最近、SNSで見かけてビックリしたんだが、
近年流行している「クラウド・ファンディング」はクラシックの
大プロデューサー、ウォルター・レッグが嚆矢なのだそうだ

予約を募って、見積もり額以上集まったら制作開始する方式を
導入してレコードを制作、これが大ヒットしたらしい
これはまさに、現代のクラウド・ファウンディングに相当するとの
指摘なんだけど、全然知らなかったのでビックリしたよ

レコード業界も、出版も知恵と工夫で色々やれるんじゃないかなー