あくまで「やや」レベルですが、
短めのケーブル1本でもこのぐらいの差が出るのです。

問題は、こういう差を聴き取れない人は
ケーブル以外の別の部分でも、違いを聴き取れないので、
知らず知らずに音質の悪い選択をしてしまうのです。