カラヤンがいちばん思い通りに指揮できたのがフィルハーモニア
自分が育てたオーケストラだから当然
それはおいといてBPOは就任した当時、まだフルトヴェングラー時代の楽員がいたので
やりにくかったはず、でもフルトヴェングラー時代の楽員が
「こんなはずではなかった」と次々と辞めていった
カラヤンとしては願ったり叶ったりで自分好みの楽員をどんどん採用した
そうしてBPOを自分専用のオーケストラにできたことは満足できたに違いない

続きは後日書きこむ         楽しみにして待っててくれ