>>104
没入感高めでわりと自由に弾いてた感じだけど、
指揮者とかなり念入りにアイコンタクトをとっていて
オケとの調和は申し分なかった

オケが 16 型で情け容赦なく鳴らすので
ピアノがよく聞こえない箇所もまあまああったけど

初っ端の長いクレッシェンドを大事に弾いていたのが印象的だったかな