>>227
民衆が武器を放棄したのは、秀吉の刀狩り以降。
それは自治村で自衛のための武士も住んでいた。
秀吉は治安を約束すること、
太閤検地で中間搾取のない年貢を取ることで、
自治村に武力放棄させてた。
そして武士、町人を町に分離した。
それは武力行使でなく、農民との取り決めだ。