>>967
子どものすこーしずつは、それこそ一拍とか一小節、完璧になるように進めていく。そして、いつでもそうしてるから、練習するほど正確になっていく。
レイトのすこーしずつは、とにかく一曲通しちゃっつて、同じ曲を何度も繰り返していて、進みがすこーしずつなだけで、ぐちゃぐちゃに弾いているだけ。気づくと、なんとなく弾き通せても、どこかぐちゃぐちゃなまま。それで一生を終える。
お疲れさまです。