ドイツ語ができるかできないかなんてことはどうでもいいんですよ。
>>414に引用したような例は、「赤信号、みんなで渡れば怖くない」であっても、
「夜道を独りで歩くときには気をつけろよ」であってもいいわけで、
そこから引き出される教訓というのは、「赤信号は恐い」とか「夜道は恐い」
ということなのか?と言う問題です。
私には、「誤読は恐い」という警告?は、まったくナンセンスに見える。
それを多くの人がそのままリツイートしているのは、「赤信号、
みんなで渡れば怖くない」ということなのでしょう。