ヨーヨーマのサントリーホールの無伴奏全曲行ったのですが、
五番から六番に移る際、拍手を入れさせず、立ち上がらず、ニヤニヤせず、袖に引っ込まず、その場で松脂を塗っただけで、もちろんチューニングもせず、続けて弾ききってた。
ハ短調からニ長調へのわマの間作りに美を感じた。
金属四弦だからこそできる無伴奏をマはだれよりも追求してると思った。

ワイ、あまり無伴奏全曲の演奏会事情のことたくさん行った経験ないし、詳しくないんだけど、マだけなんか違う、なんかすげえって思ったよ。