>>482

Point To Point が基本なのでバス移動が無理です。
最善の方法を見つけて頂いた方に感謝してください。私は、飛行機移動がもっぱらなのでバス/鉄道移動が無理です。

>>475 の方へ

貴重な/効率的方法を旅行される方に伝授していただき、私自身が勉強になります。

AMS/ZRH/MUC/VIE がメインでまだ Berlinは26年間一度も出かけていません。
稀にパリ/ジュネーヴ/ハンブルグ/ドレスデン 
という例外がある程度になります。
西日本圏から仁川は近くて便利です。旧東欧圏の航空会社が仁川の乗り入れているのは、それだけ仁川の国際的ハブとして認知されているからでしょう。

羽田ーーー(via 北京)−−−−VIE という旅行を組んでも、大きな価格差異がさほど生じません。

より良い/適切な旅行 を繰り返されますように。退職したら、是非、ルツェルン音楽祭に行かれてみては。
・私は、7月28日出発8月2日日本着(8月1日+1)になります。
”シチリアの晩鍾”(珍しいフランス語版:バレエ音楽は電子音楽を多用します)+(死者の家)+”パルジファル”(バイロイトより高い価格設定です/昨年のムーティ指揮”アイーダ”の第3カテゴリー並みの価格です)

・アムステルダムの歌劇場は過渡期に入ります。De Nationale Opera の向いは、サンクトペテルブルグのエルミタージュ美術館アムステルダム別館があります。ウラジオストクにも別館が建設中です。
アムステルダム国立美術館(レンブラントの”夜警”は、是非)の大きな広場(芝生)を抜けると、そのままコンセルトヘボウがあります。いつかぜひどうぞ。ただ、物価が非常に高いです。英語で十ニ分です。
・チューリヒ歌劇場は、1000人を切る997人が定員です/トーンハレは、公衆銭湯に入った感覚を覚える1500人入場しないホールです。
いずれも行ったら、やみつきになる劇場とコンサート会場です。

ペーター・シュナイダー/アダム・フィッシャー/ハルトムート・ヘンヒェン/マルク・アルブレヒト/ケント・ナガノ/インゴ・メッツマッハー/クリストフ・フォン=ドホナーニのドイツ音楽を志向しています。

貴殿の住まわれている広島。先だってのBBC交響楽団の公演をBBC3で聞きました。いい演奏でしたね。