チョソンジンぜんぜんダメ
1楽章で同じようなフレーズが続くところで1小節すっ飛ばしのミス
演奏内容もまるでブラームスになってない
演奏中に何度もヘアスタイル気にしていたり、鍵盤から手を離す時のポーズに気取った専心をしまくり
何から何までも外面的で酷い演奏だった
ラトルの指揮も小細工まみれで思いつき工夫のオンパレード
BRSOもヤンソンス時代に比べれば残念ながらレベル落ちてしまった
ピアノ協奏曲2の冒頭でホルンがの音が最初詰まったのには呆れた、その後もその第1ホルンよりも後方の第3や第4の方が安定して上手かったのだから更に呆れた