>>610
ありがとうございます。
聴いてみましたが、なるほどと思いました。とくにクレメントのほうはふくよかな音で、こういう方向の音を聴いてみたかったのでとてもありがたいです。

コッホもクレメントも20世紀中葉〜後半に活躍した奏者だと思いますが、この方向性の音は現代ではあまり流行らないのでしょうか?といってもあまりオーボエ奏者を知らないので(マイヤー、ルルー、シェレンベルガー、ホリガーと現代の国内オケ首席奏者程度です)、的外れでしたらすみません。