>>880
当方ずぶの素人につき以下話半分で
前の方で「ひとつのまとまり」という言い方をしている人がいたけれどそういうのが拍節感の下地にある必要があると思っている
ノートグルーピングとかそんなキーワードの入ってる本があるので興味があったら読んでみるといいと思う
関連して、英語の歌を歌詞を追いながらみると、1拍目には主語とか動詞とか、文章の意味を取るうえで大事な単語が来ていることが多い
いわゆる弱拍のところに接続詞が来ていたり、アウフタクトに冠詞が来ていたりする。ドイツ語圏の人などもほぼ無意識に言語とリンクして拍節を感じているのではないかと思う
舞曲ならそれこそ身体的な関りがでてくるので、un deux troisが必要になることもある