あほかw
801のカノンなのにカンタービレが真逆と言ったのは俺
さらに言ってあげると
801の「11の目くるめくジーグ」はほぼ間違い、せいぜい”ジーグ風”までが許容範囲、なぜなら第2部の冒頭で主題反行がないようなジーグはバッハはほぼ書いていない
ジーグの雰囲気のある曲を書いてはいるがw
AIクンはこういう風にも言ってるよ
「第11変奏が「2声(デュエット)」である意味:この声部数の観点から見ても、やはり第11変奏の特殊性が際立ちます。
第11変奏は12/16拍子という「イタリア風ジガ」の超快速なシステムを借りておきながら、
バッハはこれを「あえて完全に独立した2声のデュエット(a 2 Clav.)」としてスコアに定着させました。
もしバッハがここを「ジーグ」として認識していたなら、得意の3声フーガの技術を注ぎ込んだはずですが、
彼はそれをせず「2つの鍵盤を均等に交差させる2声のインヴェンション(トッカータ)」の枠組みを崩しませんでした。」

キミって、幼稚すぎて、曲を知ってるとか知らないとか書かないとか書けないとか
園児のお作法がよく似合ってるよw