そうだよな、悲愴、哀しい終わり方だよな
俺は、死をま近にしたチャイコフスキーの諦観だと思っていた
しかし、悲愴を作曲したときは死は予感していなかったらしい?
ブルックナーの9番は宇宙の終結、チャイコフスキーの6番は作曲家の終結