>>704
ベートーヴェンのニ長調のヴァイオリン協奏曲をピアノにアレンジしたものが存在する
ベートーヴェンの本質はやはりピアノにあるとしみじみ感じさせられる名曲に仕上がっている
大作曲家の殆どは和声ありきでオーケストレーションを組み立てているからな
パガニーニはギターはうまかったそうだがピアノは果たして弾けたのだろうか?
ピアノが根底にない作曲家の作品はチープに聞こえやすいというキライはあるかもしれんな