>>468
「記憶力が良く、譜読みが得意で、リベット打ちの名人」
だったのが岩城宏之でしょう。現代音楽では和声進行の不味さは気付かれにくいのでバレなかったのでしょう。

壁に防水シートを張るのはホッチキスなのですがデキる職人は非常に良いリズム感で打ちます。岩城宏之に対するイメイジはそんな感じです。釘打機でも同じです。

「記憶力が良く、譜読みが得意で、リベット打ちの名人」
は坊主にも必要な技術でしょう。お経の記憶・暗読、木魚のリズム感、に似ています。和声はない。