プロコフィエフ、ショスタコーヴィチとも
体制迎合と馬鹿にするのは簡単だが
一歩間違えれば文字どおり命が無い中で二人ともよくやったと思うわ
本当は変な横槍が入らないで思う存分に作曲する姿を見たかったが
それは無い物ねだりで仕方ない
後世から見ればプロコフィエフは帰国しない方が正解だったんだろうが
まさかああまで理不尽な目に遭うとは思わなかったんだろうな