>>568
経緯はそうじゃないよ。
長三和音が最もよく使われるので無標、
つぎに使われる短三和音と属七の和音がmと7で示されることが固定化し、
それ以上の複雑な和音記号はこの約束に反しない形で拡張された。
しかし拡張はアドホックに進められたため、今から考えると矛盾だらけになった。
というところ。