弦楽四重奏曲ニ長調「ラルゴ」op.76-5 第4楽章(プレスト)について

微妙に不協和音が出てくるところあるじゃん?
提示部(50-51小節) / 再現部(225-226小節)で音を書くと、
第1ヴァイオリンがF / C、第2ヴァイオリンがC / F#、ヴィオラがB / E、チェロがE / A
だから2. VnとVaの音程が長2度になるのかな、あそこが大好き