>>631
ピアノ伴奏の時にはピアノのAの次にDFAの和音で調弦するの
ヴァイオリンのGは何ともならないからピアノに合わせるの
Eは他の弦で取れるし開放弦をあんまり使わないから完全五度調弦するの
お約束みたいなもので、知らないの?

ピアノ協奏曲のオーケストラとの競演では年のためにGを確認しておくの
オーケストラ奏者なら当たり前

室内楽では微妙に調弦を狭くする事が多くて時代が下るほど平均律の幅に近付けるの
純正律と平均律の間くらいかな〜、1/3くらいかな〜
楽団の習慣によって、作曲家の時代背景で調弦の幅を変えるの

こんなの理屈は座学として習う(実は教えた)

首席奏者だったからコンマスとトップクァルテットを弾いて事実上の指導者

色んな所から援助して貰って学生していたんだよ