とうとう>>184で己の無知蒙昧をぶちまけてしまったか
バカがバカを指摘されバカの立場の何が悪いと開き直る、まさにバカにしか出来ない所業
最後に奴がすがったのは「エフェクター史」なる書き手次第でどうとでもなる不確かなもの
おそらくはこのバカ自身がバカ文章をつらつらと書き連ねてこれがエフェクター史なんだと自分に言い聞かせるのだろう
つまり彼は自分自身の中で全てを完結させてしまったのだ