するとヴァイオリンが弾けるだけの音感が無くチューナー片手に
チューナー三昧でヴァイオリン漫談を繰り広げては
大入り御礼、満員御礼などという従来の指導者が決して口にしない
表現で喜んでいた石田朋也は
自らが築いた上達気分味あせるビジネスモデルも
まともなレッスンであると徹底的に装う必要に迫られました

ところが何しろチューナー無しには何もできない石田朋也は
いまさらチューナーは使いませんとは言い出せないため
初心者にチューナーは調弦の際は必須だと強弁することで
自らのビジネスモデルがまともなレッスンであると装うために
必死なのです

ご苦労様です