>>966
ヴァイオリン協奏曲Op.10-6でルクレールの天才を実感したぜ。特に第1楽章の素晴らしさといったら、聴く度に鳥肌が立つ。
地味ながらもルクレールの録音が増えてきているのを嬉しく思う。