>>5
> うちわの扇ぎ方にしてもAタイプは肘(手首?)までの回転運動で扇いで
> 上腕は動かないわけだがBは上腕まで動く
> 単純に見え方だけで解るもんだろ

あらためて考えてみましたが、奏法の見た目に直結させるのはやはり早計に思えます。

前者のタイプはその動作を補足するため上腕も稼働させるでしょうし、
後者のタイプは逆に前腕〜指で補足することが常であると考えられ、
結果、両者の動作は見た目似たものになりそうです。