>>285
マジメに、というか、具体的に書くと
この人は3つの点で、先天的に音程感覚が欠落している。

1.プロフィールで
2013年にニューヨークでグァルネリ・デル・ジェスを弾かせてもらった時の写真
と掲げているが、このクラスの楽器になると前の使用者の弾き癖が響きに残り、
それは音程が滅茶苦茶で知られたリッチ

2.何かというとユリア・フィッシャーの演奏をほめているが、確かにピアノと
ヴァイオリンの二刀流は凄いことだが、ヴァイオリン弾きの感覚からすると音程
の響きがおかしいのに、それに気づかない。

3.しょっちゅうギターとばかり合奏しているが、ピアノ以上に平均律の音程が
ストレートに出てしまいがちなギターとの合奏は、通常のヴァイオリニストであ
れば毛嫌いするのに、平気でできている。

やはり長年のチューナー信仰から、完全にチュナー耳になってしまっているので
このような人物はレイトに限らずヴァイオリンの指導を行うべきではない。