大谷の代わりはいないがラッシングの代わりがいるきたー

【ドジャース】大谷翔平に異議のラッシングは「一線を越えた」地元紙も酷評「替えはいる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3291fcd6bc07a24e4393f68e1b7ddef034d6178

また、地元紙「カリフォルニア・ポスト」(電子版)も「責任はラッシングにあり、ラッシングだけにある。ラッシングが大谷を怒らせることなく、どう連係するべきかを見いだせないのであれば、ドジャースはそれを実現できる人を見つけるだろう」と手厳しく「ラッシングに替わりはいるが、大谷はそうではない」。あくまでもラッシングが大谷に合わせるべきだと訴えた。