音は目で見て視覚で確認するものではなく
音は耳で聴き聴覚で確認するものであることは
チューナーサイコパスの石田朋也さんでも自明のはず

チューナーを使った時点で聴くことを放棄し、音感の喪失と崩壊が始まり
チューナーを使い続けることで、それが常態化し音感は破壊され尽くすことは
チューナー三昧の石田朋也さんが身をもって実証している

にもかかわらずチューナー真理教の石田朋也尊師は
4弦アジャスター内蔵テールピースで調整し切れなくなった時だけと言っても
数時間毎に調弦で先生宅に行けないと曲解し、うなりだの、高校物理だの
何がなんでもチューナー使用を強弁するのは何故か?