>>707
経緯を説明する

>>699
>音律の物理的な理屈とは異なる実際ってものがあるのに、お前はそれさえもあくまで物理の音律で否定したじゃあねえか。

ここはこういう事だ。

「イワモトセンセイ」のサイモン・フィッシャー本の誤読に端を発し、それを「アウアウセンセイ」がまたまた英語を誤読してイワモトセンセイの誤読を正当化したんで、オレが正しい読み方を指摘したら、どこかで納得したらしく、今度は「弦楽四重奏やらピアノ伴奏のソナタではそうなる事もある!」と問題をすり替え始めたんだよ

「フィッシャー」が出してるのは「スケール」ね
スケールはピタゴラスで理論通りに弾く
ト短調とト長調のCは違わない。

ピアノや弦楽四重奏なら、その場所の和声なり、ピアノとのユニゾンなりで、変化することがあるのは当然

スケールは違わない
それとも単音のスケールなのに取り方の異なるト長調があるのかね? ワラ

つまりはおたくの誤読 ワラ