(数学関係者ならなおさら矛盾に気がつくはずなんだが…)

つまりヴェルクマイスターが「理念において」平均律に到達し、
以前の1番2番3番を放棄したというなら、君の結論どおりになる。

しかしそんな話は私は読んだことがない。