レスどうもです

>>806
目止めから着色まではツルツルだったんですが、もとの塗装との高低差を埋めるためにクリアを筆で厚く塗ってたら凸凹してきました。>>808さんのご指摘通りだと思います
削ればいいや、でやってるんで、雑に見えたかもしれないですね
あえて仕上げせずにこのままにするのも味があってカッコ良いとは思います


>>807
ありがとうございます
もとが木部丸見えだったんで、それに比べたら随分良くなりました

目止めとシーリング?は木工ボンドと市販のニスを使いました
個人のリペアブログに、その2つで代用できるって記述があって、それでほぼ問題ありませんでした(たぶん)
カラーはダイソーの色付きニスとアクリル塗料で、クリアはワシンの水性ウレタンニスってやつです


「楽器屋に頼らない」が今回の修理の目標だったんで、ナット加工と併せてドえらい手間でしたが、良くも悪くも忘れられないギターになりました(こんな安価なギターにもクラフトマンの技術と知識がふんだんに詰まっていることを思い知らされましたし…)
重ねてこのスレで情報提供してくださった皆様、本当にありがとうございます