>>574
>全体の作りはミサ曲に比べてモノフォニー寄りですよ。

読解力ないですね。
「モノフォニー寄り」とはポリフォニーに関する形容です。
ミサ曲もレクイエムも、モノフォニー・ポリフォニー両方あるでしょ。
つまり、曲全体の中でモノフォニーの存在が大きくなりつつある、という意味。
そして、対旋律はあるがモノフォニーかポリフォニーかあいまいな領域は必ず存在する。
「一応ポリフォニーだがモノフォニーと言えないこともない」て箇所も多いです。

あなたは、決定的なところで読解力がないんですよ。
自頭はそんなに悪くなさそうだけど、そうなってしまう。
自分の思っている方向に結論付けたいからじゃないですか?(ここは私の想像です。念のため)