを分割して
 連書きにしましょう。いたずらな連書きは非推奨ですが…。

前スレ
▼△バロック音楽総合スレッド 14△▼ [転載禁止](c)2ch.net
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/classical/1443600213/
▼△バロック音楽総合スレッド 15△▼
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/classical/1477988922/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured
2名無しの笛の踊り (スッップ Sd0a-njg0)
垢版 |
2017/12/06(水) 22:46:23.72ID:uFKLCuC3d
やはりテレマンはいいね
2017/12/06(水) 23:12:39.95ID:jaiY/eGk0
>>1
乙
2017/12/07(木) 03:07:53.59ID:V0ummiWD0
スレ立て乙!

>>2
何の曲?
5名無しの笛の踊り (スッップ Sdbf-3Wmp)
垢版 |
2017/12/08(金) 20:30:37.16ID:jScJqlpLd
グルックのオルフェオとエヴリディーチエ@北とぴあ
前半終了すばらしいわ
オルフェオ役のマティアスヴィダルがすばらしい
バレエも主役男女スタイルがすごくよいしすばらしい
オケもすごく雄弁
照明も動きもなかなか効果的
演出は振付の人がやってるんだろうか十分これでいい
あえて言えば2幕のスモークのモーター音?が耳障りだったくらい
2017/12/09(土) 01:11:38.92ID:9iWFpbPor
>>5
よかったねー。本当に
2017/12/09(土) 20:31:43.65ID:EAvgj+/c0
基本的にテレマンの作品番号の52.53.54はそれぞれ独奏楽器群を表しており、
例えば54なら4つの独奏楽器群とオーケストラによる協奏曲となります。
                          
  ̄ ̄\/ ̄ ̄\/ ̄ ̄\/ ̄ ̄\/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   ___  ___  ___  ___
 /´∀`;:: /´∀`;::: /´∀`;:: /´∀`;:::\
/    /:::/    /::::/    /:::/    /:::::::::|
| ./|  /:::::| ./|  /:::::| ./|  /:::::| ./|  /:::::|::::::|
| ||/::::::::| ||/::::::::| ||/::::::::| ||/::::::::|::::::|
2017/12/09(土) 22:07:45.05ID:KftgAiCp0
テレマンといえば鰤の鍵盤曲集は完結したのか?
全集になってほしい
2017/12/11(月) 19:51:06.91ID:SWLTV4yna
テレホマン懐かしいなw
2017/12/15(金) 20:36:31.39ID:Q2A5IEBGa
>>5よかったな

今録音したオペラファンタスティカのポッペア聴いてるけど
・・・む・・なんと言うか普通の古楽器演奏?(当たり前といえば当たり前だが)
ちょっと前の森鴎外版オルフェオとエウリディーチェみたいな熱気が感じられない(気のせいかも)。
数年前の鈴木父の演奏を聴いてみたい気がしてきた。
2017/12/15(金) 20:38:01.03ID:Q2A5IEBGa
ただ序幕アモーレの通奏低音楽器の選定は面白かった。
12名無しの笛の踊り (ワッチョイ b743-YQ8I)
垢版 |
2017/12/15(金) 21:51:22.46ID:lSpWi3ni0
NHK教育を見て54205倍賢く金曜の夜
http://nhk2.2ch.net/test/read.cgi/liveetv/1513327054/
13名無しの笛の踊り (スップ Sd32-nRnR)
垢版 |
2017/12/16(土) 00:02:26.09ID:GPUW48fEd
バロックはテレマン、コレッリあたりが楽しいね
2017/12/16(土) 13:40:43.87ID:dmHiKQas0
アントニオ・カルダーラ - Antonio Caldara (1671-1736)
Vespro per la Festa di San Pietro e Paolo
Solisti e Coro della Radiotelevisione Svizzera
イ・バロッキスティ - I Barocchisti
ディエゴ・ファソリス - Diego Fasolis (指揮)
http://www.youtube.com/watch?v=KgRIMq-IVe0
この手の派手な音楽はクリスマスが近くなると聴きたくなる
2017/12/16(土) 20:59:17.46ID:Vu6t59lT0
>>14
いいねこれ
CDじゃなくてラジオみたいだけど

>>13
テレマンは・・・もういい!もう休めっ!
2017/12/16(土) 21:06:30.63ID:r66gSHtj0
               (・>      Σ・)
              ミ ノ___     ( ミ彡
               ┴  ´∀` \  ,―っ
                /      /:::::::V:::::|  
              | /|   /:::::::::|:::::/     
       .      , || |  /::::::::::::|
          、, ,, | | .//:::::::::::::::::| 、 ,,  @
      ,,, 、,,   ,  Unnn::::/ー、::::::nnn   ヽ|ノ,,
          、、,  ,,| |:/  ,,\::| | "  ,,  、、, ,,
               ー'      ー' 、、,,
2017/12/16(土) 22:16:09.04ID:M8HJP8bZ0
最近テレホマンがリバイバルブームだな
テレマンのリバイバルブームはいつ?
2017/12/18(月) 23:39:59.92ID:+7XlHs3J0
>>15
スイス放送協会は1931年 ベルンで設立されたスイスの公共放送局である。
スイスは地方ごとに各言語の話者の分布が異なるため、下部組織がそれぞれの言語での放送を実施している。
Radiotelevisione svizzera はイタリア語放送を担当
2017/12/18(月) 23:53:37.10ID:2VNVM5hD0
時代はテレマンよりグラウプナー
2017/12/19(火) 00:01:40.72ID:zgea86s30
ていうかテレマンが生きていた時代以降はテレマンの時代なんてなかったような
2017/12/19(火) 04:02:49.48ID:Tp+qCAOZ0
うん
2017/12/19(火) 13:58:35.24ID:RbJsRFMt0
最近は
リコーダーとトラヴェルソのための協奏曲 ホ短調 TWV52:e1
をよく聴いている
2017/12/19(火) 14:12:21.85ID:RbJsRFMt0
>>17
グラウプナー調べてみた

グラウプナーの生前にライプツィヒの新聞が行った当時の作曲家の人気投票では、
1位はテレマン、2位はヘンデルで、グラウプナーは3位とされている
(ちなみにバッハは7位であった)
2017/12/19(火) 14:13:27.98ID:RbJsRFMt0
で
今の時代はバッハというか
2017/12/19(火) 15:28:38.39ID:i3zazVOs0
>>20
その時代流行った大衆小説家みたいなもんか
テレマンを吉川英治に例えてたのは皆川先生だったっけ
あとは戦前の菊池寛あたりか
2017/12/19(火) 18:54:11.51ID:bi5CiooO0
>>24
それは違うんじゃないか?
テレマンが人気だった時代というのは、まさに彼らの音楽が最前線、最新の音楽だった時の話。
今バッハの音楽が最前線か?そんな事はないだろう?
昔の音楽の巨人として尊敬を集めているのは確かだが、「今はバッハ」というのは違うと思う。
そういう称号は常に音楽の最前線の作曲家に与えられるべき物。バッハはあくまでもバロック音楽というカテゴリーの巨人。
仮にそれを度外視したとしても、人気ではモーツァルトやベートーベンらの後だろう
2017/12/19(火) 19:29:29.01ID:RbJsRFMt0
あの〜
このスレでの話なので〜
2017/12/19(火) 22:59:20.15ID:H/lenFx10
今、初めてテレマンのオペラ「ランゴバルドの王フラヴィウス・ベルタリドゥス」を聴き始めているが
ドラマティックなアリアが満載でなかなか楽しい
2017/12/20(水) 10:29:26.20ID:fbGWda9e0
テレマンとバッハだとバッハの方が新しい音楽やってるんだよね当時
テレマンは流行に乗ってただけで
2017/12/20(水) 12:04:54.22ID:0WvkrjA90
でも当時の人たちはバッハは古いって思ってたんだよね フーガは古い
2017/12/20(水) 13:47:33.44ID:y/WmYUlv0
>>23
と思うじゃん? でもそんなに面白くない
グラウプナーを担ぐぐらいならバッハの息子達を見直すほうがいいでしょ
もう時代が違うけどね

>>28
テレマンは声楽曲のほうが面白いと思う
2017/12/21(木) 14:53:29.55ID:M/xFfK3g0
やはり
「バッハは偉大なり」
ということか
2017/12/21(木) 17:28:59.19ID:NaaQ2tUP0
面白い面白くないは個人の感想だからな
グラウプナーを面白くない
テレマンを流行に乗ってただけ
で片付けないでほしいな

バッハの息子たちと言っても、上二人と下二人では世代は違うし、ひとくくりにはできない。
埋もれているのはJ.C,F.くらいで、他の三人は見直す段階でもない
これもも好みの問題。
2017/12/22(金) 02:19:26.15ID:OAtz1ecua
バッハ(の名前)は偉大だ

名前を隠したらどうなるか
2017/12/22(金) 09:44:05.36ID:qI7NxzOQ0
軟弱なバロック・オタはテレマンに流れる悪寒
2017/12/22(金) 10:50:58.70ID:3GqZY1OR0
Georg Philipp Telemann. Blaserkonzerte
Musica Antiqua Koln / Reinhard Goebel
http://www.youtube.com/watch?v=GWpwVU7zUTY
2017/12/22(金) 16:21:56.18ID:GJLbh86a0
>>34
少なくともJSは名前隠してもわかるね
2017/12/22(金) 17:10:52.77ID:V1x3IuHZ0
JSミルという思想家もおるで
2017/12/22(金) 21:05:28.41ID:puuVZRrS0
40 :れんちょん :sage :2017/12/22(金) 18:34:16.65 (p)ID:wDfiprcCp(2)
ウチ、今のバロックスレに苦言を呈したいん。
そもそもこのスレの存在意義はな、ドイツ・オーストリア勢で溢れかえって
いた草創期のクラ板に風穴を空けることだったんな。
そもそも高校の教科書でも、バロックといったら、バッハ・ヘンデルしか
載ってないん。バロックと聞いてバッハ・ヘンデルと言われた時のゲンナリ感はな、
「日本といえば? 」と訊かれた外人さんが、「サムライ・ゲイシャ」と
言う時のゲンナリ感に通じるものがあるのんな。

そうやない、バロックには、フランスオペラ創始者のリュリ、
宗教曲の天才シャルパンティエ、リュリの後継者ラモー、ヴィオールのマレ、
サント・コロンブ父子、フルートのオトテール、リコーダーのデュパール、
クラヴサンのシャンボ二エール、クープランがいるのんな。
他にも近代鍵盤技法の礎を築いたドメニコ、歌曲に秀でたアレッサンドロの
親子もいるのん。ルネサンスの終わりにデカい大砲鳴らしたモンテヴェルディ
もいるのんな。
2017/12/22(金) 21:05:47.15ID:puuVZRrS0
41 :れんちょん :sage :2017/12/22(金) 18:42:31.14 (p)ID:wDfiprcCp(2)
それなのにここ最近のバロックスレときたら、
「テレマン・テレマン・テレマン」の連呼なのん。
「バッハ・バッハ・バッハ」のオンパレードなのん。

あんなあ、バロック言うて、バッハ・ヘンデル、言っとる人はなあ、
わざわざ京都旅行に行って、駅ビルだけ観て帰ってくるようなもんなんな。
駅から出て欲しいのん。
京都の街には、金閣寺(リュリ)、二条城(シャルパンティエ)、龍安寺(マレ)
東寺(ラモー)、桂離宮(オトテール)、南禅寺(デュパール)、天龍寺(コロンブ父子)
北野天満宮(モンテヴェルディ)、上賀茂神社(スカルラッティ父子)、
八坂神社(カルダーラ)とか、素晴らしいのがいっぱいあるのん。

ウチも昔、テレマンはBISレーベルのリコーダーと通奏低音のための
曲集を買って聴いたことあるけどな、あの人の音楽はどう考えても二流やのん。
いい加減、このスレにまで、ドイツ・オーストリア至上主義をまき散らすのは
やめてほしいんな。
2017/12/22(金) 21:38:55.74ID:qI7NxzOQ0
おいおい

SCからの転載なんて止めてくれ

SCスレからこの本スレに誘導するだけでいいぞ
2017/12/22(金) 21:40:39.52ID:qI7NxzOQ0
↑
アンカー追記

>>39、>>40
2017/12/22(金) 21:42:02.35ID:6dwkFW6Ga
コピペじゃなくて自分の言葉で語りなよ
2017/12/22(金) 21:57:48.35ID:/bohX+xDH
良いこと言うなぁ
2017/12/22(金) 22:09:10.48ID:83wZOq960
テレマンもこの関西弁が言うフレンチバロック並にマイナーなんだけどな
それよりなんかこいつ他所のスレで基本安価つけて他人のレスにケチつける関西弁野郎みたいでムカつくわ
2017/12/22(金) 23:04:51.20ID:p72nIjji0
>>45
テレマンは関西の方が馴染みがあるのにな
ハンブルクと大阪は姉妹都市
日本テレマン協会は大阪だし
浪花のモーツァルトことキダ・タローは
浪花のテレマンと呼んだ方が相応しい
2017/12/22(金) 23:09:52.80ID:V1x3IuHZ0
手塚治虫も自分のことをテレマンになぞらえた文章書いていたな
ソースはテレマン協会の30年くらい前のコンサートパンフ
2017/12/22(金) 23:52:16.56ID:83wZOq960
トラフィック量の増加で定額接続が厳しくなるという噂もあるしこれはテレホマン復活あるか?
2017/12/23(土) 00:33:19.49ID:i0Mvpqs30
上のコピペだってドイツ・オーストリアにフランスが加わっただけじゃん。ネタにするだけのバカっぽさはあるがw

スペインやオランダ、イギリス、チェコ、イタリアさえも何で出てこないんだろ
メジャーなバロック作曲家は他の国々にも何人もいるのに不思議なコピペだな
2017/12/23(土) 09:56:37.63ID:/ofHN6vf0
「ボッケリーニ大好き」な俺が通りまつ
2017/12/23(土) 10:11:38.35ID:/ofHN6vf0
それにしても
>>39、>>40のコピペみたけど

「2ちゃんSC」でレスしてる人いるんだな(ビックリ

こっちの本スレ(5ちゃん)に来いよ
こっちが本スレだぞ
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/classical/1512565930/
2017/12/23(土) 15:47:33.37ID:X7I0zUl40
マイナーなものこそ、みたいは人間は有名なものがなぜ有名か理解してないんだな
有名だから有名と思ってゆえに軽んじる
2017/12/24(日) 09:08:03.03ID:SqIaHL8x0
「テレマンは演奏しやすい、楽器の特性を理解している」
↓
楽器が出しにくい音が出てこない
↓
決まった音ばかりになる
↓
メロディも和声進行も単調になり、調性も転調も限られる
↓
退屈、つまらない
↓
∴テレマンは二流
2017/12/24(日) 09:12:20.31ID:VYIfAyE/a
テレマンアンチなんていたんだなぁ…何百年も前の人にアンチとは
2017/12/24(日) 10:25:43.60ID:934xAv830
テレマンの人気にイライラしているお人のようだ

嫌いなら聴かなければいいだけなのに・・・
56名無しの笛の踊り (スップ Sd1f-6MbI)
垢版 |
2017/12/24(日) 10:35:49.89ID:sRCxb3jMd
テレマンははずせないよな
テレマンは素晴らしい曲多い
2017/12/24(日) 10:48:58.90ID:934xAv830
「バッハは演奏しにくい、楽器の特性を充分理解しているというのに・・・」
↓
楽器が出しにくい音がよく出てくる
↓
半音階がよくでてくる
↓
メロディも和声進行も複雑になり、調性も転調も融通無碍
↓
退屈しない、面白い
↓
∴バッハは一流
2017/12/24(日) 10:49:35.96ID:934xAv830
うんうん
2017/12/24(日) 11:12:19.42ID:kgnEe+xh0
ただバロック音楽に限らないけど、クラシック音楽は発掘作業自体がこれからって感じだよね
バッハが死後100年忘れ去られていたように、今から100年後には評価の勢力図がかなり変わっているんじゃないかな
ネットの時代になって、何でも聴けるようになったけどクラシックに関しては、気が遠くなるような発掘作業が残ってる
まだ音源そのものが存在しない曲が気が遠くなるくらいある。
その点は音源自体がスタート地点となってる洋楽等のポピュラーミュージックとは決定的に違うね。
2017/12/24(日) 12:13:51.81ID:Iyxlx7fq0
> バッハが死後100年忘れ去られていた
ゴートフリート・ヴァン・スヴィーテン男爵と関わりがあったハイドン・モーツァルト・ベートーヴェンはバッハの音楽を知っていたとされる
2017/12/24(日) 12:19:04.72ID:Q8WPUyZ60
>>60
一部の一握りの人間だけの趣味では普及しているとは言えないね。
2017/12/24(日) 12:34:48.32ID:Iyxlx7fq0
>>61
普及していたとは言ってないじゃない でも忘れられてたわけではないよ
2017/12/24(日) 13:34:24.11ID:Q8WPUyZ60
いや、そのくらいの知名度の低さは十分「忘れられていた」部類に入るだろ。
そう言うのを「忘れられていた」と表現するのだよ。
世の中音楽の世界に関わらず、一時期本当に知っている人が「ゼロ」になって忘れられたが、
あるとき復活しただなんて事はまず無いと言えるのではないか。
大抵が脈々と、細々と伝えられてきたのが殆ど。
メンデルスゾーンのバッハ復活演奏も例外ではない。
2017/12/24(日) 13:44:41.35ID:Iyxlx7fq0
>>63
マスメディアに毒され過ぎ
2017/12/24(日) 13:52:33.36ID:Iyxlx7fq0
マスメディアというより販売ショップのキャッチに踊らされるタイプだろうね
66名無しの笛の踊り (スップ Sd1f-6MbI)
垢版 |
2017/12/24(日) 14:09:30.03ID:sRCxb3jMd
クリスマスとかハロウィーンに踊らされるタイプだろな
2017/12/24(日) 14:11:27.90ID:kgnEe+xh0
>>62
さすがに0から1は生まれない。1とか2とかの時代があったという事。
過去オリコンチャートを賑わせたが、今は100以内に入らないミュージシャンはゴマンといるし、彼らに今日的人気はもはや無いけど、
彼らを記憶している人がゼロって事は有り得ないのと同じ。
バッハのように“人気チャート”で1位を獲得した事が無い作曲家ならなおさら。
2017/12/24(日) 14:32:58.83ID:wbbi3fH+0
メンデルスゾーンが復活させたのはマタイ受難曲であってバッハでは無いんだけど、
なんで勘違いされてるんだろう。
2017/12/24(日) 14:57:33.73ID:kgnEe+xh0
>>68
別段バッハ没年の1750年を以ってバロック音楽が終わった訳ではないのと同じで一つの象徴的出来事ってニュアンスで
2017/12/24(日) 14:59:58.29ID:2eyT2sG60
テレマンはアンチするまでもなくつまらん
2017/12/24(日) 15:01:57.61ID:QVen+Q1P0
うん 音楽として五流
2017/12/24(日) 16:19:34.47ID:wTAA1jUM0
>>70->>71
テレマンがつまらんとか五流とかおっしゃるあなた方が
おすすめのバロック時代の作曲家は誰?
2017/12/24(日) 21:30:13.94ID:r1Jiltwya
J.S.バッハ、G.F.ヘンデル。
D.スカルラッティ、A.L.ヴィヴァルディ。
C.モンテヴェルディ、J-B.リュリ、J.J.フックス、D.ガロ。
2017/12/24(日) 21:46:56.12ID:934xAv830
俺「ルベル」大好き
75名無しの笛の踊り (スップ Sd1f-6MbI)
垢版 |
2017/12/24(日) 21:55:48.75ID:sRCxb3jMd
コレッリも忘れたらいかんな
2017/12/24(日) 22:38:40.27ID:SqIaHL8x0
D.ガロって誰?
Jacques de Gallotか?

フランスなら
器楽はマレとフォルクレとクープラン
声楽はドラランドとカンプラとデマレも追加で
2017/12/24(日) 23:32:51.09ID:kgnEe+xh0
ブクステフーデ好きだけどなぁオルガンはもちろん声楽も好印象。でも誰も挙げないなぁ・・・バッハのエピでも有名な人なのに
さすが当代随一の名声を誇っただけの事はあるって思う
こないだ亡くなったシャピュイ盤も良かった
2017/12/24(日) 23:39:39.67ID:E31XRtrv0
>>77
ブクステフーデの鍵盤曲集のボックス持ってる俺をお探し?
確かに宗教曲のボックスとかも出て欲しいな
2017/12/24(日) 23:42:14.51ID:8ksXp5ZY0
>>53
まぁこれはあるね
定型ばかりだと飽きやすい
バッハは弾きづらいがそれだけのやり甲斐がある
2017/12/24(日) 23:54:57.42ID:kgnEe+xh0
>>78
ブクステの声楽って国内盤あったっけ?って思うレベルの少なさだね。確か作品量的には声楽が圧倒的だったと思うけど。
昭和の昔にFMで聴いて超気に入った演奏を探しまくったら結局輸入盤だったりした。未だに国内盤が無い始末。
スウェーリンクも同じ。鍵盤は少しばかりあるが、声楽はホント国内盤が無い
2017/12/25(月) 00:31:48.44ID:M1JtvdFKa
>>76
Domenico GALLO.
2017/12/25(月) 00:34:54.96ID:1evryGzA0
Membraの国内盤一つくらい無かったっけと思い出そうとして思い出せなかったから無いのかな。
対訳付き輸入盤があったような気がしないでもないけどわからない。
2017/12/25(月) 00:46:22.76ID:coBaHKO50
BCJのなら持ってる
2017/12/25(月) 12:08:08.67ID:Mu2dIYpS0
>>76
ドメニコ・ガッロはストラヴィンスキー「プルチネルラ」の原曲で有名
ストラヴィンスキーはペルゴレージ作曲だと思ってた
2017/12/25(月) 12:12:19.25ID:Mu2dIYpS0
ドメニコ・ガッロ (1730-1768)
12のトリオ・ソナタ
http://www.youtube.com/watch?v=pkP81gRdg2Y
2017/12/25(月) 12:33:25.36ID:LgAydoNT0
「プルチネルラ」は、ヴァイオリンとかチェロとピアノの編曲版の
「イタリア組曲」が結構あちこちで演奏されている
2017/12/25(月) 12:37:20.61ID:Mu2dIYpS0
ドメニコ・ガロ ; 12のトリオ・ソナタ
『プルチネルラ』には、ソナタ第1番の第1楽章が「序曲」に使われた。他にも、第2番第1楽章、第8番第1楽章、第3番第3楽章、第7番第3楽章が使用された。
88名無しの笛の踊り (エムゾネ FFea-0Y/N)
垢版 |
2017/12/28(木) 18:44:12.56ID:GQyDhEyJF
今年のコンサート納めは倫理的宗教的な森@白寿ホール
2017/12/28(木) 19:11:21.40ID:5coBhJoEa
裏山行ってらっしゃい
モンテヴェルディイヤーももう終わりか
90名無しの笛の踊り (エムゾネ FFea-0Y/N)
垢版 |
2017/12/28(木) 21:30:20.34ID:RRSJY5hNF
いやーすんばらしかったこれはいい年越しになりそ
いろんな編成リズム色自由さモンテヴェルディまじ天才
休憩明けひときわ声も器楽も闊達になった気がして世界に引き込まれました
2017/12/28(木) 22:08:41.97ID:8ubhlElx0
あ、笠原さんのところやってたんだ。
2017/12/28(木) 22:16:46.46ID:qTWnA2Db0
モンちゃんイヤー終了!
2017/12/29(金) 22:31:11.76ID:q8PHateA0
まだだ!まだ終わらんよ!(でもあと2日)
来年はどの作曲家がメモリアルイヤーかな?
2017/12/30(土) 21:48:00.17ID:cAM9qRVB0
調べたら、フランソワ・クープランが生誕350年
95名無しの笛の踊り (ワッチョイ de19-8tcN)
垢版 |
2017/12/31(日) 15:18:48.77ID:zxUb0hbb0
2018年はポルポラとヴェラチーニが没後250年。
私は二人とも聴かないけどさw
2017/12/31(日) 21:18:22.59ID:C+UDsNIf0
ヴェラチーニと言えばこれ
序曲第6番 ト短調
ムジカ・アンティクァ・ケルン
ラインハルト・ゲーベル (指揮)
http://www.youtube.com/watch?v=3VoEdp63AJA
2017/12/31(日) 21:27:46.09ID:C+UDsNIf0
ヴェラチーニのト短調は変ロ長調と表記してるサイトが多いね なんでだろ
2018/01/01(月) 13:53:31.33ID:f+v8pyh80
>>95
カッチーニも没後400年らしい
2018/01/06(土) 23:13:39.60ID:uhLy7OQU0
今年のバロック初めはリクレアツィオン・ダルカディアとゲスト達@浦安
ヴァレンテ→モンテヴェルディ→ファリーナ→アルビノーニ疑作、休憩明けヴィヴァルディ四季

まあ驚くほどすばらしかった。四季もあまりに斬新
冒頭のフルレガートから、ヴィオラが舞台上手奥の壁に向かって自由に吠える犬といい
独創的なコントラストのつけ方とかのけぞるような表現のてんこ盛りだけど奇矯には思えない。へー!!って感じ
客演ヴィオラの丸山韶さん含め全員抜群に上手い。この人たちで四季録音してほしい
2018/01/10(水) 12:24:50.60ID:8LDymVRS0
>>53
うちの親父もテレマンよく聞いてるけど
現代ポップと変わらないつまらなさ
まさに昔のポップスだね
プログレメタル好きの俺にはやはりバッハだな
2018/01/10(水) 12:27:34.14ID:8LDymVRS0
モンテベルディとかクープランもそんなに難しい書法は使ってないのに
テレマンは金太郎アメな量産されたつまらなさだ
こいつの役割はバッハの息子のゴッドファーザーになったぐらいやな
102名無しの笛の踊り (ブーイモ MM8e-4pcN)
垢版 |
2018/01/16(火) 11:31:10.38ID:lOp9kpt8M
量産されたつまらなさ
といえばビバルディーの右に出る者はいないぞ。弾いててつまんない。
2018/01/16(火) 11:54:08.48ID:JJjLSl700
メロディに特徴がないからかな
クープランも単純だけどやっぱり曲が綺麗だからな
2018/01/18(木) 14:20:31.71ID:v8tSukSZ0
宗教曲を聴かない連中にとってはヴィヴァルディーも詰まらないのだろう。
2018/01/20(土) 17:09:53.54ID:4Ofd1PDba
小室さんとヴィヴァルディはなんか似ている
2018/01/20(土) 18:17:18.23ID:PID6pIMC0
小室がよく使う進行はヴィヴァルディの常套句の派生形だからね
2018/01/20(土) 18:22:55.89ID:E/SJ7cdp0
むしろテレマンが良くも悪くもあの時代のTKのような気がする
2018/01/20(土) 18:48:23.03ID:4Ofd1PDba
小室さんとヴィヴァルディの似ている点

・似たようなキャッチーな曲を大量生産
・女性アイドルを大量にプロモーション
・浪費家
・晩年が悲惨
2018/01/20(土) 19:15:13.20ID:PID6pIMC0
あぁ、音楽の話じゃないのね
2018/01/20(土) 20:21:03.62ID:E/SJ7cdp0
>>108
ヴィヴァルディはむしろ女性ヴァイオリニスト版虎の穴のようなイメージがある
2018/01/21(日) 15:24:36.90ID:7sFQbWW00
もしバロックを声楽中心でなく
合奏曲やリコーダー音楽が好きで聴いているなら
テレマンは外せないはずだが
今は良さが解らなくても
つまらないとほざいてる他人の意見などほっといて
CM90のCHAN 0547と0661だけは買っておけ。
そしてバッハやヘンデルに飽きたら聴け。
112名無しの笛の踊り (スップ Sd43-RFdp)
垢版 |
2018/01/21(日) 15:33:38.59ID:hx19ah7td
バッハははずせてもテレマンははずせないな
テレマンは素晴らしい
2018/01/21(日) 15:58:46.02ID:waVUEbjs0
バッハも聴けば、テレマンも聴く。これからも。それだけの話だ。
2018/01/21(日) 16:49:14.98ID:5S57i5I50
テレマンは曲全体の構成がダメ。
場面場面切り取れば観れるが全体を観通すのが苦痛な邦画やアニメのよう。

その辺ヴィヴァルディは正反対。
2018/01/21(日) 17:42:47.74ID:7sFQbWW00
どうせターフェルムジークくらいしか聴いてない分際で何をこく
これだからクラヲタは
2018/01/21(日) 17:47:05.07ID:7sFQbWW00
視点を変えればバッハ、ヴィヴァルディなんて中古でも新品でも
ゴロゴロしてるが、テレマンの良い盤は買っとかないと
例によって古楽の入手困難盤は後悔する それだけ。
2018/01/21(日) 18:41:46.37ID:aM9vYmYR0
バカ耳の俺はspotifyで聴いてる
何でもあって嬉しい限り
2018/01/21(日) 23:21:48.58ID:eZ08qAil0
>>111
リコーダーとフルートのための協奏曲 ホ短調 TV 52/E1はバロックの曲でこんなにかっこいい曲はないと思う
なぜネオクラのバンドでカヴァーしようとする奴がいないのか
2018/01/21(日) 23:32:19.03ID:uMH/9byJ0
>>118
前にスピノジのところの演奏が貼ってあったから、今度はイル・ジャルディーノ・アルモニコ。
https://www.youtube.com/watch?v=QkWijll4xJ4

ちなみにアントニーニは10月に笛を吹きながら読響を振るそうですね。
120名無しの笛の踊り (スップ Sd43-RFdp)
垢版 |
2018/01/21(日) 23:44:25.98ID:hx19ah7td
バッハはほぼ聴いたがテレマンはまだまだこれからだな
2018/01/22(月) 10:18:18.07ID:kSjdpzGy0
これ、何ていう曲か知ってる人いたら教えていただけませんか?
バッハ? テレマン?
http://twitsound.jp/musics/tsCV43xOS

レコンポーザというソフトのチュートリアルに課題として出ていたものです。
midiに打ち込んで、音源は自分の好みでオーボエとファゴットにしましたが、原曲がどうなのかは知りません。
122名無しの笛の踊り (ブーイモ MMab-KDbn)
垢版 |
2018/01/22(月) 18:14:25.41ID:AuTBOST6M
やはりコレッリが最高だな。
2018/01/22(月) 21:04:43.46ID:0ZbVi+O90
>>121
なんちゃって系じゃないの?
バロック音楽にしては不自然なヶ所がいくつもあってどの時代の音楽なのかイマイチ分からない感じ
2018/01/22(月) 21:15:58.51ID:0rELgS3V0
>>123
うーむ、なんちゃって系の可能性は考えなかったなぁ。他の課題曲は全部有名な曲の抜粋なんだよね。これだけがなんちゃっての可能性は……無いとは言い切れないか……
2018/01/22(月) 21:18:01.53ID:dON9pCqc0
>>119
いつものダメなテレマンじゃん、時間の無駄
ソロは空回りするだけ、前半も後半も転調が少なすぎて退屈
テレマンを称える人は音楽的なセンスが壊滅的に乏しいのでは?

こんなの聴くぐらいならルクレールの協奏曲を聴く
https://www.youtube.com/watch?v=ZaA11vG597o
2018/01/23(火) 00:31:28.18ID:8W8/xvKp0
つかテレマンはバロックというよりかなり古典派に音が近くなってるよね
古典派の特徴のメロディが和音の付属品な感じになってる
当時としては最新だったんろうが
俺はバロックのもっとメロディに独立性もたせてる音楽の方が好きだし
2018/01/23(火) 07:44:09.46ID:0/lJbzmea
ロッシ「オルフェオ」映像
演奏演出ともに良いけど
時間がクリスティ盤CDの半分ってどーゆーことなのか??
128名無しの笛の踊り (ワッチョイ 6528-pQa0)
垢版 |
2018/01/23(火) 16:32:58.30ID:UtPFh7850
クラシックのベストCDに入っていた一曲がきっかけでここに来るに至りました、初心者です。
その一曲というのはコレルリのクリスマス協奏曲のパストラーレなんですが、普通オムニバスCDですとバッハの有名なオルガン曲関連や
ヘンデルの水上の音楽のような、有識者以外にも馴染みのある曲で占められていることが殆どだと思うのですが、とあるCDでこのクリスマス協奏曲
が収録されていて、「はて?コレルリ?誰だそりゃ」と物珍しさに聴いてみたが最後、すっかり魅了されてしまいました。
それから色々と調べる内に合奏協奏曲なるものを知り、今ではマンフレディーニやジェミニアーニの合奏協奏曲のCDを海外から取り寄せ聴いている次第であります。
2018/01/23(火) 22:37:44.38ID:CUqIFpvM0
SONYから出てた通販物のファミリークラシックシリーズだったかな
それにクリスマス協奏曲は入ってたなぁ
ラ・フォリアの方が有名だとは思うけど
2018/01/23(火) 22:49:19.28ID:pjAfRoJ/0
ラ・フォリアはコレッリよりヴィヴァルディ/ホグウッドが好き
刷り込みってとこが大きいとは思うが
http://www.youtube.com/watch?v=CJotuZG3vi0
2018/01/23(火) 23:51:38.59ID:ChDSxj6a0
>>128
一般には馴染みがないかもしれないけどクリスマス協奏曲はバロック時代の名曲の一つだしね
132名無しの笛の踊り (スップ Sd43-RFdp)
垢版 |
2018/01/23(火) 23:54:08.63ID:+RTYH9DNd
パッヘルベルのカノンいいね
素晴らしすぎる
133名無しの笛の踊り (スップ Sd43-RFdp)
垢版 |
2018/01/23(火) 23:55:34.48ID:+RTYH9DNd
ありがたいよパッヘルベル
癒やされてます。
134名無しの笛の踊り (スップ Sd43-RFdp)
垢版 |
2018/01/24(水) 00:07:06.43ID:dO4hYm/5d
テレマンさんもありがとうございます。
2018/01/24(水) 00:26:44.16ID:/e1Sg1Q/0
トレッリのトランペット作品良いですよ
皆さんも聴いてみて下さい
2018/01/24(水) 01:11:40.54ID:ByNwhJqr0
トレルリのトランペット協奏曲ニ長調なら聞いたことがあるが
2018/01/24(水) 06:49:26.57ID:GtOU6uut0
>>128
コレッリのクリスマス協奏曲を上回る曲は紹介できないけど、
合奏協奏曲ならコレッリと同年代のゲオルグ・ムッファト(ムファット)もおすすめ。
138名無しの笛の踊り (ブーイモ MMab-KDbn)
垢版 |
2018/01/24(水) 14:10:43.79ID:5KBzMBoZM
>>137
コレッリのコンチェルトグロッソは弾いててたのしい。クリコンは特に美しい!!
139名無しの笛の踊り (ワッチョイ 6528-pQa0)
垢版 |
2018/01/24(水) 15:28:07.08ID:Eexe7K6I0
TVCMやドラマ、映画でコレルリの作品がもっと使われて欲しい次第です
多くの一般人はバッハとヘンデルとヴィヴァルディの曲(とパッヘルベルのカノン)しか知らず、
こうした素晴らしい曲がクラシック畑に足を踏み入れた人にしか聴かれないのは残念でもあります
140名無しの笛の踊り (ワッチョイ 0b19-7Sbu)
垢版 |
2018/01/24(水) 17:42:59.80ID:SZWWz8VQ0
聴きたい人だけが聴けが良い。
興味の無い人間に聴かせる必要はない。
2018/01/24(水) 17:57:14.96ID:xJ/JaAEe0
カノンは昔、NHK−FMの月〜金の朝9時〜10時40分までのクラシック番組「音楽の部屋」のテーマ曲だった。
使われてたのはおそらくパイヤール盤だったと思うけど。
あとカノンは嫌いな演奏が一つある。ヴィンシャーマン/ドイツバッハゾリステン盤
142名無しの笛の踊り (スップ Sd43-RFdp)
垢版 |
2018/01/24(水) 18:04:18.09ID:dO4hYm/5d
パイヤールさんのカノン聴いたら他の人は聴けなくなった
2018/01/24(水) 19:01:45.87ID:ohVdR/uE0
NHK-FM「朝のバロック」のオープニングでかかってた曲
ようつべのおかげで簡単に見つかった
ありがたい事です
https://www.youtube.com/watch?v=B1nyzGR3tUE
2018/01/24(水) 21:02:19.69ID:Ql6bmrxy0
>>143
原曲のBWV208も聴いてみるといいよ
第一曲目聴くとビックリするから
ttps://youtu.be/uVQXht3u75Q
この第一曲目が無いバージョンもあるけど
2018/01/24(水) 21:47:14.39ID:qNLOn/td0
>>143
この曲かな?
子どもの頃、家がクリスチャンだったので、
日曜日の朝のミサに行く途中の
車でよく聴いたのは
2018/01/25(木) 00:16:15.10ID:/urjv6SS0
CDを買うまでπr管弦楽団だと思ってた
147名無しの笛の踊り (アウアウウー Sa77-Zd9f)
垢版 |
2018/01/25(木) 01:12:33.39ID:jAOPos0ea
コレッリのクリスマス協奏曲を上回る曲は、コレッリのop.6の中にたくさんある。
2018/01/25(木) 07:36:38.12ID:mDngk55f0
ロカテッリのクリスマス協奏曲も好き
2018/01/25(木) 17:43:53.13ID:Gmp0+sMi0
タイトルにクリスマスがある作品では、ヴェイヴァノスフキーのクリスマス・ソナタが個人的には一番好きかな
2018/01/25(木) 18:01:25.71ID:klLEFePEM
クリコン4曲揃い踏み〜
https://www.youtube.com/watch?v=K6kG8u4BcuA
151名無しの笛の踊り (ワッチョイ db28-1ipv)
垢版 |
2018/01/25(木) 22:22:30.89ID:ZqjBXYtj0
>>150
このイムジチの1984年版のクリスマス協奏曲集が、
新しいバージョンのCDが無い上に、1997年の発売のものも比較的値段が
高騰気味もしくは品切れで困っております
2018/01/25(木) 23:54:54.63ID:X7HPrU4F0
>>151
あ、これ図書館で借りた
図書館ってその性質上廃盤のCDも結構あるんだよね
2018/01/26(金) 00:38:23.52ID:dS6mKqAm0
クラシック好きは定額音楽サイトあまり使わないのかな
2018/01/26(金) 06:41:19.95ID:J0HnwY4t0
漏れは1984版の方が好きだな。
https://www.youtube.com/watch?v=bfYoTaq7KQY
155名無しの笛の踊り (ワッチョイ db28-1ipv)
垢版 |
2018/01/26(金) 09:52:41.46ID:vOci8DDt0
スコット・ロスのCD、どれも価格が高騰していて入手困難になりつつあるのが残念
クープランの神秘的なバリケードが好きで、スコット・ロスの作品を聴きたかったのだけれど、
神秘的なバリケードが収録されているCDはほぼ入手不能状態。
ネット配信よりもCDを購入する派はこういった弊害があるのが残念。
156名無しの笛の踊り (スッップ Sdda-QL+r)
垢版 |
2018/01/26(金) 11:06:11.19ID:QPqWma0ld
今日の古楽の楽しみは良かったな
157名無しの笛の踊り (スッップ Sdda-QL+r)
垢版 |
2018/01/26(金) 11:16:56.70ID:QPqWma0ld
ゴセックも聴きやすくて楽しそうだな
2018/01/26(金) 13:01:02.79ID:I5/HAmRGM
>>157
帰宅の電車に乗ったら
スマホのspotifyで聴きますわ
2018/01/26(金) 13:01:10.12ID:DNeqcRLU0
ゴセックはハイドンの交響曲が好きで自分のコンサートで取り上げたらハイドン人気がゴセックを上回るようになったという ちょっと時代が
160名無しの笛の踊り (ワッチョイ db28-1ipv)
垢版 |
2018/01/26(金) 14:56:48.99ID:vOci8DDt0
ゴセックやボッケリーニはバロックの作曲家なのか、はたまた古典派の作曲家なのか、どちらに属するのでしょうか
よくバロック・ベストのようなCDには両者の有名な曲であるガボットとメヌエットが入っている事が多いですが、
生きた時代はハイドンやモーツァルトと同時代ですよね。
2018/01/26(金) 15:40:07.57ID:w/teVwEW0
ハイドンよりも年下のその二人をバロック扱いするのも違和感があるな。
2018/01/26(金) 21:29:11.34ID:BQb/Ry0i0
ガボットってだけでバロック音楽って思ってしまいがちではあるね
組曲「道化師」にもガボットはあるのだけどw
2018/02/04(日) 18:06:56.98ID:5ruLzzcn0
明日からの古楽の楽しみ、アルビカストロとかいうマイナー作曲家特集を1週間やるのか
すごいなw
2018/02/04(日) 20:20:54.29ID:J9hdDvUT0
「とかいう」って、貴方も知らなかった一人なのか
http://www.youtube.com/watch?v=GgCTZ-7eCxY
10万再生あるしそんなにマイナーでもない
2018/02/04(日) 21:06:37.24ID:5E1bG2NM0
俺も初めて知ったよwいい曲に出会えるといいんだが
2018/02/04(日) 21:14:05.07ID:0jgDmCBY0
まぁメジャーかマイナーかなんて相対的な話でしかない。
俺も知らなかったけど。
2018/02/04(日) 21:21:29.26ID:J9hdDvUT0
いま聴いている曲をかきこんでみるスレで、1〜3回くらいは書き込んだ記憶はある>アルビカストロ 1〜3回という時点で曖昧だけど
168名無しの笛の踊り (スップ Sd3f-sTjf)
垢版 |
2018/02/04(日) 21:29:57.37ID:xHMckMSXd
古楽の楽しみは本当にありがたい
FMラジオで一番ありがたい
2018/02/04(日) 21:31:54.28ID:J9hdDvUT0
今思えば書き込んだ回数は2回 2回目は1回目を全く覚えていずほとんど同じ書き込みをしたと思う
2018/02/04(日) 21:45:45.73ID:0jgDmCBY0
せっかくだから放送前にどういう作曲家でどのへんが聞き所かを紹介してあげれば良いのでは。
2018/02/04(日) 21:52:59.33ID:J9hdDvUT0
いま聴いている曲スレのほうにかいてみました たぶん3回目
2018/02/04(日) 23:49:11.43ID:2KBGJdDJ0
一週間アルビカストロの特集だけれども、5日間で全11曲。全曲アルビカストロは火曜日だけで、
木金に至っては最後に1曲かかるだけ。
まぁもたないだろうし誰も聴かないし録音少ないしで仕方ないプログラム構成なんだろうな。
2018/02/05(月) 00:11:43.01ID:fHQ9/hey0
んんん?
木曜のトレッリが面白そうだなと思ってサイトにあるCD番号(harmonia mundi HMC-902034)で検索したら、全く違うCDが引っかかるぞ??
マティアス・ヴェックマンだけのCD。なんだこりゃ。NHK・・ウソ載せちゃダメだろ
2018/02/05(月) 00:21:17.41ID:uEoIOJUv0
ヴェックマンはいいよね!
2018/02/05(月) 00:57:36.86ID:Dzw5Scle0
Weckmannええでええで
今晩はこれ聴きながら寝る
176名無しの笛の踊り (ワッチョイ 5728-VW3n)
垢版 |
2018/02/05(月) 12:19:56.28ID:yOChxqtG0
アルビカストロか…バロックの世界は深いなあ。You tubeでバロック音楽をずっと見つけ続けていたのに、
今その存在を知りました。
2018/02/05(月) 23:40:36.39ID:qfMvCwod0
アルビスカト…失礼しました
2018/02/07(水) 11:51:55.13ID:+Vdjpl2e0
2月9日のイベント、NL-1331への参加を検討しているのですが、この手のイベントは初めてなので質問が3つあります。
日時が、2月9日、16:00〜21:00となっていますが、(1)これは、21:00までに「特定のポータルをハック」し終えなければならない、ということですか?
また、(2)特定のポータルは何個くらいあるのですか?
最後に、(3)それらを全部ハックするのに、だいたいどれくらい時間かかるものですか?
以上、ご教示いただければ幸いです。
2018/02/07(水) 11:53:03.33ID:+Vdjpl2e0
うわお、誤爆スマソ!
2018/02/07(水) 12:53:44.19ID:RJrALDHf0
祈りなさい
2018/02/08(木) 13:19:29.53ID:50Q0WYfs0
礒山先生お怪我で入院中とか
来週の古楽の楽しみは録音済みのようだが
一日も早い快復をお祈りいたします。
182名無しの笛の踊り (ワッチョイ 7928-+g9t)
垢版 |
2018/02/08(木) 23:25:40.65ID:otwCHKO/0
イ・ムジチ合奏団の四季、1959年の録音とは思えない綺麗な音ですね、学校の授業で聞いた四季そのものの演奏。
エウロパ・ガランテ盤と悩みましたが、こちらにして良かった。
183名無しの笛の踊り (ブーイモ MM85-AkZV)
垢版 |
2018/02/09(金) 14:29:08.73ID:gzM4GiP5M
バロックの演奏なんて百人百色。全部聴きなさい。
184名無しの笛の踊り (ワッチョイ 455f-EoeE)
垢版 |
2018/02/09(金) 15:41:19.62ID:JAv/Ec6A0
めんどくさいやつ
2018/02/09(金) 21:26:39.47ID:7cmPNLNv0
>>182
アーヨ盤ならイ・ムジチの名盤として名高く、また録音の良さも特筆モノだしオススメだと思う
2018/02/09(金) 22:21:42.96ID:TbwfUMKh0
このスレにまだイムジチを聴いている人がいることに驚いたけど逆に新鮮だ
自分自身ヴィヴァルディの四季はもう20年以上前になるイルジャルディーノアルモニコ盤で止まっていて最近の名盤ってどれなん?と思ってたとこだからちょうど
私の中では父親の聴いてたアイネクライネが固定化しているイムジチ。実家帰った時聴いてみよう
2018/02/09(金) 22:41:04.25ID:7cmPNLNv0
オススメとは書いたけど自分自身はイ・ムジチ盤は1枚も持っていない・・
四季はアバド/クレーメル盤が数十年来のお気に入り。特に夏の第三楽章がカッコ良くて最高。秋のピアソンのチェンバロもいい。
2018/02/09(金) 23:22:48.77ID:WDmjtuSX0
>>186
ただたんに聞けるのがイ・ムジチ盤しか無いというのかもしれんぞ
かく言う自分自身図書館やレンタルCDにおいてあるのがイ・ムジチ盤しかないのでしょうがなくというのもあるし
189名無しの笛の踊り (ワッチョイ 7928-+g9t)
垢版 |
2018/02/10(土) 00:45:14.10ID:H8AsAMve0
>>188
いえ、今回はあえてイ・ムジチ盤を選んで買いました。
自分が学校などで聞いてきた四季のイメージに一番合致したのが59年盤の演奏だったので。
録音が新しめの古楽アンサンブルの演奏も良いのですが、四季やバッハの管弦楽組曲第2番などの有名なものは
イ・ムジチ、ミュンヒンガー、リヒターのような古い時代の演奏のほうが惹かれるものがありましたので…。
2018/02/10(土) 01:10:21.36ID:IyMqz9fu0
>>188
なるほど
オランダの重鎮方が次々お亡くなりになる寂しい時代を迎えたと感じておりましたがピリオド奏者はまだまだマイノリティでしたか

ですがモダン楽器演奏家ばかりの父の遺品にどうしたものかと拱いていたので、針を落としてみる良いきっかけになりそうです
…カラヤンのブランデンブルグは聴く気になりませんけど多分
2018/02/10(土) 18:34:36.89ID:pHVoEWW70
youtubeのThe Gravicembaloさんをチャンネル登録して聴いています
チェンバロ好きにはたまりません
2018/02/10(土) 22:32:56.48ID:EVpi+of50
>>191
そいつは著作権侵害の違法アップロードしているクズ野郎だろう?
あなたが再生したら本来の著作権者ではなく
そのクズ野郎を広告収入で儲けさせていることになる。
分かってるの?
2018/02/10(土) 22:34:27.64ID:EVpi+of50
ここは何も分かってない頭の悪いジジババの巣窟かな?
2018/02/10(土) 23:14:37.05ID:SYyillfh0
>>192
ごもっともなんだけど、ところで参考までにあなたの年代教えて
自分が何の損害も受けてないのに、他人が儲けてる事に
カッカ出来る年代って50代以上かなって思ってさ
煽りではなく
2018/02/12(月) 23:44:08.92ID:ZQi76HUu0
>>194
ケンモメンって3〜40代じゃね?
196名無しの笛の踊り (ブーイモ MM6d-AkZV)
垢版 |
2018/02/13(火) 12:03:34.68ID:Uxf3d8+AM
そろそろ著作権侵害幇助罪を制定してはどうかな?閲覧しても罪に問えるように。
2018/02/13(火) 13:43:29.67ID:Qn8CZ0Z10
アホか
2018/02/13(火) 21:16:05.76ID:yK/cCwgP0
2012年の著作権法改正により違法アップロードと知りながらダウンロードを行う行為はすでに違法行為とされた
この際に再生とダウンロードは通信状態など傍から見るとほとんど区別できないことから再生も違法と見なされるのではないかという議論もあったが
今の所再生は違法とはされていないようだ
2018/02/14(水) 00:00:23.41ID:VaFo4U1s0
なんか、車も走っていない横断歩道で
こらー、赤信号だぞとか怒っちゃういや、思うだけなんだろうけど
そんな方なのかなぁ
2018/02/14(水) 03:32:57.70ID:7fHP+apc0
著作権をめぐる現在の状況は何とかせにゃならんとは思うが、
正直言って、、、、いや、言わんとこ。
やはり何とかせにゃならんのだろうねぇ。
2018/02/14(水) 10:32:00.50ID:qIFvYoCW0
>>191

最近では"The Harpsichord Vinyl Gallery"様(旧Folies d'Espagne様)が
アップ主の音源もおススメですよ。試聴後個人輸入で買ったものもあります

私もなりたやYouTuber
202名無しの笛の踊り (ワッチョイ 7928-+g9t)
垢版 |
2018/02/14(水) 12:34:35.73ID:k3EvBjHD0
youtubeに古楽CDの音源が一枚丸ごとアップされているのには、さすがに「これはダメでは…」と疑問符が湧くのはありますが、
マイナーな作曲家かつマイナーな古楽アンサンブルの良い作品を知れる場となっているのも事実ですからね…
例えば、コレルリの合奏協奏曲で調べると関連動画にマンフレディーニやA.スカルラッティなどの合奏協奏曲の動画も出てくるので、
それを辿っていくと…という具合です。
私はジェミニアーニのCDはyoutubeの動画を参考にして海外から取り寄せて購入しました。まあ、それでもそのようなアップロードを
擁護するわけでもありませんが…
2018/02/14(水) 23:22:01.14ID:heoHSV3W0
ようつべは著作権者が申告すればようつべが代わりにたてかえてくれるんじゃなかったっけ?
2018/02/15(木) 22:00:05.98ID:bZUTOsbt0
「漫画村って知ってますか? 漫画がタダで読めますよ!」

何も知らずにこれだったらアウトでしょ
2018/02/16(金) 00:22:20.54ID:Sw5lax3R0
どうでもいい
2018/02/16(金) 06:32:01.43ID:Om5gjRxd0
>>205
へえ、アーティストにお金が入らなくていいんだ。

このスレッドって自分で演奏する人が多いんじゃなかったっけ?

私は192だけど。
2018/02/16(金) 20:48:53.20ID:Sw5lax3R0
楽器はやるが趣味だから関係ないな
プロがいるならその人にとっては死活問題だろうけどスレに関係ないから他所でやればいいと思う
2018/02/16(金) 21:19:22.24ID:azX8UsIJ0
始末に負えないのがプロ演奏家崩れ 聞き専を批判してるのがこの層だと思われる
2018/02/16(金) 21:26:46.97ID:mSyG2Pu30
そのレベルなら良くて演奏会、あるいはレッスンで食っていけるなら御の字でCDで稼いでないだろ
2018/02/17(土) 13:17:46.97ID:38hHyUkm0
配信サービスもそんなには稼げないだろ
所詮CDもネットも演奏会へ足を運んでもらうための宣伝なのだ
2018/02/17(土) 13:30:57.79ID:38hHyUkm0
>>187
「秋」の弱音器つき弦楽の静謐なひとときは特筆に値する
アバドとLSOのペルゴレージも
当時のレコゲーで水も滴る良い音と評されていたっけな
2018/02/17(土) 23:07:02.10ID:gNnmgnT30
意外にもピーター・バラカンの番組で最近数曲バッハが流れていた
グールドのパルティータと、マリンバで演奏した曲
マリンバが良かったなあ、本当に何の楽器でも映えますね、バッハは
2018/02/18(日) 08:51:59.77ID:obt1+/qY0
「琴・セバスチャンバッハ」も面白いアルバムだったな。小フーガが笑えて秀逸だった
2018/02/18(日) 13:52:28.89ID:+CkL+ANt0
>>212
土曜朝のNHKFMかな?時たまバッハもかかるね。
後のゴンチチの番組でもその日のテーマに応じてバッハや
ルネサンス・バロックの曲がかかるときがある。
2018/02/18(日) 14:03:05.81ID:eQa0GSSK0
沢井忠夫も山本邦山も亡くなっちゃったね。
2018/02/18(日) 14:17:46.14ID:vbCuZXza0
>>214
そう、バラカン〜ゴンチチの時間帯はゆったり聴ける
何故かバラカン番組ではかからないビーチボーイズから
バロック好きななら気に入るかも

https://www.youtube.com/watch?v=RSTJJKffsPI
https://www.youtube.com/watch?v=QzH-wscfaM4
2018/02/18(日) 19:41:21.09ID:B/XFi0tQ0
リュリのアルチェスト、ルセ先生の録音で出るんだね。楽しみ
2018/02/20(火) 22:33:51.19ID:kxHkH0bQ0
>>212
最近出たCDでまだ持ってないんだけど、
4台のマリンバで4台のチェンバロ協奏曲を演奏してるのはすごい
http://www.hmv.co.jp/product/detail/8121404
2018/02/20(火) 23:19:54.40ID:mWUWTHJt0
音数とか絶対足りないよね?流石にアレンジしてるかな
2018/02/22(木) 20:45:30.17ID:hrqlXnGW0
4台のチェンバロのための協奏曲書いてるのはバッハだけ?
ヴァーゲンザイルの同曲は4台のチェンバロだけで確かオーケストラが入らないんだよね
2018/02/23(金) 08:27:30.31ID:1os7A95c0
>>181
礒山先生ご逝去
古楽の楽しみは先週が最後の放送になってしまった。ご冥福をお祈り致します。
訃報 バッハ研究の権威 礒山雅さん71歳=音楽評論家
https://mainichi.jp/articles/20180223/k00/00m/040/207000c
222名無しの笛の踊り (スップ Sd02-NveS)
垢版 |
2018/02/23(金) 11:23:46.67ID:au2V3l2Nd
まだ若かったんだな
2018/02/23(金) 11:47:46.06ID:3SsvovTG0
若かったからこそアンチも多かった オレも時々??みたいな 合掌
2018/02/23(金) 11:52:17.40ID:3SsvovTG0
オレが大学生だった頃礒山が書いたC.P.E.バッハのCD解説を受け売りで喋ったら「だれそんなこと書いたの」と笑われた
2018/02/24(土) 21:58:45.22ID:Ix1zlcGz0
Francesco Antonio Urio (1631-1719)
テ・デウム
Te Deum
VokalEnsemble Koln
ムジカ・アンティクヮ・ケルン - Musica Antiqua Koln
ラインハルト・ゲーベル - Reinhard Goebel (指揮)
http://www.youtube.com/watch?v=KRPuhGI7VvI
2018/02/25(日) 19:07:08.99ID:JJ363mMk0
手で産む
2018/02/25(日) 23:21:13.80ID:4OtWOQPM0
Bartolomeo Bernardi (1670-1732)
10のトリオ・ソナタ集 Op. 2
Trio Sonatas, Op. 2
Hortensia Virtuosa
http://www.youtube.com/watch?v=bu5VZYCT0a8
オススメ
2018/02/26(月) 00:02:18.39ID:AtbYmqxA0
アンジェロ・ラガッツィ - Angelo Ragazzi (1680-1750)
4声のための12のソナタ集 Op. 1
12 Sonatas a 4 Op. 1
アカデミア・ペル・ムジカ - Accademia per Musica
クリストフ・ティンペ - Christoph Timpe (指揮)
http://www.youtube.com/watch?v=4z8dFe_PZYQ
オススメ
2018/03/03(土) 18:25:47.53ID:YgGYaXGH0
最近出た気になる本
1冊目はバルトルド・クイケン著書の翻訳
2冊目は小説で指揮者のサルデッリが書いたらしい

楽譜から音楽へ バロック音楽の演奏法
http://amzn.asia/afRoHFq
失われた手稿譜 (ヴィヴァルディをめぐる物語)
http://amzn.asia/4ZPbR3P
230名無しの笛の踊り (ワッチョイ a728-wl/W)
垢版 |
2018/03/05(月) 00:49:29.19ID:Nj7gld0h0
G線上のアリアもとい、バッハの管弦楽組曲第3番の最高の演奏とされているのはどのオーケストラの作品なんでしょうか?
2018/03/05(月) 00:55:22.78ID:2lroQZ560
>>230
とされてる演奏などない。
2018/03/05(月) 05:34:20.10ID:qrlyOvid0
>>230
カラヤン/ベルリン・フィル
2018/03/05(月) 09:26:44.55ID:7zxQ8r0R0
>>220
ヴィヴァルディの4つのヴァイオリンのための協奏曲を4台のチェンバロに変換しただけだよ。
2018/03/05(月) 13:35:52.91ID:YFQCJh5b0
>>230
もし、質問対象の曲をあまり聴き込んでいないなら、「最高の演奏」という物に固執しない方がいい。良くない場合も少なくない。
ああいうのは、その曲の様々な盤を死ぬほど聴いて知りぬいた人達が、その曲を好きな人に対して勧める物。
「この曲が大好きなのですが、最高の名盤は?」という質問と、「初心者なのですが、どの盤がいいでしょうか?」という質問では、勧める演奏は違う。
前者は個性的で録音が古く、初心者にはとっつきにくい物である場合が少なくない。後者は平均的、最大公約数的演奏で、誰にでも勧められる性質の物。

「G線上のアリアくらいしか知らず、管弦楽組曲第三番を初めて通して聴こうと思うのですが、オススメは?」
「管弦楽組曲第三番が大好きなのですが、最高の名盤は?」

あなたの質問はどっち?

>>232
そうなんだよね。バッハに代表されるバロック音楽の場合、カラヤンやリヒター盤などの「現代楽器による演奏」と、
その後に台頭して今ではすっかり定着した、作曲家が生きてた時代と同じような形態の「古楽器による演奏」と、両方に名盤がある。
>>230の人は、質問文からして聴きこんでいない人っぽいから、カラヤン等の現代楽器盤でなく、古楽器盤による後者が適切だとも感じる・・・
235名無しの笛の踊り (ワッチョイ a728-wl/W)
垢版 |
2018/03/06(火) 01:05:57.20ID:YCvdHD470
G線上のアリアについて質問したものです。
どうも、バッハ作の管弦楽組曲については、ショスタコーヴィチならムラヴィンスキー盤、
幻想交響曲ならミュンシュ、のような例がネットにて見つからなかったもので、個人的に学校などで
聞いたことのあったヴァージョンはあくまで現代楽器を使用した演奏だったので、
ミュンヒンガー指揮とリヒター指揮のCDをまず購入したのですが、その後バロック期の音楽については
近年では古楽演奏のほうが定着しているということを知り、アマゾンで検索上位に上がったピノック盤も
聞いてみたのですが、個人的に、肝心のエアーについて、余り良い演奏に感じませんでした。
コレルリの合奏協奏曲などは古楽器演奏のほうが素晴らしいのですが、管弦楽組曲のエアーとなると、ピノック盤
だけなのかもしれませんが、古楽器演奏ではちょっと壮大さに欠け、ちょっと線が細い音楽に聞こえてしまう。
そして、既存のミュンヒンガーとリヒターのCDは何かネットでは70年代以降に古楽演奏が流行る前の、
あくまで旧時代の代物、という扱いに感じたので、古楽に詳しい方々はどのアンサンブルの演奏を聴いている方がいるのか
興味を持ちました故、質問させて頂きました。少し説明が足りずに申し訳ない限りです。
2018/03/06(火) 01:30:49.00ID:kB/rTkmK0
>>235
カラヤンについては触れられてませんでしたがどうでしたか
http://www.youtube.com/watch?v=VyvuOPQyi-E
私は古楽器好きですがカラヤンも好きです
2018/03/06(火) 01:33:07.24ID:CaivAPln0
>>235
古楽演奏と古楽器演奏を使い分けてるけど、何が違うのか読んでいてよく分からない・・・
238名無しの笛の踊り (ワッチョイ a728-wl/W)
垢版 |
2018/03/07(水) 00:22:47.42ID:SgxrU+fF0
>>236
カラヤンの演奏も試聴程度に聞いたことはあります
>>237
すいません、どちらも”古楽器での演奏”の意です
何分新参者で、舌足らずで申し訳ない
2018/03/07(水) 02:42:19.40ID:CPKS4zJf0
>>235
モダン楽器だけど、パイヤール指揮の管弦楽組曲は個人的に大好き
2018/03/07(水) 02:45:40.93ID:J6Gf6kLt0
>>238

古楽器の演奏をざっくり言うと、

ビートを大事にする
通奏低音命
話すように演奏する

それは大バッハだろうがコレッリだろうが一緒だから。
あなたの頭の中で期待している演奏は
古楽器演奏の中には無いかもしれない。

カンタータやら受難曲やら大バッハの古楽器演奏を楽しめるようになってからもう一度聴くといいかも。
241名無しの笛の踊り (ワッチョイ bf15-RLyt)
垢版 |
2018/03/07(水) 07:26:05.25ID:vwqWVv2f0
バッハはインベンションの序文で「歌うように演奏」するようにと書いてあるんだけどなぁ
2018/03/07(水) 11:53:58.14ID:b5jg7PhC0
トレヴァー・ピノック指揮イングリッシュ・コンサートの演奏は古楽器でもおおむねアクが少なかったので人気だった
2018/03/07(水) 12:05:23.07ID:b5jg7PhC0
バッハのチェンバロ協奏曲集
http://www.youtube.com/watch?v=MmzazFIGpYg
コレッリの合奏協奏曲集
http://www.youtube.com/watch?v=xjVZQdb_MRs
ヴィヴァルディの四季
http://www.youtube.com/watch?v=ViSgAjJQs2E
244名無しの笛の踊り (ワッチョイ be19-iYm2)
垢版 |
2018/03/09(金) 21:59:33.79ID:hByobiIO0
>>240
新参者に通奏低音なんて言っても分からないだろw
それと、話すように演奏とかビートとか、そんなのは指揮者や演奏者によって違うだろ。
2018/03/09(金) 23:25:22.54ID:Jc7uJl3M0
>>話すように演奏
バロック期の音楽をそれまでのルネサンス期の音楽と決定的に違う要素として挙げられるのが
レチタティーヴォ
まあ古典派以前は全部同じだと譲らない人には何を言っても無駄
2018/03/09(金) 23:28:07.04ID:GvCGeFfi0
あふれ出る感情の表出こそがバロック音楽の命。
2018/03/09(金) 23:34:53.39ID:Jc7uJl3M0
そしてロマン派はバロックへの回帰
2018/03/09(金) 23:42:28.72ID:Jc7uJl3M0
そして古典派はルネサンス音楽への回帰でもある
2018/03/10(土) 00:14:30.47ID:oLL6Z/Rbr
理解してもらえないなら別にいいです。
あなたが彼に伝えたい事を伝えてください。
2018/03/10(土) 03:18:15.48ID:Vg8tGq7d0
馬鹿馬鹿しい
2018/03/11(日) 11:36:47.82ID:TSR2p/6/0
>>242

そうか...?
ピノックの例えばイギリスの曲のハープシコード演奏はそんなに悪くないんだが
バッハの曲の指揮なんかは同じイギリスのダートの指揮と比べても数段落ちと思う

アルヒーフがバッハの人気曲の定盤にピノックの後継者を見つけられないのは落ちたもんだと...
レコードデヴューは'70年代ですよ。近年どころかもうかれこれ半世紀近く前。

>>238氏はバロック以外なら聴きこんでこられたと思われ、それなりに耳は確かなんじゃないか。
2018/03/11(日) 15:51:39.82ID:AglA06yW0
エスファハニはメチャクチャうまいよ。レーベルはグラモフォンの方だけど。
2018/03/11(日) 21:01:49.49ID:hY+61Pw60
>>251
バッハの2台のチェンバロのための協奏曲のピノック盤をレコ芸か何かで特選してたのでCD買ったけど
音は爽やかだけど、芯が無いというか個人的には心に響く物が無かったので2度聴いて売り払ってしまったなぁ
でも初めてのバッハとかにはいい演奏かもとは思った
2018/03/12(月) 00:07:40.54ID:UyFPjqtL0
ピノック…好き嫌い分かれそうだけど、俺は好きじゃないけど、まあ聴ける
アーノンクール…(#^ω^)ピキピキ
2018/03/13(火) 12:48:20.01ID:4wTVaSba0
>>253
チェンバロ協奏曲ならルセ&ホグウッド>ピノックか
ちょっと前にピノックの高弟モルテンセンがよりシャープな演奏で全集出した
2018/03/13(火) 13:52:29.82ID:Q1fDaS5P0
>>253
三十数年前に買ったピノックの1〜4台の協奏曲集はまだ持ってるけどな
アレッサンドリーニ/コンチェルト・イタリアーノのはチェンバロの音が
今ひとつで売り払ってしまった
>>255のモルテンセンってピノック盤にも参加してたけど、いいのか
聴いてみようかな
2018/03/13(火) 22:25:13.41ID:4wTVaSba0
>>251
>アルヒーフがバッハの人気曲の定盤にピノックの後継者を見つけられないのは落ちたもんだと...
>レコードデヴューは'70年代ですよ。近年どころかもうかれこれ半世紀近く前。

アルヒーフ自体が地盤沈下しちゃったから。アルヒーフの全盛は部門制を敷いていた頃でしょ。
古楽の隆盛に対応できなかったともいえる。
2018/03/14(水) 21:06:52.57ID:n+He5XQz0
盛るテンセンて、いまどき時代遅れなオーケストラ編成でやってるんだよな。
最近のバッハのチェンバロ協奏曲演奏はワンパート一人づつの室内楽編成が定番なのに。
2018/03/14(水) 21:47:57.88ID:CQNSlc/m0
モルテンセンってコンチェルト・コペンハーゲンの人だよね。
室内オーケストラ規模だし、時代遅れとは思わないけど。
2018/03/15(木) 01:15:54.78ID:8FkP9+Yh0
じゃハッキネンはどうょ OVPPだし2台用はアンタイが客演してるぞ
2018/03/16(金) 19:56:25.34ID:aluQeuM/0
世界ラリー選手権に出てそうな名前だな
2018/03/16(金) 20:02:11.25ID:9UM1u07L0
レーサーはミカ。チェンバリストはアーポ。
2018/03/17(土) 13:38:37.90ID:JficY3f+0
ワンパート一人でないと予算の…
いや、チェンバロが際立たなくなるよな。
個人的にはバッハのチェンバロ協奏曲はパーセルカルテット推し
たぶんこの録音がワンパート一人でこの曲をやった最初のものでは?

もともと当時のオケ、バンドなんてものは現今のオケみたいに
ヴァイオリンの定員何名なんて規格化されてなかったから
時代遅れという概念はピリオドには存在しないしのだが
バランスの問題はあると思う。マイクでピックアップするくらいなら
脇の人数は少ないほうが自然であるし、逆にソロとリピエノの対比を
つけたいコンチェルトグロッソならある程度の人数がいなきゃ不自然だよね
2018/03/17(土) 20:17:47.55ID:+PoaY8ch0
リフキン方式はすぐにコンチェルトにも適用された
2018/03/17(土) 20:28:18.46ID:+PoaY8ch0
A.マルチェッロのオーボエ協奏曲はこれが擦り込み
http://www.youtube.com/watch?v=ONgQX7zaDTg
おそらく各パート一人
2018/03/17(土) 20:33:51.75ID:6Ug9/epg0
OVPPのブランデンブルク協奏曲は
マリナーやレパードが70年代前半に一部取り入れていた
レオンハルトたちのSEON盤よりも先に
2018/03/18(日) 02:25:52.42ID:aJAz1wk80
ブランデンブルク協奏曲は
チェンバロ、リコーダーといった小音量の楽器がソロしてることから
協奏曲と云えど室内楽とみなして演奏される。
大人数の弦をバックにやるほうが無茶というもの
逆にオーボエやコルノダカッチャといった野外楽器を含む
1番のみプルトを増やすといった具合である。
2018/03/18(日) 02:28:22.29ID:aJAz1wk80
オーボエ3やコルノダカッチャ2
2018/03/18(日) 03:09:19.27ID:VFfJWLKH0
>>267
大人数の弦の話なんて誰もしてないんじゃないかな
2018/03/18(日) 16:18:11.46ID:aJAz1wk80
各パート一人 に比べたらミュンヒンガー、パイヤールといった
室内楽団規模の人数も大人数だわな
karajanやクレンペラーになるとさらに多いわけだが・・・。
2018/03/18(日) 16:22:36.03ID:aJAz1wk80
流れの発端はモルテンセンのコンチェルト・コペンハーゲンの盤だけどね
272名無しの笛の踊り (ワッチョイ c5bb-hKdO)
垢版 |
2018/03/19(月) 00:00:51.74ID:2IuqFRrG0
コントラバスを入れると大人数になる
2018/03/22(木) 20:11:38.43ID:+hIEqobW0
バロック時代の宮廷楽団のすべてが少人数てわけでも
なかったわけで、要は音楽的バランスだろうぜ ぐぁははっ
2018/03/22(木) 21:41:33.85ID:BGaNrE8j0
バッハのチェンバロ協奏曲は各パート1名でないとバランスが取れないのは有名な話。
2018/03/22(木) 21:44:23.59ID:BGaNrE8j0
それに、バッハのチェンバロ協奏曲は宮廷楽団のために作曲された曲ではないし。
2018/03/22(木) 23:13:33.65ID:TbfD9THc0
>>274
OVPPでもオケとソロのバランスは悪いらしいぞ
渡邊御大がライナーノーツで考察している
バランスを解決したのは息子たち

もっともCDだと録音のマジックでどうとでもなるが
2018/03/22(木) 23:42:09.74ID:9Nt8vF790
当時演奏する楽団の編成によってアレンジするぐらいのことはよくあることじゃないかな
2018/03/23(金) 00:04:42.56ID:lGojNlYL0
アレンジしようがなくね
バッハも編成人数少ないから人員よこせと手紙書いてる
2018/03/23(金) 14:32:30.45ID:lyHqtu8Ka
ヴィオローネだろ
2018/03/24(土) 15:40:39.47ID:tuoCKeOd0
コントラバスよりでけえ
2018/03/25(日) 22:22:23.95ID:uMDZBBz/0
>>276
ていうか、バッハのチェンバロ協奏曲は全部?がヴァイオリンなど他の楽器のための協奏曲からの編曲だからな。
2018/03/26(月) 06:30:18.04ID:KDQGOWSU0
チェンバロ協奏曲 (バッハ) - Wikipedia 〜 協奏曲の原曲
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%AD%E5%8D%94%E5%A5%8F%E6%9B%B2_(%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%8F)#%E5%8D%94%E5%A5%8F%E6%9B%B2%E3%81%AE%E5%8E%9F%E6%9B%B2
2018/03/31(土) 13:51:57.81ID:UAP1T1pJ0
ヴィヴァルディの曲まで編曲してるけど
ブランデンブルク協奏曲第4番の
2本のリコーダーのヴァイオリンをわざわざ
2本のリコーダーとチェンバロに編曲した意図がわからない
2018/03/31(土) 14:10:25.26ID:CmhMtoY20
チェンバロ協奏曲はコレギウムムジクムがツィンマーマンの珈琲店で演奏するための出し物
2-4台は弟子や息子たちと共演するため、ソロは自分で演奏するため。
数が揃えば良かったたんじゃないのかな。
BWV1061a以外は全て編曲である意味間に合わせ。

BWV1061aは拡大版「イタリア協奏曲」で、特別なものを感じる。
2018/03/31(土) 14:27:16.53ID:UAP1T1pJ0
珈琲禁止
286名無しの笛の踊り (スップ Sdca-ynrN)
垢版 |
2018/04/05(木) 00:07:32.66ID:SzctiYG3d
ゴセックいいね
2018/04/05(木) 04:08:17.95ID:w4vi8EUm0
1760年に、1時間半を要する大作の《レクィエム》を初演すると、一夜にしてゴセックの名は有名人の仲間入りを果たした。
この作品を称賛したモーツァルトは、1778年のパリ滞在中にゴセックを訪ねて、会見記を父親に書き送った。
曰く、「とてもいい友人になりました。とても素っ気ない人でしたが。」

モーツァルトと会話してる風景を想像するともはやバロックではない
288名無しの笛の踊り (ワッチョイ 43bd-9SWb)
垢版 |
2018/04/18(水) 12:08:07.30ID:TGNc0wN20
うちはいつも人数足りないから自動的にリフキンだぜ。
弾けないところはそのパートは無音になる。
たまには大人数で演奏してみたいものだ。
2018/04/19(木) 01:25:33.73ID:g7Bl3Odo0
>>288
自動的にリフキンワロタw
290名無しの笛の踊り (ブーイモ MMba-ZPFT)
垢版 |
2018/04/20(金) 11:55:31.43ID:fTSIiH+tM
コンチェルトグロッソは便利だよ。集まり悪い時はソロパートだけでもなんとか音楽になる。
たまにはリピエーノ+BC付でやってみたいんだが。。。。
2018/04/23(月) 17:49:27.59ID:LLXu1oQG0
マルゴワール死去
https://m-festival.biz/3598
2018/04/26(木) 17:12:48.75ID:VR7pPD8a0
ルセによるアルチェストの新録音発売と期を同じくしてかあ
293名無しの笛の踊り (ワッチョイ c93e-VZ/W)
垢版 |
2018/04/28(土) 05:21:18.90ID:2EA+GshQ0
誰でもできる確実稼げるガイダンス
念のためにのせておきます
グーグル検索『金持ちになりたい 鎌野介メソッド』

TCB6B
2018/04/30(月) 12:49:06.46ID:N3XE+fRw0
TCB6B
2018/05/05(土) 12:57:42.26ID:QoikklVB0
ほしゅ
2018/05/13(日) 10:07:18.17ID:gq+SJHWc0
バロック・ヴァイオリニストのフロランス・マルゴワールは
ジャン=クロードの娘さんらしいが
アマンディーヌ・ベイエとともに
英国のヴェテラン:キャサリン・マッキントッシュ 、エリザベス・ウォルフィッシュらと
肩を並べる。
2018/05/13(日) 11:50:35.97ID:WIlCtNuR0
キャサリン・マッキントッシュと言えばクリストファー・ホグウッドの指揮でヴィヴァルディなどを録音してた頃の写真は美人だった記憶がある
2018/05/14(月) 17:18:00.23ID:qROitalV0
画像検索するとトレヴァーピノックなんてものすごい美少年だったが今は
ただのおっさんになってもうた。
若い時にむさくるしい老け面だったコープマンは
逆に円熟して美男に…。
2018/05/14(月) 22:30:48.07ID:+ndYN/iM0
おっさんやない爺さん
2018/05/15(火) 19:42:06.73ID:iyOQx7550
キャサリン・マッキントッシュのブログで
2015年にザロモンSQのジェニファー・ウォード・クラークが
亡くなったとある… 享年79
2018/05/16(水) 23:21:38.52ID:Zg65ZnCa0
バロック音楽にハマるとクラシック以外の音楽はもちろん、古典派やロマン派すら聴けなくなっちゃうよね

なんというかバロック音楽は人の体内のリズム、大自然や宇宙のリズムと連想しているような気がするんだ
302名無しの笛の踊り (アウアウカー Sa11-AylD)
垢版 |
2018/05/16(水) 23:29:04.49ID:QAaZRoDma
ルネサンス音楽にハマるとクラシック以外の音楽はもちろん
303名無しの笛の踊り (アウアウカー Sa11-AylD)
垢版 |
2018/05/16(水) 23:29:04.62ID:QAaZRoDma
ルネサンス音楽にハマるとクラシック以外の音楽はもちろん
2018/05/16(水) 23:47:41.45ID:Zg65ZnCa0
>>302
ルネサンス音楽も聴いてるけど、なかなか良い部類に入ってる

ただもう少しバロック音楽のような躍動感が欲しいかな
2018/05/17(木) 00:00:25.17ID:xQ77MdXO0
古楽好きと現音好きは共通する部分がある
2018/05/17(木) 00:06:18.39ID:lMgl7xhu0
>>305
至上主義になるのも無理はない
307名無しの笛の踊り (ワッチョイ 5a84-HRP5)
垢版 |
2018/05/17(木) 00:12:46.40ID:CcXh4YLn0
現代音楽奏者がバッハ弾いたりする
2018/05/17(木) 11:43:01.82ID:8Tjvg4GV0
昔はロックコンサートでバッハ演奏を披露して拍手喝采を浴びた人もいたという
309名無しの笛の踊り (アウアウカー Sa4d-Jlvq)
垢版 |
2018/05/17(木) 19:29:03.75ID:8XLdSOjka
半音階的幻想曲とフーガとかな
2018/05/17(木) 19:38:46.81ID:RvBptBIz0
クーラントとかサラバンドとかパヴァ―ヌとか
もとは舞曲、ダンスミュージックよ
これまでリズム音痴なクラシック評論家の影響で
しけたレコードばかりが再販された挙句
クラシック音楽全般が低迷したんジャマイカ、ボルト選手
2018/05/17(木) 20:17:04.13ID:lIhh8sXT0
リズム軽視というのは評論家のみならず音楽全体の傾向なんじゃないか
バッハチェロ組曲1番のプレリュードを5/4拍子(3+3+2+2/8拍子)や9拍子(5+4/4拍子)で弾くようなどうにもならん演奏家が未だにたくさんいる
2018/05/17(木) 20:53:02.92ID:RvBptBIz0
バロックの組曲やハイドン、モツ交響曲のメヌエット楽章で
実際に踊ることはない
ということばかりが独り歩きしちゃって
じゃあってんでリズミックに欠ける演奏が横行していいわけがない
まあクラシック音楽にリラクゼーションを求める向きには
関係ない事かもしれんが
2018/05/17(木) 23:36:03.35ID:jbTagEwo0
あとやたら速弾きするやつがいるよな
速弾きって俺みたいな素人にも凄い演奏技術ってわかりやすいから
2018/05/18(金) 17:45:24.48ID:r5ToDmAo0
バッハ〜モツ〜リストの時代から今日に至るまで
ヴィルトゥオーゾ達の曲芸は何処でも喝采されます。
ライヴであればそこまででじゅうぶん楽しめますが
それを録音、レコードにして何度も聴く音楽に変換するとき
ミュージシャンとリスナー間の臨場感みたいなものを
つくり込む必要があるんじゃまいけ
2018/05/19(土) 14:51:36.67ID:h8WSqolg0
>>310〜313

激しく、激しく同意

譜面の原理主義的解釈でなく
重量を持った人体が運動するリズムが再現されているか、が極めて重要
2018/05/19(土) 15:39:50.92ID:9WnUt5ws0
バロック音楽は丸一日聴いていられるわ
2018/05/19(土) 16:38:56.56ID:4s5WxsED0
>>315
でもそれらは共存出来るよね?
2018/05/19(土) 17:29:19.20ID:lAvBtyRB0
原理主義的解釈というのはどういう演奏を
言うのか、いまいちわからないなあ…
セリー主義みたいのならわかるけど…
2018/05/19(土) 21:27:31.49ID:qYeoHTcUa
演奏者が勝手に楽曲中の音を半音上げたり下げたりすることが許されないのと同様、
演奏者が勝手に音価を伸ばしたり縮めたりしていいはずがない。
それは楽曲の構成を破壊することだから。
ロマンティック・バロックはもうたくさんだ。
2018/05/19(土) 21:43:51.26ID:R97iPUmE0
即物主義ってやつかな 楽譜に書かれていないことは一切行わない
2018/05/19(土) 21:49:09.64ID:qYeoHTcUa
楽譜って要は演奏指示書なわけだけど、その中のひとつひとつの指示が何をどこまで含意するのかは時代や様式によって違う
それを無視して「書いてあることだけをそのまま鳴らす」と言うのはむしろ作曲者に忠実でない
2018/05/19(土) 22:02:39.72ID:R97iPUmE0
そもそも楽譜を公表した以上は作曲者の意図から離れて演奏されるのは折り込み済みのはず
2018/05/19(土) 23:07:02.36ID:yAo7fckr0
演奏者の評価って楽譜のアレンジ力も入ってる気がする
2018/05/19(土) 23:24:26.72ID:qo2ZxLee0
http://web.archive.org/web/20180519080925/http://www.ongakunotomo.co.jp/magazine/recordgeijutsu/

>本誌の「新譜月評/音楽史」において、1967年1月号から今年の4月号まで、
>足かけ52年にわたり評者としてご執筆いただいた皆川達夫氏が、ご勇退されることになりました。
>氏からは半世紀を超える本誌の歴史の大部分で、
>言葉では表せないほど多大なるご貢献を賜りました。厚く御礼申し上げます。
>なお、後任には本号より、新しい世代を代表する論客、矢澤孝樹氏にお願いすることになりました。
>今後の展開にご期待ください。
2018/05/19(土) 23:37:33.50ID:2rugHm5J0
>>322
知るよしもない未来人のクセまでは考慮してないはず。
326名無しの笛の踊り (ワッチョイ 5a84-HRP5)
垢版 |
2018/05/20(日) 00:09:43.61ID:5xMOCJTL0
バッハは足技の名手だったらしい
2018/05/20(日) 02:33:34.50ID:ycha3ZGz0
>>321さんの捕捉というか…
>「書いてあることだけをそのまま鳴らす」
これは楽器の習い事はじめとかで初心者はそう教わるだろうけど
それは基本中の基本であるが、それはつまり今日的(後期ロマン派以降)な感覚として
もっともなことである。
楽譜に事細かに指示を書き始めた時代の曲ならそれでさまになるのだけど
しかしながら古典派〜バロック以前の時代はそれでは逆に作曲者のイメージからかなり遠くなる。
すなわち朗読でいえば非常に棒読み。みたいな音楽になってしまう。
譜面にはシンプルな基本情報しかなくて、曲によっては
後世の楽譜校訂者、つまり出版社で音を直している場合さえある・・・。
でも実際は書き間違いでなく直さなくていい音であるかもしれない
2018/05/21(月) 00:19:05.68ID:+ys37eYB0
>>327
補足というか…

まで読んだ
2018/05/21(月) 17:47:28.29ID:3McafXjzr
ヴィヴァルディの四季の夏のような激しめのバロック音楽って他にありますか??
2018/05/21(月) 19:27:59.25ID:RgZI9zJK0
もしかして夏の第三楽章に限定した質問?
夏は第一第二楽章の前半はゆったりしてる
2018/05/21(月) 19:41:19.49ID:M5qxqzILa
テレマンはたまにものすごい禿しいリズムの
土着音楽ぽいのがあるね
2018/05/21(月) 20:15:10.63ID:vaCuCU3B0
>>330
そうです、夏の第三楽章です
とても高揚した気分になります

他のバロック音楽の作曲家でこのような楽曲は何かありませんか?
2018/05/21(月) 20:37:50.52ID:TadXWWcZa
ムーレとか
https://m.youtube.com/watch?v=eV6RzXRmV-4
2018/05/21(月) 22:53:15.60ID:FNwjn41M0
>>332
リコーダーとフルートのための協奏曲 ホ短調 TV 52/E1, TV 52/E1 第4楽章なんてどう?
2018/05/22(火) 00:14:33.75ID:cDtlhwek0
>>332
激しさで夏の第三楽章に匹敵する曲はなかなか無いよ。あれは夏の激しい雷雨を描写した音楽だから。第一第二楽章の前フリがあってあの激しさが成り立つ曲。
もし、ヴィヴァルディの「四季」を全曲聴いていないのなら、「冬」の第一楽章がいい。、静かに始まるけど次に来る激しい部分では夏を思わせる暗さもあるので、聴く価値がある。
同じヴィヴァルディの「チェロ協奏曲ロ短調(RV420)」の第三楽章とかも情感豊かでいい。あまり明るい曲じゃない所も通じるものがある。
そういう情感には乏しいが、単に同じ調子でテンポ早めがいいのなら、同じヴィヴァルディの「シンフォニア・ト長調(RV149)」の第一楽章とか。

他の作曲家だと、スウェーリンク(Jan Pieterszoon Sweelinck )の「可笑しなシモン(Malle Sijmen )」のチェンバロ版。こっちはオルガン版ばかりなのでリンク貼ろう。
https://www.youtube.com/watch?v=ioNxdlVhKnM

もしクラシックを全然聴かない知らない人なら、ピアノ曲だが、ショパンの「革命のエチュード」とかベートーベンの「月光ソナタ・第三楽章」とかが激しくていい。
2018/05/22(火) 09:52:16.23ID:DSBTazQ+0
>>331
テレマンの激しめの曲は好きですね!

>>333
ありがとうございます、聴いてみます!

>>334
ありがとうございます、探してみます!

>>335
ご丁寧にありがとうございます、ヴィヴァルディの夏の第三楽章はバロック音楽の中でも随一の激しさなんですね、大変お詳しいんですね。
楽曲の推薦をありがとうございます、探してみます。
それらのショパンやベートーヴェンの楽曲は存じ上げております、良い曲だとは思いますが最近はバロック音楽に凝ってまして、ヴィヴァルディの夏の第三楽章並の激しめのバロック音楽を探していたところでした、長文失礼致しました。

スレの皆様、わざわざご丁寧にお教え下さり誠にありがとうございました!
2018/05/22(火) 10:36:27.61ID:zcKWSED00
そう言われてみれば激しいバロック音楽って思いつかないな
同じヴィヴァルディで調和の霊感の6、8、10番あたりも格好良くて好きだけど、激しいまで行かないし
2018/05/22(火) 11:38:54.44ID:Qp+d5iN40
>>321さんの書かれている事の実例として...

バロック入門曲としてあまりにも有名なBWV1067の「メヌエット」に前打音が多用されているんだが
例えばリヒターみたいな人はそれを譜面通り演奏していたのに対し
バロック入門時たまたま持っていたアンセルメのデッカ盤では
前打音の方を後続音より長く引っ張って指揮していたので不思議に思ってました。
(ちなみに最近の演奏もアンセルメ式が多い)

後で聞いた話では、アンセルメはレコードデヴュー当初バロック指揮者で、
元々バレエ指揮者だったので舞曲のバロック時代の演奏習慣に疑問を持ち、
ドルメッチさんの所に訊きに行っていたそうなんですね。

そのせいで上記のような解釈になったのか正確にはわかりませんが、
その時すとんと腑に落ちたような気がしたんです
2018/05/22(火) 22:32:28.22ID:91TIPU3I0
>>329 >>336
激しめのバロック音楽ということで同じくヴィヴァルディなんだけど、
弦楽のための協奏曲 ト短調 RV 157の第3楽章や
ttps://www.youtube.com/watch?v=z9aVMc9i8gE
作品10-2 フルート協奏曲 ト短調「夜」の第6楽章をオススメしたい
ttps://www.youtube.com/watch?v=8TKhMo9ISU8
夏の第3楽章もそうなんだけど、
ヴィヴァルディの凄いところは単に激しいだけじゃなくて、音楽としてとても美しく成立してるところだと思う
2018/05/22(火) 22:55:55.32ID:Q1tosQFg0
>>329 >>336
エヴァリスト・ダッラーバコ (1675-1742)
http://www.youtube.com/watch?v=M_q3XrI7ecM
2018/05/22(火) 23:13:06.22ID:Q1tosQFg0
カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ (1714-1788)
C. P. E. バッハ : 協奏曲 ニ短調 Wq. 22 〜第3楽章
http://www.youtube.com/watch?v=MC0spncowFU#t=15m23s
15分23秒〜
※フルート協奏曲またはチェンバロ協奏曲
いずれもヴィヴァルディに匹敵するとまでは言わない
342名無しの笛の踊り (ワッチョイ 5a84-HRP5)
垢版 |
2018/05/23(水) 00:04:29.03ID:AdDZR+y30
バロックまではカンブリア爆発みたいでいいですね
2018/05/23(水) 01:16:34.51ID:N9/t0OHo0
トレモロを最初に楽譜に書いたのはモンテヴェルディだし、バロックは本質的に激しい音楽
2018/05/23(水) 01:31:01.81ID:whkozRnA0
ああ、擦弦楽器のトレモロのことね
撥弦楽器のトレモロはマンドリンの例でわかるように当たり前だった
2018/05/23(水) 01:31:49.22ID:5PhrOf4q0
オペラの中に激しいがありそうなもんだが
2018/05/23(水) 01:43:01.40ID:whkozRnA0
ヴィヴァルディのファゴット協奏曲RV483は協奏曲だけどオペラアリア丸出しだよね
http://www.youtube.com/watch?v=2sIuk0Xot8E
2018/05/23(水) 02:33:06.63ID:whkozRnA0
器楽曲の大部分は元々声楽曲の影響受けて確立してるからね
管弦楽伴奏の声楽曲から管弦楽伴奏の協奏曲へ移行するのは違和感少ないそういう時代
2018/05/23(水) 18:06:23.00ID:xSqwBi4u0
声楽曲の影響受けているのは大バッハや大クープランなんかが
カンターレ、アモーレの国イタリア
のコレッリやヴィヴァルディ作品から
影響を受けたということであり
「器楽曲の大部分は」などとおおまかな言い方をしちゃあかん
2018/05/23(水) 18:30:45.63ID:xSqwBi4u0
ヴィヴァルディの四季の夏のような激しめのバロック音楽
イルジャルディーノのヴィヴァルディ録音は
「夏」や「海の嵐」といった曲に限らず
演奏そのものがつねにアグレッシヴで激しく
やすらぎの中間楽章との対比がすごいね。
20世紀的なソフィストケートされたバロック演奏に慣れていると
はじめはびっくらこくけど慣れると当たり前に。
2018/05/23(水) 18:33:10.99ID:xSqwBi4u0
ヴィヴァルディの四季の夏のような激しめのバロック音楽
イルジャルディーノのヴィヴァルディ録音は
「夏」や「海の嵐」といった曲に限らず
演奏そのものがつねにアグレッシヴで激しく
やすらぎの中間楽章との対比がすごいね。
20世紀的なソフィストケートされたバロック演奏に慣れていると
はじめはびっくらこくけど慣れると当たり前に。
2018/05/23(水) 19:06:40.14ID:K7+DQevt0
夏の第三楽章はアバド/クレーメル盤が一番好きだな。弦も厚くて迫力たっぷり
2018/05/23(水) 19:29:07.19ID:W49sLR6Fa
ルベルのバレエ「四大元素」は?
結構激しい曲なかったっけ
2018/05/23(水) 20:06:32.26ID:e0HAPQh10
>>413
どあたまだけじゃね?
2018/05/23(水) 21:32:37.71ID:N9/t0OHo0
カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ
シンフォニア ホ短調 Wq. 178, H. 653
http://www.youtube.com/watch?v=3mmvr50lXBc
彼はバロックと言うより前古典派でモーツァルトが直接的に影響をうけたかもしれない
2018/05/23(水) 21:56:55.40ID:N9/t0OHo0
C. P. E. バッハの第1楽章はヴィヴァルディが多用したリトルネロ形式を応用したものだが
モーツァルトはこれをさらにピアノ独奏の幻想曲に応用した
幻想曲 ニ短調 K. 397
http://www.youtube.com/watch?v=3Xl5AzB9nhg
356名無しの笛の踊り (ワッチョイ da1e-XbkE)
垢版 |
2018/05/23(水) 23:02:49.69ID:OCwXj8Rm0
>>345
フランスの抒情悲劇(トラジェディ・リリック)にはたくさんある。
たいてい見せ場として地獄、魔術、嵐の場面があり、そこで激しい音楽が出てくる。

ラモー
https://www.youtube.com/watch?v=wDSZMnuWAKw
https://www.youtube.com/watch?v=lFUMA9vMbgA

マレ
https://www.youtube.com/watch?v=9PcUcAgBnGM
2018/05/24(木) 00:02:47.07ID:0EsVwXx50
モーツァルトに影響を与えたのはロンドンのバッハことJCの方だよ。
C. P. E.の楽譜で作曲を独学したのはハイドン。

マレの「膀胱結石手術図」は外面的激しさでなく内面的な激痛を音で表現
これは嵐や戦争描写よりもくる。
2018/05/24(木) 00:21:17.41ID:WfcPLJPm0
結石は経験したことあるけど音楽どころじゃない激しい痛み
一人だったから救急車呼んだよ
18世紀だとまともな麻酔なんてなかっただろうから手術自体想像しがたいところもあるが
2018/05/24(木) 17:57:05.88ID:o5brJ0To0
>>357
そういやチェンバロ協奏曲変ホ長調の元ネタはJCだったなぁ
モーツァルトは神童神童言われるけど、ど素人の自分には、ハイドンとの違いが分からないほど似てる曲がある印象
2018/05/24(木) 19:27:28.03ID:0EsVwXx50
CPEは大バッハの次男で
ロンドンのバッハ、JCは第11男らしいが
交響曲がCDにして5枚、鍵盤協奏曲が5枚にたいして
当時のロンドンで協奏交響曲が流行していたということで
シンフォニア・コンチェルタンテが6枚分というのが興味深い。
2018/05/24(木) 23:43:22.83ID:rQEJLszh0
>>357
スヴィーテン男爵による「バッハ・ヘンデル体験」を知らないのか
スヴィーテン男爵によりベルリン周辺の音楽がモーツァルトに紹介された
この場合のバッハはJ.S.バッハもC.P.E.バッハも混ざってると言われてる
2018/05/24(木) 23:49:51.71ID:rQEJLszh0
当時J.S.バッハは無名すぎたのでスヴィーテン男爵が彼を知ったのもC.P.E.バッハを経由してのことだった
2018/05/24(木) 23:59:21.09ID:0EsVwXx50
知らん。そんな経緯。
モツとJCの曲がそっくり似てるねという事しか知らん。
2018/05/25(金) 00:15:49.13ID:hWe8x0rf0
Gottfried van SwietenのファミリーネームはVan Swietenじゃないですかね。
https://de.wikipedia.org/wiki/Gottfried_van_Swieten
2018/05/25(金) 00:21:06.92ID:Vq+v7jsk0
アダージョとフーガ ハ短調 K. 546
http://www.youtube.com/watch?v=De1nv9CwTjI
こういう曲はバッハ・ヘンデル体験がなかったら生まれなかったと思うね
2018/05/25(金) 01:31:06.93ID:eGCWcc/n0
バッハの平均律クラビール曲集を弦楽に編曲してるやんモツ
JCの場合ロンドンで少年モツと出逢っているから。
2018/05/25(金) 18:33:37.26ID:OXxi20bs0
>>336
もう過ぎ去った話題かもしれませんが。

大バッハ:チェンパロ協奏曲第一番第一楽章
曲が佳境に入ると、津軽三味線の乱れうちみたいな激しい連打。

大バッハ:カンタータ205番・第一曲目・「破れ、壊せ、砕け」
タイトルからしてわかるけど、数多い曲のなかでも一番ぐらいに激しい。

リュリ:歌劇「アルミード」「ついに彼は我が力のうちに」冒頭の管弦楽曲部分。
吹きすさぶ風とともに現れた魔女アルミードの迫力満点の曲。

リュリ:歌劇「アマディス」「兵士の行進」
トランペットの音が鳴り渡る躍動的な一曲。

リュリ:歌劇「アルミード」「パッサカイユ」
ダングルベールによるクラヴサン編曲版でも有名な一曲。
クラヴサン版は色々な録音が揃ってます。
ただし、ヘレヴェッへ盤は恐ろしく抑えめなので、好みが分かれそうですが。

シャルパンティエ:「トランペット、ヴァイオリン、フルートそしてオーボエとタンバリンの
ための第二のエール」
MAKのガッシリした、疾走感のある演奏で、多分斯界最強のシャルパンティエかも。
2018/05/26(土) 18:31:54.70ID:+Byn6L7C0
MAKの録音って改めて聴くほどに良い演奏だと感じ入る。
かなり高速な演奏で引いてしまう人もいるかと思うけど
じっくり聴き込むと速いだけで終わらないしっかりと地に足のついた
名盤ばかり。録音も近すぎず遠すぎずでMAKを超える演奏って
なかなかありそうでない。
2018/06/01(金) 20:06:06.92ID:8Gzoz9L30
ヴィヴァルディはバロック期のチャイコ
2018/06/02(土) 15:55:50.26ID:nNpkiNzS0
再発は嬉しいけどできれば全集のボックスで出してほしかった
http://www.hmv.co.jp/product/detail/8864810
2018/06/02(土) 16:21:18.96ID:CyC2SNw60
テレマンの協奏曲聞いてるけどほんと爽やかでいいわ
嫌味みたいなものが全くない
2018/06/02(土) 16:24:19.31ID:CyC2SNw60
テレマンのトランペット協奏曲とか行進曲に編曲したら大化けしそう
2018/06/02(土) 17:07:13.31ID:I/STxqew0
旨味も全くないけどね
2018/06/02(土) 17:37:33.91ID:CyC2SNw60
スルメ噛みたいような気分のときはバッハでいいじゃん
テレマンは三ツ矢サイダーみたいなもんよ
2018/06/02(土) 19:01:38.68ID:cgtbGqZ/0
「ターフェルムジーク」は3分冊4CDで一気に聴くもんじゃないね

できれば演奏する人、既録音を抜粋して売る方も
カルテットやトリオ、ソロソナタといった室内編成の曲と
序曲&協奏曲は分売してほしい
おそらく当時、楽譜を合わせ買いさせるため、あるいはこんなラインナップの編成があるぞ的な
テレマンの工夫だったのだろう。
centaurとかいうレーベルから出てるホルン協奏曲だけをまとめたCDは
ターフェル3の協奏曲も含まれており、なかなかどうして聴きごたえあるぞ。
2018/06/02(土) 19:22:35.19ID:cgtbGqZ/0
今日フレンチホルンで演奏されている
テレマンのTrombe selvaticheという楽器は
アルプホルンを意味するらしい
確かにターフェルIIIのホルンはそんな風な出だしだ
2018/06/07(木) 19:18:28.64ID:uqOjPPUc0
テレマンのターフェルムジークはまさにブランデンブルク協奏曲に匹敵する入門に最適
2018/06/07(木) 21:08:55.17ID:bEPt+aUza
>>377
いやいや、協奏曲ばかりじゃなくて序曲(管弦楽組曲)から始まり
トリオ・ソナタ、ソロソナタもあって全部込みだろターフェルムジークは
379名無しの笛の踊り (アウアウカー Sa2d-JMlH)
垢版 |
2018/06/08(金) 13:52:55.42ID:YpFe7Arqa
なにをもって入門用とするかわかんないけど、ケーテン時代の器楽曲はキャッチーなのはたしか
一方テレマンは全体的にキャッチーな印象
そういう曲が録音の機会が多いってだけかもしれないけど
2018/06/08(金) 14:08:36.67ID:aLdxLQ560
>>378

いやその序曲(管弦楽組曲)を入門者の時初めて聴いて(NHK第一放送の夕方のニュース。なぜかバロック特集だった)
これはすごい、バッハやヘンデルに一歩も引けを取らないと思ったんですよね

それはそうと、同組曲には何気に"God Save the Queen"(又はプロイセン国歌)の旋律が聴こえますよね
2018/06/08(金) 16:04:49.78ID:ukXKYS3S0
耳腐ってんじゃない
2018/06/08(金) 18:41:12.01ID:Fr/klagK0
>>378
もちろん全部込みで流して聴いて差し支えないけど
例えばバッハにしろヘンデルにしろ
序曲(管弦楽組曲)、室内ソナタ、協奏曲、室内ソナタ、コンクルージョン…と
そういった感じのコンピ盤も少なく
そんな聴き方ってあまりないような、みたいな…

個人的に、ブリュッヘンとレオンハルトのアムステルダム合奏団の
室内楽編CDが欲しいってのもある^^;。
第2集のヴァイオリンソナタなんて通奏低音楽器が
チェンバロの代わりにリュート(ドンボワ)という今でも珍しいことやってる。
序曲と協奏曲はアーノンクールのダルムシュタット序曲集と組んだ
風変わりな3枚組(輸入盤)が過去に出ているのに
室内楽だけをまとめたCDは出ていない。
あまり意味のない抜粋盤は国内盤で出ているが
あれならどちらかまとめたほうが聴きやすい。
2018/06/08(金) 22:30:05.24ID:ebM4JQOH0
>>380
そのお気に入りの管弦楽組曲(序曲)は何巻目?
2018/06/08(金) 23:43:53.66ID:ebM4JQOH0
クソ映画のメタルマンだけどエンドロールのHeavy Metal Manは結構カッコいいと俺ットに評判良かったぞ
なんでメタルマンはエンドロールだけで空を飛ぶんだ?本編で飛べばスッキリするのに
2018/06/09(土) 04:03:37.33ID:jUYOJjoH0
スカルラッティ全集出してくれねえかなあ
2018/06/09(土) 10:07:06.02ID:tsBLfvG3a
テレマンのターフェルムジークって序曲から始まって、
協奏曲、トリオ・ソナタ、ソロソナタってだんだん
編成が小さな曲をつないでってるけど、
ソロとコンクルージョンの間に無伴奏ソロもいれたら
超完璧だったじゃん
2018/06/09(土) 22:18:23.73ID:xVYe+dqY0
単に楽譜の抱き合わせ販売だと思うよ。
仮にコンサートで(I)から続けて演奏したら
トランペットやホルンの出番が少なすぎる。
連続性をもたせるならもう1曲くらい金管の何かが
入っていてもよさそうなもんだ。
それにだんだん小さくなるならまだしも
序曲と協奏曲との合間にカルテットが入ってるし
因みにバッハのフー技やブランデン協も連続して演奏することは
念頭になかったという説もあるわけで。
2018/06/09(土) 22:44:21.55ID:RxPsQP3U0
>>385
アレッサンドロの作品全集?
2018/06/14(木) 23:52:01.23ID:obClWo5W0
そういやアレッサンドロのほうはまとまったボックスとか見かけないなv
2018/06/15(金) 22:51:03.17ID:sQrH0JvR0
>>389
鰤の30枚組
http://www.hmv.co.jp/product/detail/8499467
391名無しの笛の踊り (ワッチョイ 9f3e-kr7C)
垢版 |
2018/06/27(水) 18:42:25.26ID:9n25JBp90
すごくおもしろい在宅ワーク儲かる方法
少しでも多くの方の役に立ちたいです
検索してみよう『ネットで稼ぐ方法 モニアレフヌノ』

CQT
2018/06/28(木) 15:38:37.25ID:FOZ0bml70
CQT
2018/06/29(金) 18:20:05.70ID:GFNxIb+C0
あんまり話題がないようなので。

フランスバロックの、マレやフォルクレやデュパールの「短調」の
組曲を聴いていて思うのだけど、憂いに満ちていて、
凄く「カッコイイ! 」と思う時がある。

デュパールなんかは、「おいおい、そんなに悲しいことでもあったのか? 」
って思ってしまうくらい、沈んだプレリュードもある。

バッハの管弦楽組曲でも同じ短調のものがあるのだが、
やはりあの感傷は、フランス人の専売特許ではなかろうか。

シャンボ二エールやクープランの「リュリ讃」もそうだけど、
およそ短調の曲を作らせたら、右に出るものはいない、
そう言ってもいいくらい。

日本人がよく「短調が好きな民族」と言われるが、
例えば滝廉太郎の「荒城の月」や「うさぎ うさぎ」を聴いても、
悪くはないのだが、なんかジトー、としてて、イマイチ好きになれない。
こっちは梅雨がある湿潤気候の国、フランスはカラっとした地中海性気候の国だから、
フランスバロックの短調の曲は物憂げだけどドライだから好きだ。
2018/06/29(金) 21:28:07.93ID:ET7cKwiMa
うさぎうさぎや通りゃんせは短調ではない
2018/07/06(金) 17:23:05.16ID:bo4IWIz+0
ヨナ抜き音階
2018/07/09(月) 17:18:12.13ID:slQxd/R5d
亀だけど、パリの方が東京より年間の日照時間は短いし、湿度は高い……
しかもパリは西岸海洋性気候……
というか所詮はフランスもイギリスの向かいだから、フランスの北の方の気候はイギリスとそう大きくは変わらない
ただフランスは南北で気候が大きく変わって、マルセイユはたしかに地中海洋性だけど……
2018/07/14(土) 23:53:01.65ID:Zzc9zc7b0
先月大雨で洪水が酷かったんですよねフランス
2018/07/16(月) 09:06:03.32ID:dKHco2EL0
国土に十分な余裕があるので、洪水に見舞われるような低地はさけて村が作れる幸せだなあ。
春先から夏にかけてのロワーヌ川の川幅の広さといったら絶句モンだ。
2018/07/22(日) 02:19:34.20ID:9TL/kLp+0
日本の短調系(の和声づけがなされる)民謡や、荒城の月とかそういったド短調の演歌のたぐいと
フランスバロックの短調の違いは転調の有無だろうね
演歌はずっと短調 だから退屈
2018/07/22(日) 05:58:04.92ID:YAe9UwED0
短調ではない
2018/07/23(月) 00:51:48.16ID:/tdJu1IH0
荒城の月は明らかに短調です
何がどういった面で短調ではないと言っているのか、どうぞ
2018/07/23(月) 02:19:03.49ID:ui4O2NXva
フランスバロックは面白いもんない
2018/07/23(月) 02:35:40.19ID:8ZBgABE90
もともと我が国の音楽には転調や転旋、ポリモダリティーや複調まであった。
変拍子もあれば、ヘテロフォニーはもちろん、カノンの原型になるようなポリフォニーまであった。
それらが発展をやめてしまったのは、有史以来の盲目的な拝中華主義、拝インド主義の結果。

もちろん転調がなければ音楽としてつまらないかというと、当然そんなことはない。
あれば音楽が豊かになるだけのこと。
2018/07/23(月) 06:25:19.23ID:/tdJu1IH0
>>403
2つ質問

1,
>>400は何に対するレスか具体的にお願いします。

2,和声に触れる前の日本の音楽に転調はおろか復調までがあったとのことですが、
具体例を挙げて説明願います。

あなたはおそらく調の基本的な概念から勘違いしていると思われます
2018/07/23(月) 10:04:43.25ID:8ZBgABE90
>>404
1.
民謡は短調ではないし(後の世の和声付けなんてなんの関係もない)、演歌も短調とは言えない(例えばエオリア調である)場合が多い、ということ。
2.
神楽歌には5度上への転調があり(復調もなされる)、東歌には半音4つぶん離れた複調がある。
「和声に触れる前」ではなく、すでに独自の和声があったけどね。
2018/07/23(月) 10:06:38.69ID:8ZBgABE90
X 半音4つ分
O 半音3つ分
2018/07/23(月) 22:55:09.50ID:/tdJu1IH0
>>405
1,
今話にでていた演歌(荒城の月)はV7を含んだれっきとした短調です

>民謡は短調ではないし(後の世の和声付けなんてなんの関係もない)
明らかに短調系の和声づけが要求される旋律というものがあります
またわれわれは一般的に和声づけされた民謡に慣れ親しんでいるので大いに関係がありますと思いますが

2,
神楽歌や東遊のどの曲なのか具体的にお願いできますか?
それはおそらく転調や復調とは言い難いものかと思いますが
だって和声や調自体が確立していないのですから
2018/08/07(火) 17:47:33.94ID:zpGJ69MD0
保守
2018/08/11(土) 15:38:37.16ID:H+XBeKQm0
ラモーのCDをあまり持ってないからブリュッヘンの管弦楽組曲4枚組↓を買おうと思う
演奏はどうかな?
http://www.hmv.co.jp/product/detail/8999887
2018/08/11(土) 15:50:31.79ID:svA8nOWG0
悪いこと言わないからミンコフスキにしときな。
2018/08/20(月) 17:50:43.76ID:yypgzYs+0
保守
2018/08/23(木) 18:18:25.72ID:2wj5ag5la
アレクサ!猛暑に聴くバロック音楽かけてください。
413名無しの笛の踊り (ワッチョイ 6a84-PcWx)
垢版 |
2018/08/24(金) 00:34:02.85ID:Kgoc9UF20
ヴィヴァルディの四季より「真夏」
2018/08/31(金) 22:39:52.89ID:e/FVT8kz0
クープラン生誕350年エディションだってよ
別に買わないけど
http://www.hmv.co.jp/product/detail/9113910
415名無しの笛の踊り (ワッチョイ 231e-MtOG)
垢版 |
2018/09/02(日) 09:17:20.39ID:Oj3GHbSH0
やっぱりいいなあ、デュファイ
冷静に聴くと(初期のものとされる曲や世俗シャンソンは特に)まだまだ中世的な
感覚が残ってるんだが(その辺はパレストリーナあたりと比べると一目瞭然)
2018/09/02(日) 11:14:53.32ID:MqujeL5F0
バンショワも面白そうだなー思ったよりもメロディアスつーか親しみやすい
2018/09/02(日) 12:20:46.31ID:MqujeL5F0
あ、ごめん全然バロックじゃないや
2018/09/02(日) 12:50:40.26ID:kAVjhAxba
中世ルネサンス音楽のスレありまっせ
来てねー

中世音楽/ルネサンス音楽総合 Part.2 [無断転載禁止]©2ch.net
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/classical/1492124865/
2018/09/13(木) 17:53:18.74ID:H0ZYjI/h0
保守をかねて。

CPOから出てるオトテールの全集、第三巻は出たのだろうか。

先日、2万円近く出して買ったマルゴワール盤のアルセスト、
果たして金額に見合う録音なのか。
2018/09/25(火) 18:06:12.66ID:O8B4DlUC0
保守
2018/10/01(月) 23:50:50.71ID:O8rZK/O70
1週間後だが、来週月曜から「古楽の楽しみ」は「テレマンの生涯と音楽」
面白そうだ
2018/10/02(火) 18:13:47.01ID:Zpghrnzp0
関根先生はドイツ・バロックにも造詣があるの?

ご専門はフランス・バロックだと思ったけど。
2018/10/02(火) 22:54:03.48ID:jmxSAeIS0
>>422
来週だから担当は加藤拓未先生ですよ。
10代から80代までカバーは結構大変そうな。
2018/10/02(火) 22:56:14.11ID:lWdjo85d0
テレマンの全作品を整理するには数十年かかると言われてるけど、まだ作業は終わってないんだろうなぁ
言い換えるなら、まだテレマンの全貌を理解するためのスタートラインにさえ立っていないのカモ?
2018/10/02(火) 23:46:35.59ID:7Zd7x0MY0
もうテレマンはノーサンキュー
2018/10/03(水) 19:05:22.88ID:1vK55Eoj0
テレマンの全作品が録音された時=地球滅亡
2018/10/03(水) 22:12:29.52ID:dqhaN3Dwa
21世紀中には無理ってWikipediaに書いてあった。
2018/10/04(木) 13:01:15.89ID:BQilYmjr0
やろうとする人がいなければ進まないのが仕事
2018/10/04(木) 13:51:49.29ID:QsV21Mg3r
>>428
深いお言葉ですねー
2018/10/05(金) 12:37:28.31ID:7GTg1PFH0
テレマンの全作品を整理・録音したらノーベル賞!とかならやろうとする人も多いだろうけど、それはあり得ないし
2018/10/05(金) 17:55:56.90ID:VFRrTtx/0
世界文化賞ならありえるかもしれないね。
2018/10/06(土) 01:40:30.40ID:UvsCFlc50
>>430
2流作品ばかりで労力に見合わないでしょう。
コスパが悪い。
2018/10/06(土) 11:02:06.07ID:B1XZW/GO0
>>432
もし完成しても、お前は見ることもないだろうし
お前の人生に全く関係ない事だから
イチイチ言わなくても大丈夫だよw
434名無しの笛の踊り (ワッチョイ f0cc-Iben)
垢版 |
2018/10/06(土) 11:32:18.43ID:zubKqgOp0
ミンコフスキのリュリ;「ファエトン」
最後のクライマックス、ファエトンの撃墜シーンに雷鳴の効果音くらい入れろよ!
そこまでけっこうな盛り上がりを見せて楽しかったのに最後がスカみたいに終わる
この演出は何さ? そーいうのを狙ってんの? わからない 王も困っておられる
2018/10/06(土) 17:43:18.78ID:hc2gRuYE0
>>434
そのCDは聴いたことないけど、個人的にはCDでは効果音は無い方が好き。
あくまでCDでは音楽として聴いているので、ライブ録音で効果音が入っているのは仕方ないけど、
セッション録音では効果音は邪魔に感じる。
2018/10/07(日) 12:23:56.60ID:APwNseKEa
昔、テラークってよかったよな
バロックも少しやってたみたいだけど
2018/10/07(日) 23:39:43.22ID:tTGN+njN0
アメリカ最初の古楽器アンサンブル「ボストン・バロック」のレコーディングは、テラーク・レーベルから出てたね
2018/10/08(月) 00:24:06.01ID:+wouWm6e0
テラークと聞くと、テルデックとの区別がつかなかった中学生時代思い出すわ
2018/10/08(月) 01:07:37.26ID:Ng59zLsO0
テラーク・レーベルと言えば、
エリック・カンゼル指揮シンシナティ・ポップス・オーケストラによるチャイコフスキーの序曲「1812年」。
実際の大砲を使用した迫力ある録音で一躍有名になった
2018/10/08(月) 01:12:01.88ID:Ng59zLsO0
P.D.Q.バッハの序曲「1712年」(序曲「1812年」のパロディ)も、テラーク・レーベルなんだよね
http://www.youtube.com/watch?v=ZQVehnkc68M
2018/10/08(月) 01:17:00.67ID:Ng59zLsO0
コメントないと厳しい人はこちら
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14194307
2018/10/08(月) 11:08:42.93ID:axxilmSWa
>>434
雷鳴の効果音で
効果音大好きなテラークを思い出しました。
2018/10/08(月) 14:57:17.93ID:fNHsxpRq0
どっかのレーベルで、実際の大砲の音でなく電子音を使って「デジタルキャノン」なんてコピーを使ったCDもあったな
2018/10/08(月) 23:41:27.98ID:TVb7u5Ey0
マッケラスのヘンデルの王宮の花火の音楽に実際の花火の音を効果音に入れてたけど音が遠すぎて線香花火のようなショボい音しかしてなかった
2018/10/09(火) 17:57:08.29ID:EUPHcGD70
初演当日は火災になって演奏どころではなかったらしいが
2018/10/09(火) 18:00:00.86ID:zqeCA7ug0
王宮の花火って、どんなスタイルで、どんな形式、順序で、
どのように演奏されたかってまだよくわかっていない、って、
予備校生の頃聞いたことあるけど、今はそんなことまでわかってるの?
2018/10/09(火) 18:16:04.73ID:+/1CEFgFa
最初は水槽だけだったとか聞いたけど、
ヘンデルが弦も入れたがってたんだと
2018/10/09(火) 18:51:18.96ID:Gsn4RMrE0
水葬はショボいもんね
2018/10/09(火) 18:52:30.15ID:EUPHcGD70
>>446は「水上の音楽」とごっちゃになってるね。
花火は総勢60余名の管打楽器(神田楽器)編成で
既にパイヤール、ロバートキング、ピノック、ニケなど
録音があり〼
2018/10/09(火) 19:24:12.80ID:EUPHcGD70
>>444
祝砲が爆音で入っていて花火は遠くでパリパリいってるだけが笑えるね
ストコフスキーもRCAヴィクター響の録音では
ロケット花火みたいな音が入っていてこれも笑える
2018/10/09(火) 19:31:35.83ID:EUPHcGD70
いや、歓声や爆竹
もはや花火でなくジェット機みたいな音まで
横切っていて大爆笑ものだった
2018/10/09(火) 22:59:49.96ID:7U9XfeeT0
ゴセックのテ・デウム(何曲かあるけど最大の奴)も超巨大編成だったけど弦がなくてブラス扱い(クラシックファンの一定層に不向き)ということで録音が少ない
2018/10/09(火) 23:15:27.50ID:lzlHgp880
リヒテルの平均律クラヴィーア曲集は遠くの鳥のさえずりが入ってるが
2018/10/09(火) 23:52:37.55ID:7U9XfeeT0
ゴセック : 葬送行進曲 (1790)
http://www.youtube.com/watch?v=_td2lvd9KXc
打楽器など結構大胆な曲だと思うんだけど弦がないので録音が少ない
2018/10/10(水) 14:13:35.18ID:v6d0OBkZ0
>>449
>(神田楽器)
江戸時代から西洋楽器の製造販売をしてたとはエライ老舗だなw
2018/10/10(水) 14:50:54.75ID:DkUPuosj0
江戸時代までには西洋楽器は入ってきてたからありうる
2018/10/10(水) 17:58:52.86ID:xcnDZuWd0
江戸時代までに、日本が交渉を持った国は、

ポルトガル・オランダ・スペイン・イギリス・中国(清王朝)

このうち、サヴァールの録音でもわかるとおり、
豊饒な音楽文化があった国は、ポルトガルとスペイン。

イギリスはこの時代はバードとかパーセルあたりか。

中国は同じ東アジア圏だから置いておくとしても、
何かしら、バロックの曲がオランダ経由で長崎あたりに
伝播しててもよさそうなものだけど、あまり聞いたことないな。

オランダ風説書に、当時のヨーロッパ事情があったらしいから、
ヘンデル、バッハ、くらいは名前が知られていてもよさそうだけど。

大名の島津家や細川家あたりに、当時の楽譜みたいなのが、
収蔵されててもおかしくない。
2018/10/10(水) 19:50:04.23ID:J+x64cYG0
こんなのかな?
https://www.youtube.com/watch?v=r83tv4KL8n0
2018/10/10(水) 19:53:36.76ID:Vq0y8E2Ka
天正少年使節団が演奏したのはジョスカンデプレとバードとかだっけ
2018/10/10(水) 20:24:32.48ID:VmZ7QB7h0
皆川先生に聞いてみよう
2018/10/11(木) 11:57:29.35ID:X1a+nkB+0
西洋かぶれしていた晩年の織田信長はヴィオラダガンバなんかを安土桃山城で聴いたそうじゃないか。
2018/10/12(金) 00:56:27.51ID:sFfjdjEH0
いつのNHK大河であったか失念したが
そのシーンが再現されていたっけ。
おそらく俳優でなく本物の古楽器奏者のエキストラ出演だったのでは?
2018/10/12(金) 07:45:18.49ID:twNcdFaW0
「黄金の日々」じゃないかな?
リュートの独奏シーンは確かにあったよ。
2018/10/13(土) 11:43:59.15ID:clVANS0i0
そんなに昔でないよ。
松本白鸚さんがまだ染五郎の頃じゃないかw
ガンバ合奏だった
ガンバとリュートの組み合わせはええよね。
2018/10/13(土) 11:49:02.23ID:clVANS0i0
「天地人」かも
2018/10/14(日) 22:47:41.51ID:cgrvVIVX0
絶版のカークパトリックのスカルラッティ本が復活するな!
さっそく予約しよう
https://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/detail.php?code=222160
2018/10/14(日) 23:59:55.27ID:zoZUV6MI0
プレトリウスのテルプシコーレ買ったけどいかにも舞曲といった楽しい曲でRPGのむらや白のきょき¥国も使えそう
468名無しの笛の踊り (ワッチョイ bf9c-sbVp)
垢版 |
2018/10/16(火) 01:02:48.37ID:EEqB6PCF0
>>466
これはまた浩瀚な著作である。
2018/10/18(木) 20:31:59.16ID:bCdBJda50
7,992円って高過ぎだろと思ったが500ページの大作ならしょうがない
2018/11/03(土) 12:02:55.15ID:lS7cIKBS0
マンロウの「中世・ルネサンスの楽器」も復刊してほしい
2018/11/03(土) 14:23:22.40ID:WfzzMJuX0
>>470
CDはあるからセットでCDブック化して復刊すればいいのにね
2018/11/03(土) 17:47:50.65ID:hYLu3gLw0
首吊り自殺だっけ?マンロウ
2018/11/05(月) 17:16:28.04ID:tHLbz8pZ0
昨日佐藤俊介のバッハ無伴奏全曲を聴いてきた。うめぇなあ。
浜離宮は完売らしいけど、名古屋とびわ湖はまだ多少残っているらしい。
2018/11/06(火) 11:58:54.42ID:jABWuNs10
レオンハルト編曲のバッハ無伴奏ヴァイオリン・チェロの全集が出るな
https://www.brilliantclassics.com/articles/j/js-bach-violin-sonatas-partitas-cello-suites-transcribed-for-harpsichord-by-gustav-leonhardt/
2018/11/06(火) 12:23:06.09ID:ahhs9NEx0
>>474
鰤で出るのか
値段的にも期待できるな
2018/11/08(木) 21:02:27.54ID:HHiQc2sE0
収録作品はBWV997, 1001, 1002, 1004-1006, 1010-1013。
1003, 1007-1009は編曲遺さなかったのか
2018/11/09(金) 08:36:26.97ID:01SmaZM+0
そうえいば998はDHMのレオンハルトのチェンバロ版を先に聴いたから未だにリュート版がイマイチ好きになれない・・・
2018/11/09(金) 23:48:24.86ID:SFaA8Ykx0
編曲途中で余命が尽きたとかじゃないよね?
2018/11/11(日) 02:30:58.53ID:9fikI3cS0
コレッリのって、今の視点では、La Folia だけが唯一の評価に値する作品だよね。
トリオソナタやコンチェルトグロッソ、どれを聴いても、同じ楽想、同じ和声。
2018/11/11(日) 04:35:14.31ID:w9+RF0sO0
ビバルディーもそうだけど、別に似たりよったりでも、個々の楽曲としては退屈しないから、問題ない。
2018/11/11(日) 09:01:37.32ID:n2PClCnZ0
>>479
いやいやそれは逆でしょう。釣り針ですか?
フォリアは元々あった旋律だからコレッリの個性もなく、
変奏もありきたりで、対位法的要素もない。
2018/11/11(日) 09:24:07.82ID:DZuki2MV0
昔の人は、「外人」がみんな同じ顔に見えたそうだ。
2018/11/12(月) 22:07:18.84ID:m7ViKoFO0
ジェミニアーニはいい仕事したよ
484名無しの笛の踊り (ブーイモ MMb5-wXNy)
垢版 |
2018/11/13(火) 14:31:54.83ID:E4gZRbpVM
>>479
?????
一度弾いてみたら違いがよくわかる。
2018/11/13(火) 17:16:36.34ID:8te27W2M0
弾いてみないと違いが分からないのねw
2018/11/14(水) 23:56:44.09ID:/AbMAQ2I0
コレッリって自分が納得しないと曲を発表せずお蔵入りにしてたけどそういった未発表曲が現代で発表されるのはどうなんだろ
2018/11/15(木) 05:13:31.03ID:FDORtFcJ0
たとえスケッチ帳の断片でもそれが優れた作曲家のものなら発表される価値は大いにあるでしょ?
2018/11/15(木) 23:53:27.39ID:ifBTQtqA0
昔、幾つかの合奏協奏曲のチェロパートを担当したけど、
基本、全く同じ。
ラルゴ、或はアダージで始まり、ビバーチェ、アレグロのどちらかで受ける。
しかも同じ和声の繰り返し。耳で理解できないのは音痴レベル
2018/11/15(木) 23:58:25.25ID:QfmgNyFV0
>>487
いやコレッリが生きてたらどう思うかなと思って
マイケル・ジャクソンやジミ・ヘンドリックスが死後未発表曲発表することについてファンの間でも賛否分かれてるし
2018/11/16(金) 00:13:41.04ID:E8WJkn5M0
あの単調なラ・フォリアの旋律を何段にも聞かせる編曲の妙を理解できないのはアホ。
にも拘わらず、ら・ファリア一曲を聞かせられれば、
その人はコレッリのどの曲を聴かされても、ああ、あの人の?と峻別できるレベルでのコレッリの芸の無さ。
聴いてて楽しいけどね。
2018/11/16(金) 03:32:27.71ID:QwjtxRQYa
演奏を録音で何回も聴ける現代とは価値観が違うんじゃね?
492名無しの笛の踊り (ワッチョイ ca1e-Nk0q)
垢版 |
2018/11/16(金) 13:13:33.37ID:0MDK0sDq0
俺はやっぱりアルビノーニが好きだなあ
バロック音楽で1番好きなのはもう間違いないし、
クラシック音楽全時代でも1、2位を争うかもしれん
2018/11/17(土) 19:08:06.87ID:A5kWzMPh0
合奏協奏曲に似た曲ではヴァッセナールのコンチェルト・アルモニコ集とジョン・スタンリーの7声の協奏曲集が好き。
いづれもロイ・グッドマンの盤が良い。
2018/11/17(土) 21:22:32.47ID:4dT3kVY90
ヘンデルのコンチェルト・グロッソは名曲ばかり(どこかで聴いた曲もある)だけど、コレッリと違ってコンチェルティーノにヴィオラを加えてるから邪道扱いなのかな
2018/11/17(土) 23:09:01.78ID:vBeCqD6V0
>>492
アルビノーニの名作ってどんなの?

アルビノーニのアダージョと、古臭いイ・ムジチ合奏団のせいで
どんな曲を聴くべきかわかんない
2018/11/17(土) 23:59:51.20ID:5v8eE3yR0
やっぱりオーボエ協奏曲 二短調 じゃない?
2018/11/18(日) 00:46:42.28ID:9JXNeXz70
アレッサンドロ・マルチェッロのオーボ協奏曲 ニ短調と勘違いしがち
2018/11/18(日) 09:43:15.42ID:0x6JUbfu0
op9-2だっけかアルビノーニの方は
アルビノーニはコレといったエピソードが無い気がする
ヴィヴァルディがバッハがらみで再評価されたような・・・・・
499名無しの笛の踊り (アウアウクー MM2d-Nk0q)
垢版 |
2018/11/18(日) 10:14:16.82ID:yOyaf6FZM
確かにヴィヴァルディのようなハデさ、この作曲家ならコレ!というキャッチさには欠ける
オペラが根こそぎ消失したのも痛い(戦争はイヤだねえ)
が、残ってる器楽曲はどれもメロディーがきれいだし、
音楽の呼吸が自然(宮城谷昌光センセもそんな事言ってた)なところに共感を覚える
その辺はもう名人芸じゃないかと。ファンとしての贔屓目もあるが
2018/11/18(日) 12:42:50.97ID:OBfc/7Yc0
>>499
旋律を無茶して伸ばしてる気もするけど(笑)
まあそれも面白さだと思う。
2018/11/18(日) 23:58:29.79ID:05hRIuWH0
いい曲が多くてもキラーチューンがないのはテレマンも同じだな
2018/11/19(月) 02:16:54.02ID:ZpEzAiha0
テレマンはそもそもいい曲がない
2018/11/19(月) 04:11:52.52ID:9A2Qo4lD0
ヴィオラ協奏曲だけはいいと思う
本当にこれだけだけど
2018/11/19(月) 09:03:28.69ID:Q0NDyhE80
アルビノーニはイラネ。
ヴィヴァルディは好きだけど。
2018/11/19(月) 10:50:20.52ID:6X/S9xWH0
リコーダーを趣味で嗜んでいる者の立場から言わせてもらうと、12の幻想曲だけでも一生退屈しない傑作揃いなんだが。
2018/11/19(月) 22:45:30.04ID:/qkks+Hc0
フルートとブロックフレーテのための協奏曲ホ短調は傑作だと思うなぁ。
あとフルートソナタ・ヘ短調も典雅な雰囲気がとても好きだ
ポーランド風協奏曲ト長調きくと凄いメロディメーカーだなって思わされる。当代随一の人気も分かる気がする
2018/11/19(月) 23:03:46.86ID:HUBROvne0
リコーダーとフルートのための協奏曲 ホ短調もむちゃくちゃかっこいいと思う

>>505
テレマンってアマチュア向けの曲書くことも多くて難しすぎず簡単すぎずそれでいて弾けると達成感を感じるバランスが上手いらしいね
一楽章6秒とかいうのもそのテクニックのひとつなんだろうか?
2018/11/19(月) 23:33:08.85ID:Lk8GyBTU0
>>506と>>507のそれぞれ1行目は、同じ曲を指しているのでは
TWV 52:e1 のことだよね
2018/11/20(火) 00:22:42.38ID:Oxc3FZyL0
>>508
そう。ニコレとコプレイが競演したアルヒーフ盤がオススメ。
2018/11/20(火) 00:35:24.18ID:um9qfLby0
>>509
やっぱ同じか おれはムジカ・アンティクヮ・ケルンの演奏が好み
2018/11/20(火) 00:45:01.39ID:um9qfLby0
というか、このディスクの奴は全部すき
http://www.youtube.com/watch?v=GWpwVU7zUTY
ゲーベルさん、しれっと主役を持っていくんじゃないよw
2018/11/20(火) 02:11:10.49ID:ITmFkzsc0
>>510
名盤だよね。
2018/11/20(火) 15:29:48.41ID:Kco+M8tw0
とアルビノーニについて語った舌の根も乾かぬうちに(それほどでもないか)言うけど
俺はパーセルも好き
正確には好きなのか不得手なのかわからんけど定期的に回帰してきた感じか
今朝も「妖精の女王」の曲を久しぶりに聴いたら、やっぱいい音楽だなあと
気づいたら明日は命日だった
2018/11/20(火) 15:41:03.94ID:dqydZgKU0
パーセルかぁ…早めに帰っておけばもっと作品を残せたかもしれないのにな
2018/11/20(火) 19:17:03.44ID:7JNy7I7/0
パーセルはヘレヴェッヘの2枚も好きだな。
オードとかの宗教曲の2枚ね。
2018/11/20(火) 21:25:54.00ID:s7QnkU1b0
テレマン好きな人はテレマン以外は何を聴いてるの?
2018/11/20(火) 22:23:14.52ID:vqfsrUOP0
今クヴァンツ聞きながらこれ書いてる。
Fantasier Og Capricier Af Quanz
played by 花岡和夫
2018/11/20(火) 22:47:10.98ID:um9qfLby0
クヴァンツ:フルート協奏曲集
http://www.youtube.com/watch?v=XubfFd0nkoI
クヴァンツはこの時代では数少ないフルートの達人
2018/11/21(水) 07:18:13.73ID:cKEGd7Q2a
おい!ここではテレマンは多作の駄作家。
名曲はヴィオラ協奏曲だけって設定なんだぞ。
2018/11/21(水) 07:18:54.66ID:DnmALFsV0
名曲はないでおk
2018/11/21(水) 08:43:15.86ID:tzu3FOMB0
学校の教科書に載れば何でも名作でそ
2018/11/21(水) 21:02:50.12ID:np7eZSMv0
バロックじゃないが、ジョスカンとか教科書に載りようが無さそうに思うがなぁ
2018/11/21(水) 22:07:28.76ID:3W6RnzBJ0
クヴァンツ聴くならあえてテレマン聴かなくても
2018/11/21(水) 22:31:35.93ID:GFH3kMkg0
カッチーニのアヴェマリアやアルビノーニのアダージョって学校の教科書に載ってるの?
2018/11/21(水) 22:57:13.41ID:6YepJETHa
>>522
ルネサンス以前の音楽史は二行くらいしか載ってなさそう
2018/11/21(水) 23:57:11.48ID:9P83TsRj0
アルビノーニのアダージョはジャゾットが作った偽作だしなあ
2018/11/22(木) 00:24:00.55ID:bg/7pWKn0
>>526
カッチーニも同じだ。それを知った上で話してるんだと思ったが…
2018/11/22(木) 00:49:59.39ID:ljC7+tmBp
名曲アルバムでテレマンの水上
ハンブルクの潮やってたもんね
2018/11/22(木) 06:57:36.82ID:idruZGQH0
>>526
以前NHKFM「名曲の小箱」で「アルビノーニ作曲のアダージョ」って
アナウンスしてたので、メールで「偽作と聞いてますが」と指摘したら
ダンマリですたw
2018/11/22(木) 08:11:18.69ID:1zseTNKW0
アルビノーニファンになってみると分かるが、
あれってほんとアルビノーニと無関係な曲なんだよな
彼の緩徐楽章ってあそこまで重たく引きずらないよ、っていう。
ところどころで雰囲気は掴んでるけど
いかにもマーラーやレスピーギを経験してきた20世紀の作品だと思う
2018/11/22(木) 08:20:40.98ID:UaJtcvROa
なんでアルビノーニの曲の編曲、って言いはったんだろう
一回「編曲でーす」って言っちゃったから
後から「実は…」なんて打ち明けたらボッコボコにされて
アルビノーニ研究も全部嘘扱いされかねないからかな?
532名無しの笛の踊り (アウアウクー MM47-oDD5)
垢版 |
2018/11/22(木) 21:52:21.23ID:HrkeSA8FM
すごい久しぶりにゼレンカを聴いた
誇張じゃなくマジで10年ぶりぐらい?
あくまで個人的感想だが、彼の音楽にはなんか狂気と闇を感じる(ゆえに、最もバロックらしい音楽なのかもしれん)
思い起こすと10年前もそんな感じで離れていったような気がする
いや今回も、トリオソナタの冒頭をちょっと聴いたところで「あ、ヤバい」と思ったしな
2018/11/22(木) 21:58:19.69ID:s9K/RuFd0
おまいらはバロックファンじゃないんだろ?
バロック好きだったら声楽曲が第一だもんな。
2018/11/22(木) 22:12:14.85ID:KOBJzYzrp
ルネサンス時代と勘違いしとらん?
純粋な器楽合奏はバロックから
はじまったんだよ。
2018/11/22(木) 22:16:59.46ID:Zp64iizH0
>>532
昔の2chで
ゼレンカゼレンカ咲いた道〜♪
って書き込みがあった記憶がw
2018/11/22(木) 23:54:59.85ID:bg/7pWKn0
すごい久しぶりにサバールを聴いた。
誇張じゃなくマジで10数年ぶり。愛知万博の帰りに武蔵野でやった演奏会以来。
あの時は奥さんもいたし、娘もいたし、それより何よりベゴーニャ・オラビデが
一緒にステージに乗ってたけど、今回は5人のおっさんバンド。

でも面白かったよ。四捨五入で80になりそうだけど、ガンバの腕は達者だった。
今回はホントに久しぶりにローレンス・キングも混じってた。

情念がめらめらと燃え上がって最後には大爆発するいつもの演奏。
堪能してきました。
2018/11/23(金) 00:23:56.83ID:czMzje4O0
>>532
言いたいことは分かる。
ちょっと変わった人だよね。
ミサ曲もストイックだし。
2018/11/23(金) 00:59:41.02ID:EKxDcqSw0
「ヒポコンドリア」って、ふざけてんのかよw
と思ってしまう俺はまだまだひよっこでしょうか
2018/11/23(金) 10:10:16.84ID:LI7R4k4nM
>>536
表現を気に入ってくれたようで嬉しいですな

>>537
そうストイック。
シューマンやマーラーが狂気や闇というと
本人たちがのたうち回りもがき苦しんだんだろうなあと思う
ゼレンカの場合は素でおかしい感じがするんだよね
あの野菜や魚で人の顔を描いた・・・アルチンボルド?に通じる偏執狂的な感じ
2018/11/23(金) 11:44:42.79ID:bQimpnIw0
ゼレンカの宗教曲の入門編ならエレミアの哀歌(ラメンテーション)から聴くと良いだろう。
この曲はゼレンカらしさというよりは普通に聴きやすい名曲だと思います。
他のゼレンカさしい宗教曲は最近は地元のチェコの古楽器団体が積極的に録音していますね。
その中で有名どころだとルクスなんかも。
541名無しの笛の踊り (ワッチョイ cf19-FCQA)
垢版 |
2018/11/23(金) 11:45:44.81ID:bQimpnIw0
○ゼレンカらしい
2018/11/23(金) 21:06:40.33ID:4Rwav7y00
>>534
皆川達夫のラジオや書籍を参考にした世代は声楽を重視してると思うよ
「バロック音楽 (講談社現代新書) 」は、言い回しが難しくなく、巻末索引が便利
(重要な12の作曲家に関してはページ番号が太字になっており整理しやすい)なので
多くの人に愛された名著
2018/11/23(金) 21:10:10.95ID:nZ6z4vkq0
「ゼレンカ トリオソナタ」 で検索して見つけた動画。

No.5 in F
https://www.youtube.com/watch?v=ll6PuMDOiVg
これはおもしろい。狂気というより、ユーモアを感じる。

No.2 in g
https://www.youtube.com/watch?v=3yPDNYrhx7U
これ、いいね。

二つの動画に共通して言えることだが、カメラアングルが常軌を逸してる。
もうちょっと何とかならなかったのかw
2018/11/23(金) 21:16:04.24ID:wT4FUrJQ0
ゼフィーロのが有れば何もいらないや。
2018/11/23(金) 21:31:19.08ID:nZ6z4vkq0
これですね?
https://www.youtube.com/watch?v=6mU7prHJIUU
https://www.youtube.com/watch?v=aM0xFve3XGo
2018/11/23(金) 21:38:40.20ID:g0mkR0Xm0
>>542
持ってる
ヴィヴァルディに対して辛口で、「私はヴィヴァルディの音楽に感動した事がない」とコキおろしてるヤツだねw
2018/11/23(金) 22:33:28.94ID:czMzje4O0
>>546
面目躍如とか自家薬籠中とか
独特の語彙がキモいんだよなあ
2018/11/23(金) 22:49:06.45ID:4Rwav7y00
語彙はたしかに執筆時期によって好みが分かれる
1990年代以降に同じような語彙で書かれたものは全部「中二病」という枠に入れられる
2018/11/23(金) 23:56:08.35ID:Q3QKmRpP0
>>540
ゼレンカの宗教曲といえば明るいレクイエムも
2018/11/24(土) 00:11:21.67ID:2HYbphcE0
>>545
それそれ。
これ以上の録音が今後出るとは思えない。
2018/11/24(土) 00:36:40.84ID:0qb8lb/g0
>>549
明るいレクイエムは別に珍しく無いけど、とりあえずレクイエムc-mollの良い録音が早く出て欲しい。
まぁ手っ取り早くゼレンカらしさに触れられる宗教曲はMiserereとDe Profundisだと思う。
2018/11/24(土) 08:01:25.81ID:SX6enBwq0
ゼレンカってロシア民謡ウみたいだな
2018/11/24(土) 13:20:36.62ID:Wa+uSKP2M
久しぶりシリーズというわけでもないんだが、1年ぶりくらいでルクレールを聴いた
こっちはゼレンカさんよりスッと入れるんだよな俺
(いや別にゼレンカをsageたいわけじゃないんだけど、誰にでも相性というものはある)
で作品リストをつらつら眺めて気づいたんだが、ヴァイオリン協奏曲集は2つだけなのね意外
2018/11/24(土) 14:54:09.76ID:ldOR0Z30M
>>553
そのぶん濃縮されて充実しているでしょ?
テレマンと違って
2018/11/24(土) 16:21:19.69ID:Fzpsqvr+M
いや別にテレマンを悪く言う気はないけど
ルクレールのヴァイオリン協奏曲集は計4つくらいあるイメージがあった
オペラやカンタータなど声楽作品の価値も認めつつあえて言ってみるけど、
俺個人はやっぱヴァイオリン協奏曲がバロック音楽の華だと思うよ
2018/11/24(土) 18:15:34.69ID:czIFYsANr
>>555
ルクレールって協奏曲だっけ?
2018/11/24(土) 21:22:06.78ID:ntgAUdOf0
ルクレールはフランスバロックの人だけど、
ヴァイオリンという楽器が初めてフランスに伝播したとき、
それを見たり聴いたりしたおフランス人達は、
「なんて野卑な楽器! 」だと感じたと、とあるライナーノートに
書いてあった。

確かにフランスバロックにはヴァイオリンソナタとかヴァイオリン協奏曲自体、
少ないね。
しかし「王の二十四のヴィオロン」なんてのがあったのだから、
宮廷ではそれなりに受容されていたのかな?
2018/11/24(土) 23:58:43.31ID:H6sL5vJo0
でもルクレールの代表作はヴァイオリン・ソナタとヴァイオリン協奏曲じゃなかったっけ
2018/11/25(日) 00:10:34.50ID:4HPo5QFF0
>>558
それで間違いない
2018/11/25(日) 00:45:42.00ID:IgrZ8YgX0
ヴェイバノフスキー聴いてる人いない?
なかなか独特で面白い作曲家だと思う。
2018/11/25(日) 09:06:15.34ID:MmXMAI900
>>536
エスペリオン聴いたよ。ローレンス・キングの容貌がショッキングなほど
変わっちゃって、びっくりした。ハープ相変わらず達者だね。
2018/11/25(日) 11:48:37.02ID:ZO20luuc0
シャルパンティエはやっぱり凄いわ
底が見えん
2018/11/25(日) 14:47:11.64ID:JHXwJf+t0
シャルパンティエは、
「主の御降誕のカンティクム」がいいな。

これは自分が知る限り、クリスティ&レザールフロリサンの録音が、
ワーナーエラートとHMFの二種類あって、聴き比べてみると、
エラートのほうがよりロマン派的な演奏で、同じ曲でもここまで、と驚いた。

あとはサヴァールが出してる、ナイーヴの録音も素晴らしい。

MAKが出してた器楽曲&宗教曲集も良かったし。
2018/11/25(日) 15:20:04.01ID:ZO20luuc0
>>563
わかります

エール形式の小曲も好きだね、小粋なシャンソンみたいな・・・
普通に現代のフランスの流行歌としても通用しそうな感じ
2018/11/26(月) 23:58:40.65ID:8kc1SNWq0
自分はアルヒーフ版を所有してる
2018/11/28(水) 18:52:09.91ID:D5AdpFpJ0
ルクレールはやっぱり聴き栄えする
バロックも後期になってるので、音楽語法にジャンルからのブーストがかかってるというか
それとこの季節に合う
バッハはこのリラクゼーション音楽が求められる現代社会ではもうショパンなんかと同じで
オールシーズンフルタイムの音楽になってる
ヴィヴァルディやアルビノーニは夏でもイケる、
というかヴェネツィアのイメージで夏の方がイケる
が、メランコリーなルクレールの季節は秋だなあと思う
2018/11/28(水) 21:45:41.74ID:2getVTJA0
来年ルクレールは大ブレークするかも知れない・・・
なぜなら・・・いや、やめておこう・・・
2018/11/28(水) 23:59:30.88ID:oEa5UnDH0
なにか根拠でもあるのか?
2018/11/29(木) 03:11:23.38ID:Qztd5V4a0
長い眠りから覚めるとか
570名無しの笛の踊り (ワッチョイ db6a-DrDc)
垢版 |
2018/11/29(木) 06:55:10.81ID:9lJFjni00
NHK古楽の楽しみの解説者の一人、関根敏子先生
もう少し抑揚のある話し方をしてくれないかな・・・・
せっかくの解説なのに、眠くなってしまう。
2018/11/29(木) 08:31:59.68ID:PwxQZpqe0
ルクレールは生誕や没後の記念年でもなさそうだし。
2018/11/29(木) 08:35:07.23ID:PwxQZpqe0
ちなみに2019年、バロック音楽で記念年の作曲家はマルチェロ生誕350年。
地味すぎるw
2018/11/29(木) 18:38:10.87ID:oTQ0XkLD0
ググったらストロッツィ生誕400年、ルイ・マルシャン生誕350年も出てきた
2018/11/29(木) 19:46:50.73ID:vvH8iWB70
>>567
洋菓子の名前にしか見えない
2018/11/29(木) 21:39:08.58ID:MdEFvtAy0
水元の洋菓子屋さんだな。あそこのは美味い。
2018/11/29(木) 21:55:31.61ID:IFbl3p090
>>572
マルチェッロはお兄さんのアレッサンドロだね。
>>573
ローゼンミュラーも生誕400年。
2018/11/29(木) 22:29:07.06ID:sV2tnOEj0
いや、気にしないでくれ、モータースポーツの事など・・シャルル・ルクレールの事は忘れてくれ・・・F1の事など忘れてくれ・・・
フェラーリチームに移籍した事など忘れてくれ・・
2018/11/29(木) 22:52:14.62ID:BShnYhDG0
>>501
アルビノーニは全ての曲がキラーチューンである!(キリッ←もう古い?)

何かの間違いで失われたオペラが出てこないもんかね
2018/12/01(土) 23:59:42.80ID:e0FY1LBH0
いいこと考えた、洋菓子屋のCMにルクレールの曲を使おう
2018/12/02(日) 21:07:52.41ID:koc6YMDU0
シャルパンティエの曲もいいぞ
2018/12/03(月) 17:59:43.18ID:X2L/d3iD0
バロックで洋菓子屋のCMに使えそうな曲は……。

・シャルパンティエ「テ・デウム」のプレリュード
・ド・ラランド「王の晩餐のためのサンフォニー」より、ラ・グランドピエス・ロワイヤル
・バッハ「フルートソナタ第一番」より、アンダンテ
・シャルパンティエ「愛はすべてのものに勝つ」より、プレリュード
2018/12/03(月) 19:48:54.75ID:WyLrokes0
シャルパンティエならH9「真夜中のミサ」のSanctusもなかなか
2018/12/04(火) 15:46:41.01ID:Y+QcF2I00
>>581
1曲目ユーロビジョンのニューイヤーコンサートじゃねえか
2018/12/04(火) 19:03:44.25ID:WJgSLXy80
あれ(テ・デウムのイントロ)でシャルパンティエってハデで華麗なイメージがあるけど
実はあれは彼の音楽路線では例外な部類に入るんだよね
他のミサ曲とか聴いてみるとシャルパンティエの音響テクスチャーはもっと内省的で地味な感じが多い
2018/12/04(火) 23:48:56.38ID:wDAddAL10
>>581
愛は(略)勝つってこの頃からあったのか
2018/12/05(水) 00:23:20.50ID:xaifhsPRa
>>585
愛の勝利(Amore Vittorioso)は絵画や音楽でよく好まれたモチーフでは
カラヴァッジオの有名な絵もあるね
調べてみると元は紀元前の詩人ウェルギリウスの詩集からとられた言葉らしい
2018/12/06(木) 07:28:48.32ID:w1X9AGXoa
愛をとりもどせ
2018/12/06(木) 17:16:16.03ID:rPmREnrW0
リュリの作品には、その名も、「愛の勝利」(Le triomphe de l'amour)という
音楽もあるしね。
589名無しの笛の踊り (ワッチョイ 931e-pKP5)
垢版 |
2018/12/10(月) 02:01:50.60ID:jTa/xbjS0
シャルパンティエはホント、残された最後の超大物って感じがする
バッハもヘンデルもヴィヴァルディもモンテヴェルディもだいたい発掘されつくしたでしょ
シャルパンティエはまだまだ埋もれた財宝が残ってる感じが。
2018/12/10(月) 04:57:40.51ID:EH0Ltzgz0
バッハオタの俺がバッハ以外で衝撃を受けたのは数人だけど、その内の一人がシャルパンティエ
もっと評価されてもいいと思うんだがなあ
2018/12/10(月) 11:30:31.86ID:jTa/xbjS0
俺はバッハには積極的に興味持ってないからなあ、彼の音楽にはあんま入り込めない
定期的に聴き返すのはブランデンブルクとロ短調ミサと、カンタータと器楽が幾つか
フーガの技法の境地にはまだ遠い・・・
2018/12/11(火) 21:09:48.21ID:FcYOm+l30
ヴィヴァルディのWiki見て思ったが、表題付きの協奏曲がとても多いね
企画盤で、「表題付きの協奏曲だけを集めたBOX物」とか面白そうだ。もちろん「調和の霊感」等の曲集全体ってのは対象から除外で、
あくまでも協奏曲単体での表題付きが対象。
それなら何十枚の大袈裟な物にはならないだろうし、「ヴィヴァルディはどれも同じ」的な印象を持つ人も、手を伸ばしやすいかも。
あったら面白そうだけどなぁ
2018/12/11(火) 23:55:30.29ID:CPgPSYRb0
表題曲に絞ってもどれも同じという印象は変わらないかも
でもそれは一聴しただけでヴィヴァルディとわかる個性とも言えるんだけどね
2018/12/11(火) 23:59:50.86ID:dLFCXuXf0
フルート協奏曲「夜」が好き 悪夢を描いたんだよね
2018/12/12(水) 00:08:09.21ID:kLO90uXI0
「夜」はアーノンクールの「バロック期の標題音楽集」というディスクに収録されており
国内盤のブックレットにはアーノンクールが書いた「夜」のストーリーの日本語訳がある
2018/12/12(水) 18:52:07.39ID:5X4Hsb8Oa
テレマンのカエルも面白い
2018/12/12(水) 23:56:06.98ID:KFTu7DI30
表題曲とは違うけどビーバーの描写的なソナタ イ長調も面白いよ
中でも猫は曲調からして猫っぽい
2018/12/13(木) 18:14:19.20ID:zS31h/D70
>>557
亀レスで済まないが、バロックヴァイオリンを近江楽堂みたいに狭くてよく響く会場で生で聞くと分かるよ。
キンキンカサカサで、結構耳障り。
その点、フランス人が好んだバスガンバは、ああいう会場でも優雅に響く。
あと、顎と肩でしっかり固定しなかったバロックヴァイオリンは、
両脚でしっかり挟んで構えたバスガンバより左手が安定せず扱いが厄介な楽器だった。
2018/12/13(木) 20:35:04.89ID:qhI2G8dL0
>>598
シャルパンティエの歌曲とかでヴィオラダガンバがメロディーを奏でたり伴奏したりするけど
ああいうの聴くとホントにしっとりしたいい音がするよね
多分フランスの人は、他国の人間の想像以上に
あのガンバ属の楽器にノスタルジーを持ってるんだろう
だから「めぐり逢う朝」みたいな物語が生まれたんだろうなと
2018/12/13(木) 22:40:13.33ID:G2bYDiR80
>>599
実はアラン・コルノーは利休の映画を作りたかったらしいんだが、やっぱり
無理だよね。利休と秀吉なんて日本人でもよくわからん。
2018/12/13(木) 23:54:46.68ID:KQkbxtMPa
コルノーは小説家キニャールにマリーアントワネット時代の
音楽界の話書いてくれって発注かけたけど
キニャールがそっちには興味なくて、コロンブどうですかって提案して
それでコロンブとマレの話になったって
2018/12/14(金) 01:08:42.44ID:tOquga7r0
>>601
利休ができなくてそんな話になっちゃったたんだよねぇ。
2018/12/14(金) 17:31:56.63ID:KsgxPVes0
>>598
なるほど。
バロックって、ある意味室内楽全盛期だから、楽器の聴こえ方みたいなのも
重視されたんだ。

利休と秀吉かあ。

受験生の時に習ったいろんなエピあるけど。

「幽玄閑寂」「詫び・さび」って、ある意味フランスバロックの
世界にも通底するものがあるのかな。

たとえばランベールの歌曲とか、無伴奏ヴィオール曲とか、
マレの極小編成の器楽曲って、無駄なものを一切省いた、というか、
虚飾を削いだ、という感が無いでもない。
サント・コロンブのヴィオール曲とか、禅の枯山水庭園を観るイメージがあるけど。

受験生の時に知ったうろ覚えの話だけど、
利休の家の庭で昼顔の花が盛りだというので、秀吉が観に来る、
それを知った利休は、召使に花をことごとく摘み取らせてしまった。
せっかく来たのに、とご立腹の秀吉が利休の茶室に入ると、
花生けに、たった一輪、昼顔が生けてあった、という話。

フランス人って、こういうの好きなのか。
2018/12/14(金) 23:56:16.56ID:C1/EFvDJ0
マラン・マレというと「音階」は面白い曲だよね
2018/12/15(土) 00:45:05.95ID:jvsFlzi90
マラン・マレと言えば「膀胱結石手術図」
2018/12/15(土) 00:53:08.94ID:eTQ86oyEa
>>605
それナレーションした事ある
607名無しの笛の踊り (ワッチョイ 8a1e-bPeL)
垢版 |
2018/12/15(土) 20:35:06.72ID:whhwS5TR0
昔は熱烈に好きだった曲が最近は何かピンとこない
逆に昔はそれほどでもなかった作曲家が今はすごくビンビンくる
多分、その作曲家の美点に正しく気づけるようになったんだろう
前者については一抹の寂しさを感じるが。
2018/12/16(日) 00:47:53.96ID:rUJCBG4K0
>>607
詳しく
2018/12/16(日) 09:57:04.83ID:IjfswAuu0
>>607
音楽の好き嫌いは結局は個々の感性だ。感性に正しいも間違いもない。
単に前者の音楽に飽きただけだろう。「もういいか」って聴かなくなる感覚。
その「今はすごくビンビンくる」作曲家は、おそらく前者の作曲家よりずっと早く飽きると推測する。そういう物。
2018/12/16(日) 14:35:32.25ID:tZnjOeTa0
>>607と思っていたらだ、その前者の例、
「もうこの作曲家ともお別れかな」なんて不遜にも思い始めてた矢先、昨夜、
就寝前の疲れた精神状態で聴いてみたらこれがもう、五臓六腑に染み入るほどありがたかった
まあバロック音楽ってそういうところはあるが。
これはヒンシュクものかなー、全く人間の心と音楽はわからない(苦笑)
俺は矛盾したような事を短期スパンで書いて荒らしたいわけでは決してない
まあ、お騒がせしました<(_ _)>
2018/12/16(日) 15:28:13.99ID:zf8rtOYR0
>>610
だが、それはわからないでもない。

バロックではないが、自分も高校生の頃、
「私は芸術の卑しい僕です」を聴いて、「これはこの世で最も美しい旋律だ! 」
と思っていたのが、40になった今、サッパリ無感動になり、
代わって、ワーグナーの「夕星の歌」が、「なんと味のある曲だろう」と感動してる。

バロックではそういうことは今のところないけど。
2018/12/16(日) 16:58:04.11ID:J7Mh1mc3M
>>610
いやだから具体的な作曲家名を書いてよ
2018/12/17(月) 23:44:15.00ID:7HMuCVz80
具体的な作曲家名書いたらその作曲家が好きな人に悪いからわざとぼかしたのかもしれんぞ
2018/12/19(水) 21:09:49.81ID:2eqsrW430
>>613
本当に好きなら誰に何を言われても大丈夫。気にしない。
だから教えてほしい。
2018/12/20(木) 19:36:19.61ID:OZEtQiaSa
テレ○ンだな
2018/12/20(木) 19:50:40.87ID:DvG2Cdh3a
テレレ〜ン♪
2018/12/20(木) 21:09:40.65ID:J+PVw1E7a
昔はカザルスのバッハで感動できたが今はできないなあ
618名無しの笛の踊り (ワッチョイ e315-daF8)
垢版 |
2018/12/20(木) 22:26:04.15ID:vYXvVx5g0
いずみホール で チェンバロの演奏会がありました。 前半はちょっと眠たかったけど、
生まれてはじめて チェンバロのしっかりした演奏を聴きました。シュタイアー。バッハの平均律
クラヴィーア曲集が中心。
2018/12/20(木) 23:31:49.07ID:K1gcCE2a0
>>617
歴史的録音というのはわかるけど音は悪いし演奏もそんなにすごいとは思えない
それでもレコ芸あたりじゃ今でも数々の新録音より上に語られてるのは納得いかん
2018/12/20(木) 23:47:39.77ID:ikbAHwO50
エポックメイキングな名演という加点が常にあるのかも
2018/12/21(金) 00:26:41.58ID:7a3wBNO70
カザルスは指揮者としても活躍 モーツァルトの交響曲は一部のファンには好評だね
2018/12/21(金) 00:46:52.68ID:97N01sye0
それが録音された時の演奏が彷彿されると判断したとき、選者はそれと最新録音との比較は可能なのだ、と思っているのだろうね。
2018/12/21(金) 00:52:31.91ID:7a3wBNO70
上沼恵美子は漫才やってた時はエポックメイキングだったし紳助も松本も敬意を払ってるが若い世代は老害扱い
2018/12/21(金) 20:15:13.62ID:CoeNWK0h0
バッハも晩年は老害扱いだったらしいから
2018/12/21(金) 21:04:48.70ID:7a3wBNO70
この動画に出る上沼マニア(はまこ)の話が実に興味深い
http://www.youtube.com/watch?v=WkqofMeVVe8
2018/12/21(金) 22:51:47.58ID:ZayvYww00
テレマン。
ずっと聴き続ければ、いつかは感動できるようになると思っていた。
テレマン。
ずっと新譜を買い続ければ、いつかは感動できる曲に出会えると思っていた。
テレマン、テレマン。
ああ私の青春よ、レザデュー。
627名無しの笛の踊り (ワッチョイ 231e-rGfj)
垢版 |
2018/12/21(金) 23:06:43.21ID:KsAI0Rn50
Telemannは自分で演奏しないとね
あとles adieuxの使い方間違ってるからw
2018/12/21(金) 23:37:56.41ID:ZayvYww00
>>627
他人のオナニーを見ても自分は気持ち良くなれない。
そういうことさ。
2018/12/22(土) 01:42:12.03ID:3mygP4eHp
なんでも感動出来りゃいい
てもんでもない。
2018/12/22(土) 02:44:56.60ID:/UMSk4hda
聴いて楽しい作品
弾いて楽しい作品
両立は難しい
2018/12/22(土) 13:25:13.84ID:0i2EvaHt0
>>628
聞き専の限界だなw
632名無しの笛の踊り (ワッチョイ 231e-4B1h)
垢版 |
2018/12/22(土) 21:13:12.89ID:44AXpgdT0
ルクレールLOVE
2018/12/23(日) 12:22:02.37ID:Aa7ZRK/D0
テレマンなんてリコーダーの名曲が沢山あって譜面の通り吹くだけならハードル低いよね。
ヘンデルのリコーダーソナタは通奏低音の方が難しかったりするけどw
634名無しの笛の踊り (ワッチョイ 23c3-z87g)
垢版 |
2018/12/23(日) 13:27:27.79ID:JTJa5O8J0
高2のころ、ヴィヴァルディの四季でクラシック入門を果たして以来、バロック大好きの人生
当時、深夜のFMを何となく聞いていたら、凄くいい曲をやっていた
魅力的な舞曲が続き、そのスタイルからバロックの組曲なんだろうって思った
特に序曲のフーガ部分のポリフォニックな効果は印象に残った、テーマも頭に残っている
作曲者は誰だか解らない、良い曲なのに再び聞く手段がない
ネットの普及、偶然か奇跡か、youtubeで発見!
それがテレマンのハンブルク
2018/12/23(日) 13:56:57.16ID:xeHBAkqh0
なんかテレマンを目の敵みたく感じさせるレスあるよね
バッハと同時代人で当時ダントツ人気だったから?
重厚なバッハ、軽妙なテレマンて感じでどっちも好きだがなぁ
636名無しの笛の踊り (ワッチョイ 23c3-z87g)
垢版 |
2018/12/23(日) 14:35:35.72ID:JTJa5O8J0
ああ、紀平ちゃんの3A、なんかワクワクするな
番組前はソワソワ
そして本番直前はドキドキなんだよな

明日はお休みだから、サザエさん症候群ないし、紀平ちゃんの応援に集中できるし
紀平ちゃんガンバ!
637636 (ワッチョイ 23c3-z87g)
垢版 |
2018/12/23(日) 14:36:55.75ID:JTJa5O8J0
>>636
誤爆でした、すみません
2018/12/23(日) 20:04:53.54ID:Aa7ZRK/D0
>>635
バッハもヘンデルもテレマンを兄貴分として尊敬してたよね。
バッハは若い頃に協奏曲をチェンバロ独奏用に編曲したし、
「忠実な音楽の師」にはカノンなどを寄稿している。
C.P.E.バッハのフィリップがテレマンから貰った名前なのは有名。
ヘンデルは「ターフェルムジーク」を予約注文で取り寄せ、
現代なら剽窃とされるレベルで自作にそのメロディーを用いた。
2018/12/23(日) 22:56:39.11ID:X1oFJNolp
いや、評価低いのつまらんのと
書き込んでるのがここらに
1、2名いるだけで…
640名無しの笛の踊り (ワッチョイ 231e-4B1h)
垢版 |
2018/12/24(月) 00:42:36.44ID:YKJPUkJ20
俺はルクレールLOVEと書いたくらいだからそもそもドイツバロックはあんま得意じゃない
テレマンは例の(?)ジブリっぽいと評判のマニフィカトのアリアと
ターフェルムジークは好きだけどそれ以上は詳しくない
2018/12/24(月) 09:27:39.26ID:YKJPUkJ20
>>640続き
決して嫌ってるわけではない、念のため
2018/12/24(月) 16:46:48.17ID:gAfw7/nY0
>テレマンなんてリコーダーの名曲
リコーダー用の練習曲やソナタの録音が多いのは
それが名曲だからということではなくて
60年代のブリュッヘンの録音が有名になって
しばらくその影響があったにすぎない。
それがテレマン曲のすべてじゃない。

バロック後期になればリコーダーはトラヴェルソに代わり
「ターフェルムジーク」ではリコーダーが入る曲すら少なくなり
しかもファゴットなどでオプションできるようになってる。
フライブルガーバロックの録音がそれで、曲の印象がなんか違うなと思った。

リコーダーは音量も表現の幅も横型笛にはかなわなかった
ということかもしれないが
だからといってテレマンの音楽自体もそうとは限らない。

ルクレールLOVEさんにはヴァイオリンがソロの室内楽を薦めたい。
2018/12/24(月) 17:15:12.41ID:IKoeFU990
テレマンはとりあえずオラトリオ『十字架にかけられた愛』 (Die gekreuzigte Liebe)がお薦め。名曲の宝庫。
2018/12/24(月) 19:01:07.99ID:OwPSROfP0
>>642
クラ板ってどうして他人の意見を否定するところから入る人ばかりなんだろう。
テレマンは楽器の特色を知り尽くして作曲した人だから、
リコーダーとトラヴェルソでちゃんと書き分けている。
「音楽の練習帳」では両者がほぼ半々で用いられている。
大人になってからリコーダー以外の楽器をいきなり始めるのは大変だと思うので
誰でも一度は触ったことがある楽器でも良い曲が沢山あるからやってみれば?
という意味だよ(アルトリコーダーの実音表記とバロック式運指は何とか覚えてね)。
2018/12/24(月) 19:03:35.27ID:y2RjDo8b0
テレマンのオラトリオ「ダニエル」は死ぬほどつまらない、と思った俺は異常ですかね?
ハンブルグの潮の満ち引きや組曲イ短調、パリ四重奏曲は普通に面白いと思うんだが。

>>643のようなマニアは当然テレマンの声楽曲を本気で楽しんでるんだろうが、
あんまりCDを入手しづらいのを勧めるのもどうかと思う
2018/12/24(月) 19:14:18.42ID:IKoeFU990
入手しづらいかどうかも個人の主観。
2018/12/24(月) 19:34:20.13ID:y2RjDo8b0
テレマンのオラトリオなんて聴く人ってよっぽどの変人としか(以下略
受難曲とかが好きなら素直にバッハ聴けば良いし、
スカルラッティやハッセ、カルダーラ、ストラデッラといったカトリックの名曲群の魅力に気付いてしまったら、
最早テレマンの宗教曲の居場所は、ない!!

シャルパンティエとかカリッシミとかヨンメッリとか他にも入手困難でないCDは沢山あるし、
金をドブ捨てたくないのでそんなわけわからんドイツの田舎オケの奴は買わんよ

個人的感想だが、ヘンデルの「エステル」の方が数百倍「名曲の宝庫」だと思うよ。
2018/12/24(月) 19:35:43.69ID:uKY6kjD+0
>>642
聞き専の限界だなw
2018/12/24(月) 19:44:24.33ID:+utCVOtS0
>>635
本当にテレマンの音楽が好きなら
2018/12/24(月) 19:48:08.77ID:+utCVOtS0
>>649
ごめん酔ってて手がすべった。
本当にテレマンの音楽が好きなら誰に何を言われようが気にならないでしょう。
テレマンが嫌いと言われて反応してしまうのは、自信が無いからでは?
聞き専には分からないとか、バッハより人気があったとか、自分がテレマンを好きになる理由を後付けで探そうとしている。
2018/12/24(月) 20:06:34.48ID:y2RjDo8b0
テレマンマニアは薬中と同じ
ブリュッヘンのように若いうちに脱しておかないと大変なことになるぞ。
2018/12/24(月) 20:40:40.16ID:OwPSROfP0
>>651
30年たっても普通に生きて堅気の商売で働いているが。
ムジカ・アンティクヮ・ケルンのターフェルムジークは衝撃だったねえ。
2018/12/24(月) 21:10:27.87ID:+8Pr9ElBp
うん。
リコーダーを吹かない人には
ブリュッヘンの凄さなんてわかんないだろう。
でもMAKをはじめ最近のテレマンCDは
普通に聴いて良いなと感じるものが多い。
2018/12/24(月) 21:15:47.79ID:uWFZMaGe0
ムジカ・アンティクヮ・ケルンて最近なのか?
最後に聴いたのは30年以上前の石橋メモリアルだが。
2018/12/24(月) 21:15:59.56ID:gjGymIIOa
テレマンはどれを聞いても正直退屈なのでもう買わない
2018/12/24(月) 21:31:00.63ID:+8Pr9ElBp
MAKは最近の録音と遜色ないと感じるよ。
2018/12/24(月) 22:01:53.97ID:uWFZMaGe0
あ、録音の話か。
2018/12/24(月) 22:03:45.15ID:uWFZMaGe0
でも、2007年に解散したそうじゃない。
2018/12/24(月) 22:16:42.46ID:OwPSROfP0
>>654
楽団結成が1973年、ターフェルムジークの録音がちょうど30年前の1988年。
ゲーベルが手を壊して楽団が突如解散したのが2007年。
最終録音は2005年のテレマン「フルート四重奏曲集」。
>>656
遜色ないというより彼らがピリオド楽器によるテレマン演奏のスタンダードを作ったという感じじゃない?
2018/12/24(月) 23:11:58.90ID:IKoeFU990
>>647
ヘンデルのエステルが名曲の宝庫なのは同意だけど、『数百倍』と言える根拠を示した方が良い。
それこそ個人の主観だから。
661名無しの笛の踊り (ワッチョイ 231e-4B1h)
垢版 |
2018/12/24(月) 23:34:33.42ID:YKJPUkJ20
みんな!今日は許しと寛容を祝う日だぞbyシャーロック・ホームズ(※出典:Blue carbuncle)
BWV248とかヘンデルのメサイアとか、それこそテレマンのクリスマスカンタータ、
俺の本命はシャルパンティエのH9とかH416だが、
まあそのへんの音楽を聴いてまったりしようぜバロックスレなら
(ルクレールに劣らずシャルパンティエも好き)
2018/12/25(火) 00:33:31.19ID:cf5PtneUp
>>659
全く、その通り・・
むしろ最近のものでも演奏、録音ともに
いまいちのものが・・・
MAKがいた頃のDG/アルヒーフは
というか、ユニバーサル傘下になり
クラ録音が縮小されるまではMAKに限らず
出るものすべて素晴らしかった。
ピノックのテレマンだけはいまいちだったけどね・・
2018/12/25(火) 01:22:14.67ID:4RYxI/200
オワゾリールも良かった
2018/12/25(火) 02:09:48.07ID:cf5PtneUp
そう、良すぎ。
ただ、古楽器録音(フロレリージゥム)は
70年代からのシリーズだったからCD化が完璧でなかったし、
90年代はジャケの写真部分がちいさすぎた。
665名無しの笛の踊り (ワッチョイ 231e-4B1h)
垢版 |
2018/12/25(火) 18:29:22.44ID:4RYxI/200
個人的にはオワゾリールの方が中世ルネサンス音楽に強いイメージがあるな
(デュファイの世俗音楽集が初めて買った古楽系CDだった)

アルヒーフのイメージは、ドイツバロック中心・ガーディナー・2000年代からミンコフスキ
2018/12/25(火) 19:06:11.76ID:lHRwYjHT0
クリスマスということで、BCJのカンタータ全集を一気買いした。
CD棚で抜群の存在感。

「え、持ってない人いたの? 」
という突っ込みはこの際無しで。
http://imepic.jp/20181225/683840
http://imepic.jp/20181225/683830
http://imepic.jp/20181225/683810
http://imepic.jp/20181225/683800

197番が好きで、今まで持っていたアーノンクール盤と
聴き比べてみたけど、
アーノンクール盤は歴史考証どおり女声ではなく
少年合唱で高音部を賄っているけど、
BCJ盤は普通に女声合唱を使ってるね。
667名無しの笛の踊り (ワッチョイ 231e-4B1h)
垢版 |
2018/12/25(火) 19:16:47.45ID:4RYxI/200
>>666
おめ
俺はシャルパンティエのクリスマスオラトリオ再生中なう
668名無しの笛の踊り (ワッチョイ cbcf-4M5M)
垢版 |
2018/12/25(火) 20:15:27.09ID:hHpb9AC+0
古楽器キライだー
モダン楽器でバロックやってくれ
最近の団体でそいういのないんか
2018/12/25(火) 20:25:13.76ID:ugZPPnyn0
クリーム色の地に
タイトル文字のみだった糸綴じジャケの頃は
楽器こそモダンだったが学術色が強く
グレーのインサートがいい雰囲気出していたっけ…。

オワゾリールはもとからデッカの古楽部門というわけでなく
60−70年代のデッカ傘下にはアーゴやオワゾリールといった
子レーベルがあって
もともとサーストン・ダートらのモダン楽器による
ルネサンス、バロック音楽を得意としたオワゾリールは
時代考証や当時の楽器を使ってのより専門的な古楽器部門として
「フロレリジゥム・シリーズ」を発足します。
80年代までのジャケに「オワゾリール」と「フロレリジゥム」とが
併記されているのはそういう事情からです。(ジャケをジロジロ見てちょーだひ)
90年代にジャケが新装されてからは「フロレリジゥム」の名は消えましたが
90年代に一度「フロレリジゥム」という名のオワゾ初のミッドシリーズが
インターナショナル発売されています
(どーでもいいわりにクソ長くてすません;)。
2018/12/25(火) 20:31:56.79ID:ugZPPnyn0
>>668
アルヒーフのカルミニョーラとかモダン楽器演奏じゃないか?
2018/12/25(火) 20:36:27.19ID:ugZPPnyn0
>クリーム色の地に タイトル文字のみだった糸綴じジャケ
とは「アルヒーフ」のことです。
2018/12/25(火) 20:57:16.18ID:Qy01Jte40
ブリリアントのテレマン50枚組の管弦楽組曲集もモダン楽器だね。
2018/12/25(火) 21:36:51.99ID:4chJD2xa0
突然ですいません
リュリのクラヴサン組曲のCDを探してるんだが、ピアノじゃなくてチェンバロの演奏って売ってるんでしょうか
Eマイナーのクラントが聴きたくて…
2018/12/25(火) 22:36:08.19ID:BEwLiwHo0
>>673
YouTubeで探してみたが様式が違う。偽作じゃないの?
2018/12/26(水) 00:32:43.22ID:Rlv9sZWTr
>>668
何がいやなん?
2018/12/26(水) 00:36:56.79ID:U4W0d6QE0
楽器そのものが古いのを古楽器だと思ってるんじゃないの。
2018/12/26(水) 00:41:16.99ID:YNGKxTmp0
>>666
>歴史考証どおり女声ではなく
>少年合唱で高音部を賄っているけど、
>BCJ盤は普通に女声合唱を使ってるね。

それは「女声」ではなく「女性」。女声というのは性を表す表現では無い。
女声パートは男性が歌っても当然良いというか、まず女声男声の定義から必要になるのか?この話だとw
2018/12/26(水) 00:43:10.76ID:Mh/OgIDx0
>>666
リュリのアティスとか持ってそう
2018/12/26(水) 08:29:48.43ID:wiDi8MmYd
普通の日本語で「女声」は「女性の出す声」だと思うが。
少年合唱のは一応「ボーイ〜」と区別するでしょうし。
古楽畑だとカウンターテナーやカストラートが絡んでくるのでややこしいだけで。
実際には「女声」で検索するとLGBT界隈のページの方が沢山ヒットするw
2018/12/26(水) 15:02:24.61ID:YNGKxTmp0
>>679
じゃあ普通の日本語と音楽用語が違うのかな。女声といえば女「声部」のことでいままで通じてたけど。
2018/12/26(水) 15:11:10.21ID:ak+LERuOa
>>680
女性が教会で歌うのは禁止されてたから、女性の役を
カストラートやボーイソプラノががやっていたって事でしょ。

その場合の「女声」ってのは「女性の役をする男や少年」の意味であって、
女声=女性じゃないってこと。
2018/12/26(水) 15:16:15.79ID:2sMnt5uFa
別にどっちか一つの意味に限定されるわけじゃないと思うんやけど
2018/12/26(水) 15:57:18.26ID:YNGKxTmp0
>>681
>女性が教会で歌うのは禁止されてたから、女性の役をカストラートやボーイソプラノががやっていたって事でしょ

別に「女性の役」ということではないのは分かると思う。そういうのは明確な役が付いているオラトリオくらい。
それに劇場でやるオペラだって女性の役をカストラートがやってた。
2018/12/26(水) 15:59:12.23ID:id3ouwFya
>>683
カストラートは劇場が先じゃないから。劇場なら女性が出れるから去勢する必要ないし。
2018/12/26(水) 17:55:53.44ID:YNGKxTmp0
後先の話はしてないよね。
2018/12/26(水) 18:08:48.18ID:RwtjBDIza
>>685
言葉の意味の成り立ちだから後先は大事だろうに
2018/12/26(水) 18:14:05.73ID:RwtjBDIza
>>685
言葉の意味を考えた事ない人なんだろうね。

ちゃんとした海外の辞典なら、語源や由来で古い例を採ってるのに。
2018/12/26(水) 18:23:47.71ID:QISHUTPxd
いいぞ、もっとやれ
2018/12/26(水) 20:07:43.50ID:YNGKxTmp0
劇場だって教会だってでカストラートやカウンターテナーやボーイソプラノが歌っている声部は女声部だろうと。
それを男声とは言わないでしょ?w
2018/12/26(水) 20:14:12.59ID:hvXfIRFVa
「女声部」と「女声」は別なんですか?
とか事態をややこしくしてみる
2018/12/26(水) 20:22:35.56ID:YNGKxTmp0
音楽界では「女声」=「女声部」が普通じゃないの、というのが自分の認識。
特に声楽、合唱の世界じゃそれが普通。

まぁ業界用語なのかな、これ。
「言葉の成り立ち」とか言われても何の話だかよく分からないしw
女性が人前で歌い始めたのがいつどこでかの話になるの?
2018/12/26(水) 21:45:14.52ID:X6QbpwJL0
そこまでこだわる理由が意味不明
2018/12/26(水) 23:23:35.36ID:hvXfIRFVa
「女声三部合唱」はどういう風に捉えてるんすかね、
とか話を更にややこしくしてみるw
2018/12/26(水) 23:34:28.09ID:Ap2X/Vej0
>>693
男性が裏声で歌ってもカストラートが地声で歌っても女声は女声だよ。
おまえバカだろう? 恥ずかしいよ。
2018/12/26(水) 23:38:40.35ID:hvXfIRFVa
女声部と女声をごっちゃにしてたらそうなるかw
2018/12/27(木) 11:29:40.88ID:YDvOXweC0
鉄ヲタより面倒くさいクラヲタが集うスレ
2018/12/27(木) 12:29:17.35ID:VwlEIIbfd
鉄の本職は業務上の守秘義務があって詳しい反論がしにくいが、
音大崩れにはそういう縛りがないからねぇ
2018/12/27(木) 13:07:50.78ID:o1xxOJ310
>>696
動態保存
静態保存
2018/12/27(木) 14:34:22.23ID:xNZI49TB0
流れを読まずに、俺はアルビノーニ党でオーボエ協奏曲ジャンルはもちろん
彼の音楽を第一等としてきた(まぁ、オーボエ協奏曲に限らんけど)
で、バッハの協奏曲は(ブランデンブルクは別として)それほどいいとも思ってなかったんだが
最近オーボエダモーレのための協奏曲(1055ね)を聴いてみたら、なかなか悪くない
2018/12/27(木) 15:21:27.45ID:FLRhKkHkr
>>699
それってオリジナルだったっけ?
2018/12/27(木) 16:57:08.34ID:xNZI49TB0
>>700
多分違う
チェンバロ協奏曲に編曲したものからもっかいオーボエダモーレへ復元した、というやつ
俺がバッハの協奏曲ジャンルにあんま熱心になれない理由の一つがそれ
他の作曲家(ヴィヴァルディとか)から編曲しましたとかカンタータから流用しましたとかで
しまいにはどれがどれなのかわからなくなる
バッハ好きな人には悪いが。
2018/12/27(木) 19:05:35.66ID:YDvOXweC0
>>701
ヴァイオリン協奏曲なんてブランデンブルク4番も含めて全部チェンバロ編曲版が残っているからね。
というか、後の人はそれらを参考にして他のチェンバロ協奏曲の「復元」をした。
他にもフルート2本のトリオソナタとガンバとチェンバロのソナタが同じ曲だったり。
編曲の際、単純に楽器の音域に合わせて移調することも普通にやっていたし、
チェンバロ独奏曲「フランス風序曲」なんて知られているロ短調版の他にハ短調の版が残っていたりする。
まあ、この辺の節操なさはむしろバロック期の標準的レベルではある。
ヘンデルのソナタなんか出版社が勝手に移調して楽器を指定したと思われるのが多数残っている。
テレマンはこういう曲の使い回しが嫌いで新しく作り直し、出版を他人任せにせず銅版彫りまで行なった希有な人。
2018/12/27(木) 20:03:53.68ID:LEIHG7M70
ロ短調ミサ曲やクリスマス・オラトリオなんかも過去の自分の作品の寄せ集めだからな。
704名無しの笛の踊り (ワッチョイ da1e-QzsD)
垢版 |
2018/12/27(木) 21:10:29.61ID:xNZI49TB0
俺はバッハは本質的にはコンポーザーというよりアレンジャーだと思ってるけどね
BWV147とか例のAirの作曲者を捕まえて神をも怖れぬ発言だけど
(でも俺個人はその2曲の旋律はそれほど魅力的だと思わない)
メロディーメーカーとしては意外に弱いんじゃないかと常々思ってる
素材を展開変奏していく手腕は本当に凄いと思うけど
2018/12/27(木) 21:44:39.81ID:7x4kzPBsa
ポピュラー音楽の音楽観では、メロディーを作った人を作曲者、楽曲制作においてその他の仕事をした人を編曲者と言っている。
(この音楽観だと、音楽の捧げ物の作曲者はフリードリヒ2世かG.F.ヘンデル)

古来の音楽観では、メロディーは自分で作るものではなく、すでにあるもので、それを元にして楽曲を作り上げることを作曲という。
(この音楽観だと、音楽の捧げ物の作曲者はJ.S.バッハ)

>>704 はこのポピュラー音楽の用語法・芸術観にどっぷり嵌っていて、そこより他に世界があることを知らないようだ。
バッハの曲を聞いて「この曲サビどこ?」と言っちゃう人いるでしょ?あんな感じ。
706名無しの笛の踊り (ワッチョイ da1e-QzsD)
垢版 |
2018/12/27(木) 22:14:54.83ID:xNZI49TB0
それはそれで参考になる指摘だけど、俺にとってはさして問題じゃないな
2018/12/28(金) 09:16:44.44ID:sxK/N9r8d
>>703
代表作に数えられる受難曲もね
2018/12/28(金) 15:23:27.22ID:yoeNlBlS0
本当に面倒くさい指摘ですよねw

最近「トリオ・ソナタ」とか(意外に演奏されてない)
「二台のクラヴィアの為の組曲」とか聴くとものすごく劇的というかメロディラインを大事にしている気がして
個人的にバッハよりヘンデルに嵌ってます

あ、バッハの協奏曲ではBWV1043,1060辺りが好きです
2018/12/28(金) 21:59:34.26ID:rp7iWLtK0
>>705
言いたい事は分かるけど、なんかワロタ
どブスを「昔だと美人に該当するんだぞ!」って説得してるような。「あっそ」って感じ。
2018/12/28(金) 22:46:31.25ID:QZlcZQQN0
>>704
いかにも聞き専が言いそうなww
2018/12/29(土) 03:48:06.10ID:OyxwKoPq0
>>709
ヤマンバギャルが流行った時に「あれは流行なだけで本来は美人じゃない」って言ってたようなもん、ってほうが正確だな。
メロディーを作っただけの人を作曲者と呼ぶなんて、異常なんだから。
2018/12/29(土) 08:19:51.39ID:Qcyn8zxwd
テレマン、ヘンデル、J.S.バッハを比べると、美しくて長いメロディーラインを
最も多く生み出したのはバッハたと思うけど。
バッハの教会カンタータは名旋律の宝石箱。
ヴィオラを好んで弾いた作曲家はなぜか美しい旋律が多いと勝手に思い込んでいる。
バッハ、モーツァルト、シューベルト、メンデルスゾーン、ドヴォルザークなど。
713名無しの笛の踊り (ワッチョイ 5ac3-gV8P)
垢版 |
2018/12/29(土) 09:22:08.19ID:zkdZTmo60
バッハのメロディは単旋律的に扱っても綺麗なものや楽しいものがあります
複旋律的に扱うと、もの凄い効果を生むものもあります
やはり優れたメロディーメーカーと言っても過言ではないと思います

そうそう協奏曲ではBWV1056の第3楽章なんかもいいですね
フレーズ最後の2音を他の声部が繰り返すところなんか最高に好きです
2018/12/30(日) 16:44:32.08ID:vigY3e7G0
流れを読まずにアルビノーニのop.5、最近は11番がお気に入り
私には夢がある(と、超偉い人の発言をコピーアンドペーストしてしまったが)、
ある日、ドレスデンの宮廷とかヴェネツィアの銀行、家の屋根裏部屋から
アルビノーニの失われたオペラや器楽曲の楽譜がごっそり発見される事を。

シャルパンティエのケースは運が良かったんだなあ・・・
2018/12/30(日) 18:02:26.66ID:fHgoEFbR0
テレマンの無伴奏ガンバのためのファンタジー集は近年発見されたばかり
2018/12/30(日) 18:20:11.23ID:g8dXUDMr0
>>715
もういいから、休もう
2018/12/30(日) 18:48:13.05ID:vigY3e7G0
何か冒頭からストリングスが高速回転疾駆する、長調の景気のいいメロディーが脳内に蘇って、
この感じはヘンデルだな、と
昔の記憶が意識下から立ち上がってきたと見える
今でこそアルビノーニファンだが、実は俺は昔、ヘンデルを聴きまくってた時期があるのだ
で、エイシスとガラテア?いや違う、でもオペラじゃないんだよなこの感じは。オラトリオで・・・
エステル?
とあれこれ検索したらArrival of the Queen of Shebaだった
2018/12/30(日) 20:36:23.68ID:vigY3e7G0
・・・そういやロンドンオリンピックのジェイムズボンドムービーでも鳴ってたなあれ
2018/12/30(日) 22:23:39.67ID:fHgoEFbR0
>>716
お陰様で、やっと今日から3日まで休みです。
720名無しの笛の踊り (ワッチョイ daf0-QzsD)
垢版 |
2018/12/31(月) 13:47:36.71ID:426TwKH/0
>>715
じゃあ俺も希望を持つか
721名無しの笛の踊り (ワッチョイ daf0-QzsD)
垢版 |
2018/12/31(月) 16:18:48.60ID:426TwKH/0
>>712
その3人の中では簡潔明快な表現・コスモポリタンという点でヘンデルに最も共感する
2019/01/01(火) 13:08:45.88ID:94BCsNb/0
バッハスレの異常さを感じるやりとり

626 名無しの笛の踊り 2018/12/29(土) 14:50:30.13 ID:19qD5WP+
アイドルや劇伴みたいな商業作曲するのはあの時代でいうとヘンデルやテレマンだろう
バッハはジャズかプログレ

636 名無しの笛の踊り 2018/12/30(日) 10:01:42.33 ID:tlZyD0ch
>>626
なかなかいい例えかもw
Handel Telemann は「普通の愛好家」向けに書いた
Bachは用途に関わらず「通」向けに書いた

653 名無しの笛の踊り 2018/12/31(月) 10:34:23.75 ID:SF8XDRYY
釈迦の説法とは思いますが、バロック時代の音楽家は王侯貴族や教会などからの依頼を受けて作曲したそうです
ですから、教会カンタータも教会のカレンダーに合わせて作った、どうせ作るならより良いものを会衆に聞かせたいと思ったでしょうね
そういう意味では会衆のために作ったと言えるかもしれません

受けという意味ではテレマンもヘンデルも広く人気があったのでしょう、しかし時代が進んでゆくと段々忘れられてゆく
バッハも同様ですが、専門家(モーツァルトやベートーベン、他もろもろの音楽家など)からは忘れられなかったようです
当時の人気はそこそこ、玄人人気は連綿と続いていた、それがバッハなんでしょうね
2019/01/01(火) 13:55:59.12ID:CWfDkSonp
あっちでみんなに嫌われたからって、他所に迷惑をかけるのはよくない。
とても悔しいのはわかるが、馬鹿連呼して相手にされなくなった事を深く反省して、今年こそは真人間として生きることを強く奨める。
2019/01/01(火) 19:17:09.40ID:94BCsNb/0
>>723
まぁバッハスレでは次のレスに誰も反論できてないんだけどw

671 名無しの笛の踊り 2018/12/31(月) 19:21:58.92 ID:PblqftKG
ハイドンがロンドンでメサイアの大規模演奏会を聞いてオラトリオの作曲を志したのは有名な話。
ドイツでの市民合唱団によるオラトリオ演奏の歴史は19世紀中頃あたりからだけど、イングランドはずっと早くてヘンデルの生前からあったくらい。

「一般的な通念」からすればヘンデルが段々忘れられたというのは何を指して言ってるのか意味不明。
ヘンデルが専門家(モーツァルトやベートーベン、他もろもろの音楽家など)からは忘れられたなんて考えるのは不可能。
2019/01/01(火) 19:44:33.51ID:50Q3kL2/0
一般聴衆と職業音楽家を意図的に混同してややこしくする人?
726名無しの笛の踊り (ワッチョイ 5aef-gV8P)
垢版 |
2019/01/01(火) 21:06:04.00ID:X6/FhW2s0
反論っていうか、辟易しているんじゃないの。

「バッハは職業音楽家から忘れられていない」
それはバッハスレなんだから、主語がバッハになって、バッハを称えるのは当たり前なんじゃないの。
読んでみると、(一般民衆から)バッハも同様に忘れられていると言っているし、ヘンデルが職業音楽家から忘れられたとか言ってないみたいだしね。
イギリスでの熱狂はイギリス独特の現象でしょ。しかし、メサイアに限っては人気は続いていたようだね。
727名無しの笛の踊り (ワッチョイ daf0-FSTo)
垢版 |
2019/01/01(火) 22:19:59.32ID:V8TFifMy0
関わると疲れそうなので皆さん遠慮しているのでしょうww

Handelはよく知らないんだけど
英国ではoratorioと管弦楽作品にほぼ限って演奏されていたようで
時代の好みに合う大規模編成に対応できたからでしょう
でもドイツでの再評価はFMBのBWV244蘇演以後だし
心血を注いだoperaはいずれの国でも20世紀までほとんど上演されなかったので
あれこれ勘案するとやはり「死後は忘れられていった」というのは当たっているのでは?
2019/01/01(火) 22:28:35.20ID:KHl0a1Tb0
ひょっとしてこの流れを醸成してしまった責任の一端は俺にもあるのだろうか
(>>701とか704を書いた者です)
だとしたら申し訳ないが、俺はバッハスレには出向いてないよ
とにかく責任の一端が俺になるならすまないが、せっかくの新年だし皆さん仲良くやろう
2019/01/01(火) 22:39:24.00ID:94BCsNb/0
>>726 >>727
つまり生前のバッハが基本的にローカルな存在だったせいかヘンデルもドイツ目線で同じように済ませてるのが誤解の元という単純な話。
2019/01/01(火) 23:20:53.71ID:fFbFGjoDd
J.S.バッハは旧東ドイツから1歩も出てないからね。
2019/01/02(水) 00:04:57.41ID:0vvPQwZ60
ヘンデルとバッハが会ったらどうだったかな
意外に話は弾んだかも
2019/01/02(水) 00:43:07.99ID:jNugW8Bg0
>>728
あなたは関係ありませんよw

>>729
馬鹿連呼をやめただけでも大進歩ww

>>730
LübeckやLüneburgはDDRじゃないよ
733名無しの笛の踊り (ワッチョイ 5aef-gV8P)
垢版 |
2019/01/02(水) 08:23:37.71ID:IrAV3xf50
お正月早々ネガティブなことは言わないほうがいいよぉ
明るく明るく、ね
2019/01/02(水) 10:37:13.79ID:1XtUJoG2a
初夢でテレマンのマニアックな声楽曲のコンサートに行った夢。
よく考えたら、日本でこんなマイナー曲やるわけない
というわけで、今年の初聞きはCPOのテレマンw
2019/01/02(水) 17:01:45.33ID:eQU1sN2CH
>>731
ウィーンでリヒターとムラヴィンスキーが話してた内容が気になる
2019/01/02(水) 17:02:33.38ID:eQU1sN2CH
ソ連当局はムラヴィンスキー行方不明で「すわ!亡命か」と大騒ぎになったとか
2019/01/02(水) 17:53:00.32ID:CISccsNQ0
リヒターも「東側」の住人だったな
2019/01/02(水) 19:51:05.88ID:m+zuSoWw0
オルガニストのハンス・オットーもそうだったかな東側のフライベルク教会のオルガニストだった
2019/01/02(水) 22:15:36.80ID:TVfIdtHw0
>>737
師匠がLeipzigだったからな。
どうやってミュンヘンに出られたんだろ
740名無しの笛の踊り (ワッチョイ 5aef-gV8P)
垢版 |
2019/01/02(水) 22:41:48.54ID:IrAV3xf50
>>693
エマヌエル・バッハのシンフォニーは持っているのですが、ご紹介の「ヴュルテンベルクソナタ」
凄いですね。もう何だかモーツァルトの世界みたいです。
これ聞いているとエマヌエルもクラヴィーアの名手だったんだなぁと感じます。
早速CD買いますよw
この曲のご紹介は私にとっては良いお年玉でした。有難うございました。
741740 (ワッチョイ 5aef-gV8P)
垢版 |
2019/01/02(水) 22:42:48.77ID:IrAV3xf50
>>740
誤爆でした
2019/01/02(水) 23:44:32.68ID:gEGczcgv0
バロックで正月の曲なんかあるかね?メサイアとかクリスマス関連の曲は浮かぶが正月の曲は思いつかん
クラシック全体でもシュトラウスのニューイヤーコンサートぐらいだが曲じゃないしなあ
2019/01/02(水) 23:47:38.17ID:2K8F3CVqa
ルネサンスなら定番のやつあるけど
探せば教会で新年用の曲あるんでね?
2019/01/03(木) 00:28:20.83ID:aV6tTHbp0
>>742
バッハのクリスマスオラトリオの後半第4〜6部は年明けの礼拝用。
特に、唯一ヘ長調というフラット系の調で始まる第4部は元日礼拝の曲。
2019/01/03(木) 09:20:32.20ID:NX/jFT/50
>>743
デュファイ先生に来ていただくしかないな
2019/01/03(木) 11:47:50.11ID:MhWRmtGe0
たしかに教会関係の曲があったな、これならオールシーズン何かしらの曲がある。
2019/01/03(木) 12:28:10.52ID:mv2Kr9bb0
しかし正月は明るく華やかな曲を聞きたいものだ
2019/01/03(木) 15:48:23.68ID:NX/jFT/50
新年らしい派手で華やかな曲

・ヘンデルのシンフォニア<Arrival of the Queen of Sheba>
・ルクレールのヴァイオリン協奏曲op7ー1(調設定は二短調だが、白熱する終楽章。演奏にもよるが)
・シャルパンティエのテ・デウム(まあ、定番ですが)
2019/01/04(金) 17:33:39.63ID:NBtgVvI20
「テ・デウム」って、自分のセンス無しの訳だと、
「奉献歌」とでもなりますか。

リュリ、シャルパンティエ、ド・ラランドのテ・デウムは、
勝手に、「バロック三大テ・デウム」だと脳内定義されてます。

でも去年、ディスクユニオンでカンプラのテ・デウムなるものを
発見しました。
未聴ですが。
2019/01/04(金) 22:43:47.66ID:bTAirSoc0
HWV283とかは?
2019/01/04(金) 22:53:44.61ID:bTAirSoc0
Te Deumは「奉献」とは関係ない
2019/01/04(金) 23:33:08.43ID:OH5P03tw0
ナウシカのレクイエム冒頭ってヘンデルのサラバンドに似てるね
という声は実況でも散見
2019/01/07(月) 21:48:15.47ID:gu1blX2rM
ルクレールの協奏曲にメロメロ
でも全曲コンプリートしてしまうのがもったいない・・・
op.7、10それぞれに1曲ぐらい残ってる(苦笑)
2019/01/07(月) 22:19:28.17ID:uIDz6uKM0
>>727
バッハスレではその後「ヘンデルはバッハと違って忘れられはしなかった」でまとまった様子。
そもそもバッハが生前どの程度知られていたのか?が謎になってる。
2019/01/08(火) 00:09:39.74ID:8dQEBAkD0
まあHandelはなんのかんの言ってもWestminster Abbeyに墓があるくらいだし
(Bachさんの墓は確証無し)
劇場用作品が多いので英国内では演奏機会があったということ
でもoperaはいくつかのariaを除いて完全に忘れられた(演奏不可能というのもあったが)
2019/01/08(火) 00:45:02.50ID:G5Mq0ffj0
>>755
最初から一ジャンルの話はしてないでしょ。
2019/01/08(火) 21:08:07.05ID:8dQEBAkD0
と言いますと?
2019/01/08(火) 22:34:52.88ID:G5Mq0ffj0
>>757
そのまんまの意味。
2019/01/08(火) 23:02:16.81ID:8dQEBAkD0
いやだから「一ジャンルの話じゃない」と何か論点ないし結論が変わるのかって聞いてる
2019/01/09(水) 06:58:51.54ID:mrBoPjeU0
>>759
そりゃ作曲家の知名度の話なんだから、論点も結論も変わるでしょ・・・
問題なのは「完全に忘れられたジャンルがあったか」ではない。
単純にその作曲家を知っている人の数の変動。
2019/01/09(水) 19:10:41.12ID:HNf2h0900
なるほど

「名前を知ってる人はたくさんいるけど真の姿は知られていない」「名前は残ったけど活動は忘れられた」というのも「知名度は高い」のうちに入るって言いたいわけね
それはそうかも
今のBachさんも同じかもw
2019/01/12(土) 16:54:13.66ID:Q7MxJRPG0
ルクレールの協奏曲を聴きまくってきたが
飽きが来るのを防ぐために3日前から聴くのを休止してる(笑)
1巻6曲×2の12曲だけなのが惜しいなぁ
まあそれだけ凝縮・彫琢された曲が残ってるとも言えるわけだが
もう1ダースほど作って欲しかった

しかしコレルリのファンはもっと物足りない思いをしているのかもしれん
2019/01/12(土) 20:34:47.82ID:O1ifsh7T0
>>762
沢山聞きたい人はテレマンのファンになるのが吉w
2019/01/12(土) 21:18:18.72ID:lUVqc4fU0
>>763
濃い曲を少し聴くか、薄い曲を沢山聞くか?

そうだ! 複数作曲家の濃い曲を聴けばいいんじゃね?(テレマンはスルー)
2019/01/12(土) 21:36:34.04ID:hYrt97ACp
>>763
最近は枚数の多い箱モノもあるけど
有名な割に今ひとつ録音が少ないよね
2019/01/13(日) 15:56:39.49ID:OnBVozQ90
>>763
テレマンに限らずドイツ・中欧系のバロックはどうもノれなくてね
ハイニヒェンなんて人も聴いてみたがいまいちだった
2019/01/13(日) 17:12:06.99ID:Xyg8JryH0
>>766
スウェーリンク、ブクステフーデ、ラインケン辺りもダメ?
2019/01/13(日) 21:50:10.12ID:p9f77OUv0
ドイツバロックはヘンデルのリコーダーソナタをBISで聴いたのと、
バッハの器楽曲、協奏曲、カンタータを聴いて、
MAKのアルバムでムッファトのシャコンヌを聴いたくらい。
知らないに等しい。

曲が少ないといえば、
大のフランスバロックファンにして、デュパール好きになった自分はどうすれば?

カルぺディエムレーベルのSuite四組と、オトテールとかの曲集に
ちらほらしか収録されてない。

CDもほとんどが廃盤だし。
2019/01/13(日) 23:31:06.85ID:oWJyx1Kr0
>>763
でも曲の数に比べて録音数はまだまだ少ないからバッハかモーツァルトのファンになったほうがいいんじゃね?
2019/01/13(日) 23:32:49.78ID:Xyg8JryH0
ドイツの初期バロックは巨匠揃いだが作品が余り残っていない。
J.S.バッハと同時代の人は作風が何だか軽薄で微妙なんだよな。
バッハとヘンデルが例外で、テレマンはまたちょっと違うけど。
2019/01/14(月) 10:04:29.08ID:ZN13fpR/0
>>767
正直に言いますね
フランスバロックのほうが合います
以降の音楽史もドイツロマン派より近代フランス音楽のほうが好きだし、ブレてないな俺w

あ、シュッツは良かったですよ
2019/01/14(月) 11:50:38.59ID:SovHQ9tD0
ジャケ・ド・ラ・ゲールの曲とかフランスながら、テレマン的な優雅で感傷的なニュアンスがあって面白いと思ったけどなぁ
2019/01/14(月) 14:19:12.70ID:zVU4TO+/0
>>772
そうやって強引にテレマンで被せようとするからますます嫌われるんだよ
2019/01/14(月) 14:33:13.61ID:8NTkWZnn0
>>772
テレマンの曲とかドイツながら、ジャケ・ド・ラ・ゲール的な優雅で感傷的なニュアンスがあって面白いと思ったけどなぁ

こう書くべきだろ。
2019/01/14(月) 14:51:28.93ID:ESiZiD2x0
どっちも三流
2019/01/14(月) 14:57:50.05ID:ZSWK64zKp
聞き専には無理かも。
777名無しの笛の踊り (ワッチョイ faef-wTJL)
垢版 |
2019/01/14(月) 16:39:06.09ID:bTP26BGY0
かもかも〜〜〜
778名無しの笛の踊り (ワッチョイ d674-bQMx)
垢版 |
2019/01/14(月) 16:48:52.38ID:y3SpfhJk0
>>770
グラウプナーやファッシュなんかは?
2019/01/14(月) 20:32:43.77ID:SovHQ9tD0
>>774
さすがにそれはちゃうやろw
2019/01/14(月) 21:45:51.30ID:gh6dHHpd0
他の作曲家でもある程度はそうだけど
TelemannとかD. Scarlattiとかの音楽は
演奏しないと解らない要素が特に濃い
Telemannが聞き専に受けにくいのは仕方ないと思う
2019/01/14(月) 22:05:13.94ID:zVU4TO+/0
>>780
私は合唱団員としてバッハのマタイ受難曲やヘンデルのメサイアなど
有名な曲は歌いましたがこれは聴き専に入りますか?
2019/01/14(月) 22:37:52.50ID:YvCR1irF0
>>781
テレマンを歌ったことは?
リコーダーでもいいから自分で演奏してみるとテレマンの見方が変わると思います。
2019/01/15(火) 07:24:16.09ID:I9H5bTWoa
テレマン話題にするとなんで荒れるの?
2019/01/15(火) 13:39:18.33ID:Gdl7mk+p0
もうテレマンはたくさんだ!
2019/01/15(火) 14:07:41.93ID:xpuvk9Fkd
>>784
まだまだ見つかるよおっ おたのしみに〜
2019/01/15(火) 15:55:23.22ID:xMv/MD6B0
テレマンの曲調を一言でいうと「ギャラント」ですよね

その要素はJSバッハを除くバロック後期の音楽に広く見られるものだし
CPEやヘンデルにももちろんある
他国ではコレット、ガルッピ、アーン辺りの世代の鍵盤曲にも顕著です
2019/01/15(火) 16:37:27.92ID:QOrKtLD90
日本のクラファンは共産党デブメガネみたいなのが多いからいわゆるギャラントは嫌いよ
根拠はうちの父親(元公務員)で、MAKのターフェルムジークCDに異様な敵意を示し、叩き割られた事があるからw
チェンバロのちゃらちゃらした音も苦手らしい
訳も分かってないのにブラームスやバルトークやプロコフィエフを大音量で聴くのが日本のクラオタクヲリティwww
2019/01/15(火) 17:23:59.96ID:7yj40XFx0
毎度毎度ルクレール氏で恐縮だが
op.7の協奏曲はまだまだバロック的な要素が多く残ってる
op.10のほうはすでにロココ様式に踏み込んでいる(どころか、一部の曲は
ロマン派的な感情表現を先取りしてる)
というのが、集中して聴き込んでの印象。
なお現時点では作品7のほうが好み
2019/01/15(火) 17:39:58.43ID:QOrKtLD90
>>788
ルクレールといえば2つのvnのためのソナタOp.3と12も素晴らしいですな
ハルモ二―・ユニヴェルセルとかいう団体の2枚目が出た時は感動した
演奏してるモニカ・ワイズマンちゃんもポッ○ャーをはるかに上回る美女!!
2019/01/15(火) 17:42:19.77ID:4bSJUnQR0
>>783
1) 好き嫌いだけで貶す奴が必ず出てくる
2) しかもいつも同じ人物w
2019/01/15(火) 18:31:48.01ID:7yj40XFx0
>>789
わかる
でももったいなくて中々聴ききれない俺(笑)
特に作品12のほう

純粋なヴァイオリンデュオ(Sans basse通奏低音なし)もその2巻各6曲だけだっけ
秩序立ってるというか、まとまりのいい作品を残してるんだよな
2019/01/15(火) 23:12:50.55ID:UNmOidh10
ルクレールはどっちかというと協奏曲よりヴァイオリン・ソナタのほうが好き
CDもヴァイオリン・ソナタのほうが多くて協奏曲はあんまり聞けないというのもあるだろうけど
あとamazonでCD探してたらヒットしたんだけどルクレール戦車ってカッコいいなw
2019/01/16(水) 00:37:46.05ID:l2hK5AlM0
>>792
ググるとケーキ屋も出るw

閑話休題
作品1と2についてはNAXOSの全集があるからね
でもミンコフスキ/ルーヴル宮音楽隊が協奏曲演奏とかやったら行くんだけど
2019/01/16(水) 23:26:24.57ID:5rEsprN/0
わかるwなんかお菓子屋さんでもぴったりな語感だし。でもナクソスのやつはヴァイオリン・ソナタしか出てこないが。
ミンコフスキというとメユールの交響曲1番がむちゃくちゃかっこいい。古典派の曲だからセーフだよね?
2019/01/17(木) 23:06:10.32ID:Dft+ccVt0
ここでテレマン薦める人って
もしかしてもしかするとだけど
主旋律しか聞いてなかったりする?
和音を聞き取る能力が抜け落ちてるとか
2019/01/17(木) 23:21:59.64ID:FMKsd+vM0
>>795
それで「はいそうです」って言う人がいると思うの?w
797名無しの笛の踊り (ワッチョイ 13f0-mSxE)
垢版 |
2019/01/17(木) 23:32:04.80ID:JnkE5+Bs0
聞き専さんたちと違って数字を読んでるからねえw
2019/01/17(木) 23:51:23.48ID:zarEAz8E0
テレマンの若い頃なんて旋律より和音とリズムで聞かせる曲も多いかと。
2019/01/18(金) 02:05:21.91ID:gZgma5yD0
テレマンが好きな人はおおらかな人。退屈を感じにくい人。
2019/01/18(金) 12:39:04.98ID:fWZUyhCO0
聞き専さんと違って身体を動かしているからねえw
2019/01/19(土) 12:05:37.10ID:OaiAnQ3l0
聞き専も体動かしながら聞いてるかもしれんぞ
2019/01/19(土) 12:07:30.35ID:JILYLHuwa
こんなとこで楽器ちょっと触るくらいでマウント取ろうとしなくても…
2019/01/19(土) 12:57:06.16ID:PfKdDFvX0
自分が好きになった曲を自分の指で捉えてみたいという欲求は非常によくわかるんだが
好きになるために演奏する、というのは何か違う気がする
2019/01/19(土) 15:11:02.96ID:fsB9XODJp
>>795 >>799
テレマン・ヘイトの人はどうして執拗にマウント取ろうとするのだろうか?
2019/01/19(土) 20:28:38.84ID:qd16kyjRa
聞き専だけど、腰クネクネしながら聴いとるよ
2019/01/19(土) 21:33:03.93ID:luWNTZbP0
>>804
マウント厨はクラ板の殆どに常駐してるでしょ。
2019/01/20(日) 09:30:00.77ID:kxdu0O5a0
歴史の中で失われた音楽を惜しむのはあんま意味がないのは承知してる
絶滅した動物を現代人がエゴであれこれ言っても始まらんのと一緒でな
それに300年前に死んだ人間に注文はつけられない事も重々わかっているが、それでもこれだけは言いたい
マエストロ・アルビノーニ、楽譜のコピーは取っといてくれやゴルァ( ゚д゚)!!
2019/01/21(月) 23:24:35.91ID:XrZQbvBm0
ラモーがええわラモーが
2019/01/21(月) 23:58:25.75ID:VBDDlmOK0
>>807
そういうのは弟子や音楽家志望の学生が写譜するものじゃないか?
2019/01/22(火) 19:29:16.19ID:qR1XG8Qd0
…俺とした事が敬愛する作曲家にゴルァってやっちゃったスイマセン
でも真面目に彼のオペラが残ってたらなあ
ヘンデルやヴィヴァルディのバロックオペラ上演の波に乗れたかもしれんのに
2019/01/22(火) 22:08:39.15ID:3nMEYJsj0
アンサンブル・ディアーロギ聴いてきた。フォルテピアノっていい思いをしたこと
ないんだけど、この女の子はうまかった。ピリオド楽器の管の面白さは、音色の
凸凹感。楽器同士の危ういバランスもあれば、バルブのないホルンが単純な音階を
吹いているだけでもゲシュトップの音色がどうしても入って来たりする面白さ。

今晩はおそらくヘープリッチが復元したスタイルのバセットクラリネットを使って
モーツァルトのヴァイオリン・ソナタホ短調の編曲版をやっていたけど、
ほとんどシューマンやブラームスの世界まで飛んでいきそうな表現力だった。

https://www.youtube.com/watch?v=juesNiA3X2s
2019/01/23(水) 13:38:58.57ID:a536H/Wod
>>811
フォルテピアノはサロンコンサート程度の広さできくのがちょうどいい。
所詮はハンマーで叩くチェンバロ。日本の「小ホール」では厳しい。
鉄骨ピアノと違って高音や低音で音程が行方不明にならないので個人的には好きだな。
2019/01/23(水) 23:23:24.45ID:gEKjgXPP0
シュタインにバックチェックが入って、アジリティがものすごく良くなった
ワルターの楽器をみごとに弾いてた。音色のコントロールが抜群にうまかった
ですねぇ。
2019/01/26(土) 00:02:22.27ID:HeFPriSv0
マンガ映画なんてまず見たことないんだけど、たまたまテレビのスイッチをいれたら、
ルパン三世の最新作が始まったところ。ショパンがピアノを弾いているシーンで
「プレイエルの第2響板」がどうのこうのって話になっていて思わず見入ってしまった。

第2響板の作りも正確に描写していて、音色の問題もしっかり捉えていて見応えがあったなぁ。
終始プレイエルとエラールが並んで置いてある部屋が舞台で、最後はショパンコンクール
出場の女の子と峰不二子が2台のピアノで共演。ちょっと面白いマンガでした。
エラールの描写もしっかりしていました。
2019/01/26(土) 01:57:34.10ID:Am+lEEsd0
>>814
へぇ、明日見るから楽しみだ。
816名無しの笛の踊り (ワッチョイ c286-wD8z)
垢版 |
2019/01/26(土) 02:02:35.06ID:FM7QQqbO0
ショパン三世
2019/01/26(土) 12:50:02.28ID:oxJbxsiva
ばっかもーん、そいつがショパンだ!
2019/01/26(土) 14:17:37.46ID:97keaCVv0
アニメとかって、子供向けだろう、と思ってなめてかかると、
意外にセンスいい描写や選曲があったりするから不思議だ。

自分も、「緯度0大作戦」という古いマイナー特撮映画の
なかで、ヘンデルのサラバンドが使われた時は驚いた。

バロック聴いて20年近く経つけど、いまだにどこから引用した曲かわからない。
2019/01/26(土) 21:01:00.10ID:5meao6fm0
>>818
この曲だよね。
https://imslp.org/wiki/Suite_in_D_minor,_HWV_437_(Handel,_George_Frideric)
2019/01/26(土) 21:03:32.24ID:5meao6fm0
>>819
上手くリンクされない?カッコも含めてアドレスにコピペして下さい
2019/01/26(土) 23:17:35.72ID:KTXmnhCF0
ヘンデルのサラバンドが使われている映画としては
スタンリー・キューブリック監督の「バリー・リンドン」(1975)が有名だと思ってた
サントラ
https://www.youtube.com/watch?v=mpoNjrM5DlY
2019/01/27(日) 00:09:16.12ID:H7TxfPLJ0
あとこれかな.
https://youtu.be/8g7whsbBZf4
2019/01/27(日) 12:07:13.45ID:eX3OU4rs0
>>821
オレも
2019/01/27(日) 12:18:52.69ID:06W3rWUg0
「原始少年リュウ」ってアニメで宿命の対決みたいな場面があって、
その時のBGMがマルチェルロの有名なオーボエ協奏曲の第二楽章をチェンバロにアレンジした物で、
なんとも凝った選曲だなと思ったけど、これってバッハの手による編曲版だったのかな?
FMでバロック音楽の番組を散々聴いたつもりだけど、未だにこのチェンバロ版ってFM放送では聴いた事ない
2019/01/27(日) 14:09:43.21ID:E1WFBO0o0
>>824
この曲?
https://youtu.be/B7XRR7tos_Q?t=214
バッハの"Weimar concerto transcriptions"は
もともとヴィヴァルディ原曲以外の録音が少ないですね。
このBWV974をYoutubeで漁ってもチェンバロの演奏はほんの少し。
2019/01/28(月) 23:08:44.79ID:4SDw/FHE0
>>825
ありがとう。そうそうソレ!
いやー四半世紀以上ぶりに聴いたよ
この原曲の第二楽章って何かの映画のラストシーンで使われたって聞いた記憶があるけど誰か知ってる?
ストーリーはダイジェストで知ってるがタイトルは知らない。もちろん本編は全く見た事がない。
ある村に気立てのいい娘がいて、そこにある日、兵士が転がり込む。その兵士は戦闘で記憶を失っている。
娘は献身的に看病し、その兵士と次第に恋に落ちる。
しかし村人は娘と兵士との恋愛を心配するようになり、やがて娘が出かけている間に村人は兵士を殺してしまう。
悲しいラストシーンに、この有名なオーボエ協奏曲の第二楽章が流れる、という物。
いつの戦争かは分からない。ドイツ兵なのかロシア兵なのかも知らない。
2019/01/29(火) 17:49:52.44ID:lQZ9vbWl0
>>819-820
おお、、これだったんだ!

早速塔で鰤のハープシコード全集を買いました。

>>821
へえ、こんなのもあるんだ。

>>822
これ、いいですね。

選曲・アレンジ共に日本人だったら凄い。
日本にもこういうセンス良い音楽の使い方出来るクリエイターいたんだ、っていう。
2019/01/31(木) 10:29:44.30ID:ihPYWWEO0
>>822の音楽は池辺晋一郎
2019/01/31(木) 13:05:17.52ID:ZJFtLP6n0
>>828
流石だな
2019/01/31(木) 14:33:14.18ID:QOqINCAP0
未来少年コナンの人だな
2019/02/05(火) 17:36:29.76ID:HrEUHzpN0
バロックを映画に使うといえば、
あの、エンニオ・モリコーネが、疑似バロックで、
「祝祭と厚顔」という曲を書いていた。

「宮廷料理人ヴァテール」という映画だったが。

映画自体は、自分的には今一つだった。
ルイ十四世が自己中な王様に描かれており、
キャラがテンプレの域を出ていない。
見せ物の途中で裏方が死ぬのも、いかにもわざとらしい。

でも、音楽の使い方はまあまあ良かった。
2019/02/05(火) 20:59:09.34ID:Y6wI9SW20
モリコーネはNHKの日仏合作「ルーブル美術館」のBGMを担当したが
バロック風のBGMが結構あったな。ロココ美術がテーマの時に使われてた
2019/02/09(土) 11:50:58.91ID:HITUDl+L0
NHKの美術館ものの音楽といえば、フィレンツェルネッサンスのテーマ曲が疑似バロックぽくてよかった
マルチェロマストロヤンニが出てたやつです
あの頃のNHKは今よりもまともだった
2019/02/09(土) 12:12:29.02ID:cSZh3YAma
ルネサンス時代の絵画紹介でもルネサンス時代の曲はほぼ使われず
バロック音楽かそれっぽいのばかりだよね
2019/02/09(土) 17:16:38.06ID:HITUDl+L0
現実のルネサンス音楽ってひたすらスローに伸び続ける声楽曲ばっかりだからな

いや俺はデュファイとかビクトリア大好きよ
2019/02/10(日) 03:28:39.00ID:EtPXpb7h0
対位法の例もルネサンスが本場なのにバロックというかバッハばっかりだよね
それほどまでに大衆が調性音楽しか受け付けない時代なんだろう
2019/02/10(日) 10:19:10.38ID:PVVs8Mxd0
そもそもルネサンス音楽を授業でやらないからねぇ
高校世界史の教科書にさえルネサンスのページにジョスカンの名前が無かった
2019/02/10(日) 11:43:58.28ID:19laeGw90
オルガヌムというキーワードのみで
オーガズムに差し替えられ哄笑されて終わり
2019/02/10(日) 13:23:53.06ID:PVVs8Mxd0
あったねぇw
フランシス・ベーコンの著書に「新オルガヌム」ってのが教科書に載ってた
みんな「新オルガスムス」って笑ってたよ
2019/02/13(水) 20:21:02.59ID:5vPE9NoL0
ルクレールLOVEの人だが、こいつは朗報だぜ
(しかしこないだ近場のタワーレコードに行ってみたら在庫はなかったのだった…
まあ、今年は新譜が楽しみだという事で)
https://tower.jp/article/feature_item/2018/12/28/1105
2019/02/13(水) 22:58:50.13ID:VTGWeePm0
ルクレールLOVEの人はbismuthの第4巻3枚組は持ってるの?
2019/02/14(木) 06:47:52.04ID:GLS7UKy20
殺人犯ルクレール
2019/02/15(金) 19:09:50.52ID:D86b1wn10
>>841
いや、それはまだです

>>842
違うぞ、むしろ被害者だ
だが彼の天上的な(ともちょっと違うけどね。モーツァルトやシューベルトとかと比べるとずっと世俗の匂いを感じる)
美しい音楽の魅力の前にはその暗い史実もどうでもよくなる
2019/02/15(金) 23:35:30.86ID:bOwParG80
そういや昔テレネットからルクレールってゲームが出てたっけ
2019/02/16(土) 11:07:40.17ID:8+oiJp8j0
まぁルクレールというと、世の中のほとんどの人は
1・フランスの戦車
2・今年からフェラーリF1チームで走る期待の若手ドライバー
この二つくらいしか知らないからな
2019/02/18(月) 16:36:24.82ID:wiHFHZjS0
フランスの戦車の名前なんか普通の人は知らんだろw
2019/02/18(月) 17:30:35.99ID:uu2mcGbb0
てすと
2019/02/18(月) 17:33:48.96ID:uu2mcGbb0
実はリュリも存外知られていなかった。
昔、レコード店への電話問い合わせで。

自分:「リュリのオペラなんですが」
店員:「はい?! 」
自分:「ですから、リュリです」
店員:「ジュリ、ですか? 」
自分:「いえ、リュリです」
店員:「ユリ? 」
自分:「ラリルレロのリ、小さいユ、も一回リ。リュリです」
店員:「ユーリ、ですか? 」
自分:「……」

十年くらい前は普通にあった。こういうやりとり。
2019/02/18(月) 23:49:22.35ID:iEAAVp4S0
まあそれはしかたないだろ。店員が全てのアーティストや作曲家を知ってるわけじゃないし。
2019/02/19(火) 09:15:11.78ID:ryzcqQ7Md
フランスバロックなんてクラシックの中でも相当マイナーなジャンルなんだから
そこら辺のレコード店でいきなり「リュリ」なんて言って通じる訳ないだろ。
昔の石丸レコードセンターとかでもギリギリだったんじゃない?
2019/02/20(水) 07:00:08.18ID:EtFNCVsW0
リュリは子供の頃、音楽図鑑(小学館だったか?)に載ってた肖像画が
とても不気味だったので、それで名前を覚えてしまった。当時は
人名事典に載ってたルターの肖像画(クラナハ?)も怖くて、
夢に出てきてうなされてた覚えがあるよw
2019/02/20(水) 11:02:16.11ID:OSaHd7yF0
シャルパンティエと言えばケーキだしな
2019/02/20(水) 15:57:18.81ID:JuNirhE80
>>851
おむおれ
2019/02/20(水) 23:58:56.27ID:IxznG5iR0
>>851
でもそれでいてルイ14性とアッー!な関係だったと言われているが
2019/02/21(木) 00:22:50.48ID:kusG8Y+Z0
>>851
クラナーハはヌード画が多いのにね。あれだけは何だな・・・
2019/02/21(木) 09:20:43.01ID:rLLgUkqS0
リュリか…シャルパンティエをいじめたイヤなやつらしいので敬遠してきた
2019/02/22(金) 21:39:56.39ID:qE14jdut0
リュリはルイ14世の寵愛をかさに文字通り政治的圧力をシャルパンティエや若い音楽家にかけて潰してきたけど
その圧力に逆らって名を残したシャルパンティエの生き方はまさにロックだよ
2019/02/24(日) 08:45:19.53ID:Tt9+RDm90
イタリアを捨ててフランス人になりきろうとしたがイタリア風味がそこかしこに残ったリュリ
イタリアに学んでイタリア風を書こうとしてみたが結局フランス風味のままだったシャルパンティエ

というイメージがある
2019/02/24(日) 08:47:39.62ID:Tt9+RDm90
リュリのテ・デウムの後半ってバッハっぽいフレーズあるね
2019/02/24(日) 12:25:10.89ID:fUkUQA3s0
>>859
時代の順番からしてバッハが模倣したんでない?
リュリが亡くなったときバッハは2歳になる直前。
2019/02/24(日) 17:42:42.66ID:MwRhY7xw0
イェーイ、ラモーはどうよ
https://www.youtube.com/watch?v=2O0gcSKqznk
2019/02/24(日) 20:08:57.72ID:C8jFngTt0
その曲ならミンコフスキの方が良くね?www
863名無しの笛の踊り (ワッチョイ 593c-X3b8)
垢版 |
2019/02/26(火) 16:57:07.66ID:BJY1ROXw0
>>860
そうなんですよ、書き方が良くなかったですね。
あと、過激・・・じゃなくて歌劇イシスの終盤にも古典派を思わせるようなフレーズがあったりと。
2019/02/26(火) 17:07:13.74ID:v1GngcZr0
モンドンヴィルのグラン・モテなんか聴いてると時代的にそうなのかもしれないがフランスバロックなんだが古典派っぽい表現が所々に出てくるね。
2019/02/28(木) 20:36:05.29ID:OJ77DHhf0
>>861
昔、まだフランスバロックに入門したての頃、取っ掛かり的に勝手に四大作曲家を括った事があって
リュリ、シャルパンティエ、クープラン、ラモー
まあ当時、この四人以外あんま知らなかったせいもあって稚拙な見方だが、ほぼ時代順に流れてるでしょ?

で、この中では当時も今もシャルパンティエが俺の中でトップ。というか現在の俺にはシャルパンティエとルクレールが双璧
ラモーは当時も今も何か遠い。何か和声理論の気難しい人というイメージが…。腰を据えて聴き込んでみるかなあ
2019/02/28(木) 20:59:33.37ID:VptMLpDWa
ラモーは機能和声理論の嚆矢だが、ラモーの曲はラモーの理論よりはるかに進んでいた
ってものの本にあった。参考までに
2019/03/03(日) 22:49:43.87ID:RZF5GMQK0
最近タワレコで安売りしていたボックスにルクレールの協奏曲集が入っていたのもなにかの因縁か
2019/03/05(火) 20:11:41.26ID:vlExEodK0
>>867
どうでしたか…?
2019/03/05(火) 20:33:34.40ID:Uj6RxE4Y0
小並感で申し訳ないがヴァイオリンの本数が増えた分賑やかになったなと。特に明るい曲では効果的。
個人的には1本のソナタのほうが好みかな。

これなんだけどね
https://tower.jp/item/3094838
2019/03/05(火) 20:35:43.63ID:Uj6RxE4Y0
あ、協奏曲というのは勘違いで2本または3本のヴァイオリンのためのソナタ集ね
2019/03/09(土) 18:49:41.51ID:yhX6W4Rw0
あー、MAKのあれね
2019/03/10(日) 22:58:35.48ID:fimVZjzX0
またまた小並感で申し訳ないが今回食事時に聴く音楽と同時に注文したんだけど特に食事用の音楽というわけでない
ルクレールの曲が個人的にけっこう食事向きの曲なのは発見だった。ヴァイオリン・ソナタの哀メロではこうはいかん。
873名無しの笛の踊り (ワッチョイ 12f0-KCgC)
垢版 |
2019/03/11(月) 17:06:01.25ID:NRiT9fKJ0
>>872
ターフェルムジーク?
2019/03/11(月) 17:55:27.27ID:6lcLY99r0
ミュジーク・ド・タブレ
875名無しの笛の踊り (ワッチョイ cb33-Q6aG)
垢版 |
2019/03/11(月) 17:57:06.45ID:iEXqFRLJ0
タブレw ブタにぶたれたみたいw
2019/03/11(月) 17:59:58.95ID:/T99AGYs0
食事の時の音楽といえば、ターフェルムジークばかりが
挙げられるようだけど、
フランスではルイ十四世の晩餐時に、フォルクレとかが王の傍らでヴィオールを
演奏してたんだよね。

ド・ラランドの「王の晩餐のためのサンフォニー」という立派な大作もある。
2019/03/11(月) 18:31:06.52ID:ML/plt6Od
>>874
タブル?
2019/03/11(月) 23:44:59.48ID:UsleofNs0
これなんだけどね
https://tower.jp/item/3592457

別に食事用に作曲された曲じゃなくて食事時に聞いていい感じなら別に構わないんだけど
逆にターフェルムジークは食事時に聴くような曲じゃないのも混じってるw
あとバロックって朝食・昼食の雰囲気の曲は多いけど夜食のイメージの曲ってこれといった曲が見つからない
2019/03/11(月) 23:58:54.33ID:pvqoJvmxp
トリオソナタのような室内編成の曲が
良いんじゃないか
2019/03/12(火) 00:22:30.03ID:R+cuJ5l5p
もっとも夜食のイメージがわかないが
BGMとしてならやはり室内編成。
古典派のナハトムジーク、セレナーデも夜の催事で演奏されたようで
入退室時、野外で演奏されたBGMである可能性があり
食事の時はその中から静かな楽章だけを選曲したのでは
2019/03/12(火) 00:55:51.81ID:jiI2u+HK0
>>878
ゆったりとしたテンポのフルートとかをフィーチャーした作品の緩徐楽章なら普通に夜の食事に合うと思う
有名どころなら「管弦楽組曲第二番」とか。
あと、どマイナー曲だけどテレマンのフルート協奏曲ト長調の第二楽章に昔からそういうニュアンスを感じていた
夜ったってバロックの時代から夜も派手な照明があって、華やかなニュアンスは維持されてるから昼と同じ曲でも充分イケると思う。
2019/03/12(火) 01:22:47.64ID:R+cuJ5l5p
夜食て受験生が食らう消化のいい
それかと
2019/03/12(火) 08:40:55.14ID:Dumvc3bAd
食卓にあたる普通のドイツ語はTisch。
Tafelはは黒板とか掲示板とかを指すことが多くて食卓の意味だと宴会のごちそうが載っかった状態に限るみたいね。
2019/03/12(火) 23:59:01.13ID:OJzOWS210
スマン夕食の方だw
暗くなくしっとりした感じの曲が夕食のイメージなんだが
2019/03/13(水) 00:33:18.31ID:DVcKgaYJp
ジャズならジャズフォーダイニングみたいなコンピCDが手っ取り早いが
クラシック、バロックはありそうでないね。
古い企画CDで「バロック音楽の快楽Vol.1~パッヘルベルのカノン(優雅な宮廷の宴)」や
ホグウッドのクリスマスコンチェルト集という名曲集にしっとり系の曲が入ってる。
どちらも数百円で中古がゴロついている。
2019/03/13(水) 00:37:28.90ID:DVcKgaYJp
後者の方がクリスマスだけに夜向きかと
2019/03/13(水) 23:20:53.36ID:nnEATeqA0
無難にヴィヴァルディの「夜」でいい
2019/03/13(水) 23:35:22.83ID:J7ihIb890
でもあの曲それほど夜のイメージが無いような
特にプレストの部分
2019/03/14(木) 00:38:47.62ID:jkKEfsT80
「夜」はイントロからオドロオドロしてて華が無いからダメでしょ
大抵のバロック音楽は緩徐楽章だけ集めて流したらおおよそ夜の雰囲気に合う類の物だと思う
2019/03/14(木) 00:47:14.98ID:L9PQ7qva0
夜食の定番はうどん
うどんつながりでクープランの「うなぎ」
2019/03/14(木) 01:00:21.28ID:HYiwS5h3p
MAKのパルナッシフランセには入らなかった
クープランの応急コンセールと続編の
新コンセールが最も相応しいかと。

バロックにこだわらないなら
ダウランドらのルネサンスリュート曲、
ヴィオール・コンソート、
ビウエラ曲集など優しい響きでいいと思う。
同じリュートでもバロックリュートは厳かで陰鬱な曲調になる。ナイロン弦を使用しているモレノのような軽く明るめな演奏も中にはあるけどね
2019/03/14(木) 02:33:01.48ID:hxNbKew2a
リュートの全盛期っていつぐらいなの?鍵盤の方がええわって古典にはピアノになったんでしょ?
2019/03/14(木) 06:26:51.63ID:JbBeZqOza
ダウランドがリュートで欧州をブイブイ言わせてたのがルネサンス時代
バッハもリュート組曲書いてるが、その後はリュート主役は減っていくんじゃね
2019/03/14(木) 12:25:45.72ID:zcfa/agC0
>>893
バッハのリュート作品はリュート風の音が出るガット弦のチェンバロ用らしい。
そのためか譜面もリュート用タブラチュアではなく鍵盤用の五線譜で書かれている。
2019/03/14(木) 14:08:21.50ID:JbBeZqOza
>>894
バッハはリュート弾けなかったからチェンバロにリュート弦張って
曲作ったらしいよ
2019/03/14(木) 18:38:00.02ID:/++pDvnp0
>>894
なるほど、だからレオンハルトはBWV998をチェンバロで録音していたんだな
個人的にはチェンバロ版を先に聴いたから後に聴いたドンボアによるリュート版は凄い違和感あった
2019/03/14(木) 21:19:42.36ID:OTdTxUU6a
>>890
いや、そこをいうなら夜のお菓子でいけよw
2019/03/14(木) 22:18:13.88ID:pFKuDf/9p
リュートはバッハとも面識があった
S.L.ヴァイスと共に終焉したと言っても
良いのでは?そんなイメージ。
鍵盤のバッハvsリュートのヴァイスで
バロックもおわた みたいな。

ナクソスのヴァイス・シリーズっあれで
もう完結なん?
2019/03/14(木) 23:59:57.17ID:VCbM2rqB0
例のボックスにはビーバーの5声のセレナータ"夜警" ハ長調なんて曲もあったけど全然夜のイメージがなかったな
こんなウキウキの曲調聞いて夜警に出ていいのかよってw
2019/03/15(金) 00:12:26.53ID:mMmrBni/0
>>897
ああ、そっか
全然気づかなかったw
2019/03/15(金) 20:41:21.63ID:P2z4jr+60
楽器の町、浜松名物うなぎパイか
2019/03/15(金) 22:20:07.77ID:8NwLr9yF0
フランスの曲って色んな意味でおしゃれな曲名が付いてるよね
2019/03/15(金) 23:11:35.17ID:IIxY5efD0
神秘のバリケードとかw
2019/03/16(土) 01:17:32.87ID:e/B+gVkl0
神秘のバリケード=マ○コって本当なの?
2019/03/16(土) 10:13:59.94ID:HvA+Cn3e0
>>902
オサレが身上の国だからなー

>>904
そういう方向なら処女性じゃないか?いや真面目な話
処女の貴族令嬢の鉄壁、みたいな
2019/03/16(土) 16:19:34.37ID:w/+VPYDM0
それって王侯貴族だけの話やん
ブラタモでもやってたけど庶民は糞尿を窓から投げ捨てていたんだろ
2019/03/16(土) 17:12:05.13ID:HvA+Cn3e0
でもバロック音楽って基本的にアッパークラス・支配者階級の音楽でしょ
2019/03/16(土) 17:26:35.75ID:DXk/rljt0
>>906
あれは庶民だけの話ではないよ。王侯貴族も全く同じことしてた
2019/03/16(土) 17:30:00.18ID:w/+VPYDM0
オサレとシモは別問題ということでw
2019/03/16(土) 20:59:20.29ID:iblgXRIL0
>>904
処女膜のことだろ

>>908
貴族はベルサイユ宮殿の植え込みでウンコしてたってマジ?
2019/03/17(日) 00:17:04.53ID:v0deVca00
そもそもベルサイユ宮殿にはトイレがなかったからなぁ
2019/03/17(日) 09:13:25.23ID:+5TCvGiv0
「ベンキーヤ!ベンキーヤ!」
「ウンコを投げないでください!ウンコを投げないでください!」
2019/03/17(日) 23:52:29.80ID:nRPh6Crx0
ルクレールのヴァイオリン・ソナタが全曲聴けるのってナクソスだけ?
914名無しの笛の踊り (ワッチョイ cf74-gJdc)
垢版 |
2019/03/18(月) 16:56:49.22ID:q6/r5KfQ0
>>902
マラン・マレ『膀胱結石手術図』
2019/03/18(月) 17:11:01.00ID:lOCOW4hq0
切開!!
2019/03/18(月) 19:16:48.00ID:udgJvpDS0
そして切除!廃棄!
2019/03/18(月) 23:55:35.48ID:nJMfrZ730
亡き膀胱のためのパヴァーヌ
2019/03/19(火) 20:49:47.02ID:xGFkCmzU0
当時の手術って麻酔なかったんだろ?
絶対やりたくないわ
2019/03/20(水) 06:52:16.80ID:/TBI3P6r0
麻酔なしでなぁ!
そのために痛みを紛らわせる音楽なんかもあったのか?
2019/03/20(水) 17:19:50.40ID:M42p/oqt0
「王は踊る」で、ルイの皇太后が胸の手術をするシーンがあるけど、
痛みをこらえたり、舌を噛まないようにするために、
海綿を口に入れるだけ。

地獄の苦しみだったろう。
2019/03/20(水) 23:53:36.78ID:O2fcXMgt0
スリーパーホールドで落としてから手術するとかじゃダメ?やっぱ痛みで起きてしまうか
2019/03/21(木) 00:27:34.67ID:M25CCHdE0
ルイ14世の死をひたすら見つめ続ける不気味な映画があったじゃん、アルベルトセラ監督の。
2019/03/21(木) 00:34:57.38ID:nx2mjLEq0
酒を飲ませて酔わせて少しでも感覚を鈍らせる事はしたんじゃない?
子供の頃に漫画で麻酔の始まりを読んだけど、笑いガスを吸って笑ってる間は痛みを感じない事に気づいたのが始まりだとか。
2019/03/21(木) 11:25:28.03ID:iGcQrmaz0
人形劇三国志で関羽が麻酔無しで骨を削られるのを口に何も噛まずに耐えてたのを思い出す。
925名無しの笛の踊り (ワッチョイ caf0-qQlL)
垢版 |
2019/03/21(木) 13:50:08.30ID:M25CCHdE0
バッハスレでも既に話題になってるけどgoogleでバッハが遊べるな
2019/03/21(木) 15:04:47.81ID:G1Kr+o0L0
ちょっと待て、なんで生誕33-4周年周年とかいう中途半端な記念日なんだw阪神関係ないやろ!
927名無しの笛の踊り (ワッチョイ 4af0-5HBQ)
垢版 |
2019/03/22(金) 02:54:45.31ID:lxYp2Aev0
心霊台を突かれた苦しみだな
2019/03/22(金) 20:45:25.46ID:8v70+LIx0
>>925
おもしろいね、これ。
この機能、保存して使い続けたいけど無理だろうね。
似たようなアプリとか入手可能なのだろうか?
2019/03/22(金) 21:44:12.04ID:Qass6GYG0
鼻歌で入力できればいいんだけどね
930名無しの笛の踊り (ワッチョイ 4af0-5HBQ)
垢版 |
2019/03/23(土) 03:14:45.69ID:MoEMQyPS0
ここにあるぞ
https://www.google.com/doodles/celebrating-johann-sebastian-bach
2019/03/23(土) 13:28:43.42ID:PpdfCWQGa
勝手に体位法で曲ができるのかとオモタ
2019/03/23(土) 15:58:30.77ID:czjRNBZnp
>>931
おいおい、体位法って... なんかエロいぞw
933名無しの笛の踊り (ワッチョイ b39d-y7/i)
垢版 |
2019/03/24(日) 15:39:40.43ID:oUDzBk4k0
対位法は複数のメロディーがくっついたり離れたりするからな、
エロいと思うよ。
934名無しの笛の踊り (オッペケ Sr03-INgs)
垢版 |
2019/03/24(日) 16:42:59.74ID:Tipht8wPr
バロックピアニスト???

ttp://www.gakufu.ne.jp/detail/view.php?id=212202
935名無しの笛の踊り (ワッチョイ b39d-y7/i)
垢版 |
2019/03/25(月) 00:19:47.02ID:9ZqRPcYQ0
バックで女ピアニストと?
2019/03/25(月) 00:30:45.19ID:Rf/hNjFC0
かういふのを洒落と思ふてゐる馬鹿には消えて欲しきものだ
937名無しの笛の踊り (オッペケ Sr03-INgs)
垢版 |
2019/03/25(月) 00:32:43.74ID:xkpjjFyur
どうしてバロックファンがそっぽを向くような題名にしたのか
2019/03/25(月) 00:36:47.87ID:AufKosGm0
最近は古楽研究の成果を取り入れたモダンピアノによるバッハの録音が密かに増えている。
2019/03/25(月) 00:38:15.32ID:Rf/hNjFC0
せめて天板は閉じたままで・・・
2019/03/25(月) 07:19:06.16ID:BYZN11Jl0
>>934
イラスト描いた人が一部ツイッターで中身紹介しているけど
小中学生向けのピアノ教本じゃないか。
ピアノによるバロック演奏普及のためにはこういうのもアリじゃないの。
941名無しの笛の踊り (オッペケ Sr03-INgs)
垢版 |
2019/03/25(月) 23:01:14.09ID:sWzLRulYr
それはどうかな
小中学生こそ当時の楽器から教えるべき
2019/03/25(月) 23:37:35.87ID:AufKosGm0
>>941
弾くたびに調律が要る鍵盤楽器を子供が扱えるかよ。
ヴァイオリンだって小さな子は先生が調弦したら1週間そのままだぞ。
2019/03/25(月) 23:50:13.13ID:w1CcolBM0
>>934
>>937
でも他のピアニストがバッハ、せいぜいスカルラッティぐらいしか彈かないのにアレクサンドル・タローはピアノでラモーやクープランを弾いてるじゃない。
944名無しの笛の踊り (オッペケ Sr03-INgs)
垢版 |
2019/03/26(火) 00:05:22.82ID:AvFjWbLAr
子供の能力を馬鹿にしてはいけない
ピアノはともかく、チェンバロやクラヴィコードの調律は小学生にもなればできる
むしろ子供の方が上達も早いだろう
面倒がる子はメチャクチャな調律でどう鳴るか体験させればいい
そのほうが耳も鍛えられるものだ
2019/03/26(火) 00:17:09.45ID:VTLn9Q440
ピアノでもソコロフが弾くフローベルガー、バード、クープラン、ラモーだけは許す。
https://www.youtube.com/watch?v=8r5kecJfS2I
https://www.youtube.com/watch?v=7OYHrCLsKR8
2019/03/26(火) 09:06:40.57ID:lxCQ+LFP0
この人の弾くパーセルは好き
特にこのZ660の2曲目のAlmand
https://www.youtube.com/watch?v=hjOQqzNwqNU&;app=desktop
2019/03/26(火) 17:39:14.11ID:rJFPTwQw0
>>932
bach ならぬバック?
2019/03/26(火) 23:56:20.53ID:zvjQv81R0
bachって英語読みだとバックだったような。元スキッド・ロウのセバスチャン・バック(Sebastian Bach)みたいに
2019/03/27(水) 00:17:43.37ID:CVZFEiHf0
アメリカにはBach(バック)という金管楽器メーカーがあるな。
現代の金管楽器の標準形を確立したと言われる。
950名無しの笛の踊り (アウアウカー Sacf-zCh+)
垢版 |
2019/03/29(金) 21:20:43.27ID:SO8SsRjua
>>948
なんだよスキッドロウって…
めちゃめちゃ懐かしいじゃないの…
バラードが売れ過ぎたけど他も良い曲あったね
2019/03/30(土) 23:56:31.29ID:Rc7OjeVv0
ピアノでバロック、で思い出したけど
ギボンズの貴重な全集なのにピアノで弾いてるのが残念
https://www.amazon.co.jp/dp/B000W043UQ/
2019/03/31(日) 00:27:53.65ID:21as+l/Tp
LFJでバッハやったときのテーマが Bach is Back! だったな
2019/03/31(日) 10:43:58.97ID:0/vVNGdW0
>>951
ジョン・ブルとかの、あの時代のイギリス物はヴァージナルでの演奏が一番しっくり来る気がする
チェンバロ演奏も微妙に違う気がしてしまう
2019/03/31(日) 11:44:27.50ID:CLtJozVQ0
>>953
同意。楽器選択と言えばC.P.E.バッハの鍵盤曲はチェンバロよりも
ピアノフォルテかクラヴィコードで弾いた方がしっくりくる、と
ブリ箱のベルダーの演奏を聴いて思った。
955名無しの笛の踊り (ワッチョイ 9fc7-qoOB)
垢版 |
2019/04/01(月) 17:06:32.51ID:oCrm1QQn0
>>942
うん低学年ときバイオリン教室の先生の真似して自分の楽器を調弦しようとしたら見事に切ってしましました
2019/04/02(火) 19:26:10.07ID:B5T0OSrma
ギボンズが一瞬、キボンヌにみえる
2019/04/02(火) 20:43:29.21ID:oEy10s3p0
しかしまるごと1枚ヴァ―ジナルの録音って極めて少ないような。
ハープシコードの華麗でともすれば耳障りな音に比べると
落ち着いた響きがシンプルな曲とマッチして心地よいのに…

曲数も少ないコリン・ティルニーの古いアルヒーフ盤が
国内CD化されてたのは知らなかったけど既に完売のようですし。
エスファーニのヒュペリオン盤も2段マニュアルのハープシコードをメインに使用。
ここらでクラビコードに続いて一段ハープシコードやヴァ―ジナルに
スポットを当ててくれる奏者、出てこい。
2019/04/02(火) 23:30:58.51ID:Il5gJm+P0
奏者もそうだが理解を示してくれるレーベルも必要
2019/04/03(水) 01:14:41.75ID:9KEOlmUZp
outhereのリチェルカール・レーベルは
これまで古管楽器 (股間楽器)は
オフィクレイドまでスポットを当ててきているけど鍵盤と弦楽器も撥弦はほとんど手付かず状態だよね。
2019/04/03(水) 01:37:41.43ID:0N6n0Y840
股間楽器ってどんなジャンル分けだよw
2019/04/03(水) 06:44:01.72ID:w/um7qB10
>>960
ヴィオルとチェロ(除スパッラ)
2019/04/03(水) 07:37:35.37ID:xrYuj/Qt0
エロい名前だなあ。
2019/04/03(水) 17:04:04.62ID:7QZhNrqk0
それが名器だったりしたら…とか幾らでも暗喩表現が出てくるなw
まあでも楽器って本質的にエロチックなものだと思うけど
2019/04/04(木) 01:01:09.20ID:xY1rdzPxp
トレブルヴィオルは膝上やん
2019/04/04(木) 09:19:46.55ID:dQTvvQ5y0
膝枕もよかんべ
2019/04/05(金) 18:31:30.00ID:OdNblSd40
前にも書いたけど、ルクレールがもう1ダース…とは言わない、せめてあと6曲、協奏曲を書いといてくれたら…(客は贅沢なのだ)
無いものねだりだけどね。彼の協奏曲の美メロに聴き惚れてるとふと思う
でも作品10で彼の協奏曲書法は極まってる感もわかるんだよなー
2019/04/07(日) 14:06:13.62ID:QGbJ+1Mk0
暗殺犯が憎いだろう
2019/04/09(火) 23:50:08.52ID:JIzDaZwn0
美旋律と言えばヴァイオリン・ソナタのほうに感じる
2019/04/15(月) 00:00:02.76ID:cD3ZSWnC0
フレンチバロック固有の特徴ってどんなのかな
970名無しの笛の踊り (ワッチョイ d99d-DRqP)
垢版 |
2019/04/15(月) 00:15:08.15ID:9KTdbnuG0
>>155
スコット・ロス バッハ録音集11枚組
https://www.hmv.co.jp/product/detail/9780518
バンザーイ。クープランやラモーも出てほしい
権利持ってるSTILってレーベルが倒産したからどこも出せなくなってるって本当だったら惜しい話だ
一応ようつべにあるけどもねえ
2019/04/15(月) 03:33:04.72ID:D0Ajbjrj0
ロスのバッハ:チェンバロ作品全集が完成していたら…
2019/04/15(月) 20:24:29.61ID:WZN5cdmr0
ロスってあのスカルラッティの録音で有名なヤツか
もう30年くらい前に亡くなったかな
2019/04/15(月) 23:10:44.32ID:CFJJcCYx0
出版界では百科事典を作り上げた編集者は死ぬというジンクスがあって百科事典は本のすべてをやり尽くしたからという理由らしいが
スカルラッティのソナタ全曲録音をやり遂げて燃え尽きたのかもしれんな
2019/04/15(月) 23:32:55.74ID:H4L4ccSZ0
ググると「チェンバロ界のグレン・グールド」なんて書いてあるな。
2019/04/16(火) 21:30:15.79ID:887m3TSNr
シャルパンティエのレクイエムでも聴くか…
976名無しの笛の踊り (ワッチョイ 0d5d-YAFx)
垢版 |
2019/04/27(土) 03:30:46.84ID:i+vlU/XE0
山本伸一は、二十七日、文部省を表敬訪問し、フレッド・ジノワツ副首相(文部相)と会談した。
彼は、後に首相となる。
ジノワツ副首相との語らいでも、ウィーン国立歌劇場が日本で公演したことが話題にのぼった。
伸一は、「これからも、文化・教育の交流を通して、世界の平和に貢献していきたい」と、平和への信念を語った。

その足で彼は、国立歌劇場から数分のところにある、ベルベデーレガッセ街にある永村嘉春のアパートを訪ねた。
会場として使われている部屋は、十数畳ほどの広さであり、ここがウィーンの活動の拠点でもあるという。
家族は、夫妻と七歳の長男、四歳の長女である。

質素な部屋であった。
しかし、この部屋こそが、オーストリア広布を担う人材の揺籃となり、幸と平和の新しき民衆史が織り成されていくことになるのである。
伸一は厳粛な気持ちで、永村の家族や居合わせたメンバーと勤行し、皆の健康と成長、オーストリア広布の伸展を祈った。
“幸福の凱歌を、声高らかに響かせてほしい”と。

それから近くの庭園で、皆と記念写真を撮ったあと、ハイリゲンシュタットにある楽聖ベートーベンの記念館を訪れた。
ここは、ベートーベンが住んだアパートで、難聴という絶望の淵に立った彼が、三十一歳の時、弟たちに宛てて遺書を書いたこ
とから、“ハイリゲンシュタットの遺書の家”と呼ばれている。
二階の二部屋だけの小さな記念館である。

この家を三十五年間にわたって守り続けてきたという老婦人の案内で見学した。
部屋には“遺書”の複製も展示されていた。
音楽家でありながら、聴力が失われていったベートーベンは、希望を失い、自ら命を絶とうとさえ考える。
彼は、この“遺書”に、「私を引き留めたものはただ『芸術』である。

自分が使命を自覚している仕事を仕遂げないでこの世を見捨ててはな
らないように想われたのだ」(注)と記している。
使命の自覚こそ、いかなる試練にも打ち勝つ力だ。使命に生きる時、無限の勇気が湧く。

注 ロマン・ロラン著『ベートーヴェンの生涯』片山敏彦訳、岩波文庫
977名無しの笛の踊り (ワッチョイ 0d5d-YAFx)
垢版 |
2019/04/27(土) 03:31:05.64ID:i+vlU/XE0
◇ 小

ベートーベンのアパートを、山本伸一は丹念に見て回った。
苦悩と戦いながら、優れた作品を生み出していった仕事部屋も見学した。彼の肖像画も飾られていた。
ベートーベンの作曲にかける執念は、すさまじいばかりであったといわれる。
一つの小節にも徹底してこだわり、納得のいくまで、修正に修正を重ね、十数回も書き改めたこともあった。
彼は、ピアノ奏者としても高く評価されていたが、その演奏は、流麗さを求めるものではなく、魂を叩きつけるような、激しく、力のこもったものであった。
部屋に置かれていたピアノも、木目の見える、頑丈そうなピアノであった。

ベートーベンは述べている。
「僕の芸術は貧しい人々の運命を改善するために捧げられねばならない」(注)
彼は、上流階級のための音楽ではなく、民衆のため、人間のための音楽をめざした。
このあふれ出る一念が、彼を楽聖たらしめていったのであろう。
崇高なる目的に生きる時、人間に内在する力が引き出される。

このあと、伸一は、丘の上にあるレストランで、メンバーと夕食を共にしながら懇談し、オーストリア本部の出発を祝った。
彼は、本部長になった永村嘉春に言った。
「滞在中は、本当にお世話になったね。広宣流布は、長い戦いだ。無理は長続きしないものだよ。
知恵を働かせて、よく睡眠をとるように心がけ、体に気をつけるんだよ」

伸一は、永村が昼間は一行に同行し、夜遅く職場に戻り、仕事をしていたことを知っていた。
しかし、永村は、そんなことはおくびにも出さなかった。中心者の彼に、この誠実さがある限り、オーストリアSGIは、やがて大きく発展していくだろうと思った。
仏法は、生命の因果の法則を説いている。長い目で見た時、勝利を収めるのは誠実の人である。
人生にあっても、広布にあっても。
暮れなずむ空の下を、ドナウ川が静かに流れていた。二十一世紀へ向かうかのように
2019/04/27(土) 04:02:58.83ID:u3BRtbi2K
>>966
ヴァイオリン協奏曲Op.10-6でルクレールの天才を実感したぜ。特に第1楽章の素晴らしさといったら、聴く度に鳥肌が立つ。
地味ながらもルクレールの録音が増えてきているのを嬉しく思う。
2019/04/27(土) 23:07:38.93ID:OIFIWPBy0
ちょうど今ルクレールがtwitterのトレンドに上がってるぞ!
2019/04/29(月) 14:37:12.09ID:RxH4ll9c0
>>978
あの曲すごいよね
ト短調で特徴的なデモーニッシュな主題という事でモーツァルトの例の交響曲に近いところもあるし
ルクレールは協奏曲は全楽章をわりと均等に時間配分してると思うが、異様に短い緩徐楽章も異例
2019/04/29(月) 16:36:29.24ID:x81iK8R3M
>>980
私も聴きたくなってきたぞ。
サイモン・スタンデイジ/コレギウム・ムジクム90の演奏も悪くはないが
もっと鬼気迫る新録音が出ていたら買うぞ。
982名無しの笛の踊り (ワッチョイ 0338-N5aX)
垢版 |
2019/04/30(火) 17:39:35.09ID:WF4FNdLg0
>>981
最近のリリースだがどうだろう。
ルクレール ヴァイオリン協奏曲ト短調op.10-6 第1楽章
Vn:レイラ・シャイエ

https://www.youtube.com/watch?v=EIyEPugZE5A
https://www.hmv.co.jp/newsdetail/article/1901101020/
983名無しの笛の踊り (ワッチョイ e2f0-O5Rx)
垢版 |
2019/05/05(日) 19:34:12.79ID:/g6YxDGp0
>>982
いいですね
そんなに「鬼気迫る」というタイプではない感じだけど、明晰な演奏をしてると思う
2019/05/05(日) 23:59:34.51ID:S/7jH3pW0
ルクレールのヴァイオリン協奏曲、ヤープ・シュレーダーのやつ勝っちゃった
2019/05/07(火) 02:26:34.78ID:061QCxYYK
ヤープ・シュレーダー盤はややゆっくりめのテンポで独奏ヴァイオリンを丁寧に歌わせているから聴きやすい。モダン楽器をピリオド演奏してるんだっけか。
この演奏でルクレールの凄さを知って、協奏曲全集やソナタのCD集めたっけ
2019/05/07(火) 23:59:46.15ID:qN8DJMHQ0
ヴァイオリン協奏曲イ短調 op.7-の第1楽章は劇的でかっこよかった
2019/05/08(水) 13:16:54.96ID:y1jD9Ajr0
>>986
イ短調というと5番か
2019/05/08(水) 22:54:44.23ID:v6qIeGBZ0
コピペしそこねた。ヴァイオリン協奏曲イ短調 op.7-5だから5番ですね。
ヴァイオリン協奏曲ト短調 op.10-6のほうはネオクラ系のギターソロでも使えそうなフレーズがあってこちらも気に入りました。
ルクレールはヴァイオリン・ソナタの哀愁あるメロディーが好きだったので一連の2つのヴァイオリンのためのソナタはピンとこなかったんですよね。
とはいえこういうランチタイムに似合うタイプの曲も好きなんですが。
2019/05/19(日) 23:55:30.34ID:1glAqBME0
最近寝起きにパレストリーナ聞いてまったりしながら起きている
2019/05/27(月) 17:41:32.45ID:kdFQxJwm0
次スレ建てたいけど、今の5ちゃんのシステムがいまいちわからず、
建てられない。
2019/05/27(月) 18:26:14.91ID:XlGAg1+00
次スレ立てたよ。
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/classical/1558948974/l50

この前スレ立てたのは10年以上前だなぁ(遠い目)
2019/05/27(月) 18:28:16.63ID:XlGAg1+00
あ、スレタイ間違えたー orz
16じゃなくて17ではないかっ。どうしよー。
2019/05/27(月) 18:29:51.03ID:EPZtr62z0
次スレ立てたけどダブっちゃったか

▼△バロック音楽総合スレッド 17△▼
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/classical/1558949227/

でも
>>991さん、スレ番が16のままかも・・・
2019/05/27(月) 19:25:38.45ID:KdezVokn0
2人とも乙だけど、どっちを使えば良い?w
2019/05/27(月) 20:14:01.37ID:XlGAg1+00
正確な番号の方使ってください。m(_ _)m
2019/05/27(月) 23:27:59.05ID:ZyGx67XD0
>>995
もう1つは放置して落ちてくれればいいが
それが無理ならこちらに

classical:クラシック[スレッド削除]
http://qb5.5ch.net/test/read.cgi/saku/1192240664/
2019/05/27(月) 23:49:27.54ID:uZ5Dzynd0
じゃあ>>993を使うということで
2019/06/03(月) 09:12:19.75ID:5O8kip/70
埋め
2019/06/03(月) 09:15:43.31ID:5O8kip/70
埋め
2019/06/03(月) 09:17:36.50ID:5O8kip/70
1000
10011001
垢版 |
Over 1000Thread
このスレッドは1000を超えました。
新しいスレッドを立ててください。
life time: 543日 11時間 5分 27秒
10021002
垢版 |
Over 1000Thread
5ちゃんねるの運営はプレミアム会員の皆さまに支えられています。
運営にご協力お願いいたします。


───────────────────
《プレミアム会員の主な特典》
★ 5ちゃんねる専用ブラウザからの広告除去
★ 5ちゃんねるの過去ログを取得
★ 書き込み規制の緩和
───────────────────

会員登録には個人情報は一切必要ありません。
月300円から匿名でご購入いただけます。

▼ プレミアム会員登録はこちら ▼
https://premium.5ch.net/

▼ 浪人ログインはこちら ▼
https://login.5ch.net/login.php
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。

ニューススポーツなんでも実況