>>480
え〜 w
ありがとうございます
またなにかアドバイスありましたらよろしくお願いいたしますm(_ _)m

>>481
貴重なアドバイス有難うございます!
急ぐつもりは無く、仕事の合間に(塗装の勉強のつもりで)日課のようにして気長にできればと思ってます。

パテはセメダインの木工パテをを考えています。パテのマスキング境目は気にしなくても良いですか?
(ここは研磨でなんとでもなりそうですが)

"マスキングしての平面出し"とはマスキングテープの厚みを利用したサンディングという理解で良いでしょうか?
"マスキング無しで平面出し"これは全体として山を無くし均するというニュアンスでしょうか?
マスキング境目(直線的段差)を活かして色合わせ、という感じでしょうか。
頓珍漢ですみません。

黒でなかったら自分でやろうと思っていないと思います。
塗料に関して黒といっても数多あり、(実器カラー名がjet blackということもあり)自動車用塗料(今回soft99考えてます)では
各自動車メーカーの色番で”黒に一番近い黒”と謂れているという3種に絞ったところです。
(取りあえず該当車種の画像検索を参考に何とか近似色を絞っていくしかありませんが)
ただ、表面の光沢がこの塗料と研磨(コンパウンド)のみで実器表面に近似できるのか、クリアトップを施したほうがいいのか等、判らないところです。
上記の様に実器は光沢強めですが、素人が欠損断面を見たところでクリアトップ層の判別判断ができる訳でもなく課題であります。
因みに実器は表面も新同品といえる位の新しさではあります。