>>517
>弾き手としてヴァイオリンをいかに聴くかという手順ではなく
>聴き手としてヴァイオリンをいかに弾くかという順序
リズム感と音感が無いのが、
聴き手としてヴァイオリンをいかに弾くか
になるとは思えないが「宇野コーホー」みたいな人もいたから何とも言えないかもね。
「世紀の迷演」
もあり、
「音楽なんて何にも分かっていなかった」
ことを実演で証明した、
「音楽漫談家」
だった。同じようなものだと考えると、
「石田某」は、
「ヴァイオリン漫談家」
と言えるのかも。
小道具がチューナー。
ヴァイオリンの先生「岩本浩一」の批判に全く耐えられなかったのはどうするのだろう?