除草剤で街路樹のイチョウ54本枯れる 東京・町田市が管理

市が今年2月、イチョウを伐採した際に、新たな芽が出るのを防ぐため、除草剤を切り株に塗っていました。
その後の分析調査によりますと、根が地中でつながっていて、切り株に塗った除草剤が根を介して周囲の木に広がり、54本のイチョウが枯れたとみられるということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a523e2d7171dd2e721609920391711a24ae086f