>>163
『カラヤンの帝王学』はヒドイ内容の本だったよね。
本が出版された当時まだ健在だった吉田雅夫を「もう亡くなったが‥‥」とか書いているし、
カラヤンについても明らかに詳しい事はほとんど知らない浅学無知をさらけ出した馬鹿丸出しのクソ本だった。
これほど読んでいて腹が立つクソ本もなかなかないと思う。