殺人鬼・小島の愛読書はハイデガー『存在と時間』
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1サビぬき。 ◆THkSItvq3E
2018/06/10(日) 22:52:01.71O シャハハハwwwwwwwwwwwwwwシャハハwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
60考える名無しさん
2018/07/04(水) 22:36:58.500 実際読んでもないタコが何を偉そうに、お前がごときに読めるのは漫画とラノベくらいだろ
読んでから言えクソハゲ
読んでから言えクソハゲ
61考える名無しさん
2018/07/04(水) 22:46:25.250 「何時何時に読むもの」ってのがまさに権威主義的人間の発想だな(笑)
こういう頭の凝り固まった手合がいるから益々子供が本に興味を失っていくんだろう
こういう頭の凝り固まった手合がいるから益々子供が本に興味を失っていくんだろう
62考える名無しさん
2018/07/05(木) 09:16:58.020 まあなんか、読書=高尚みたいなイメージあるけど実際のところは変な本ばっかだからな
そこのところで本読む奴と読まない奴で世界別れてんのがあれだね
そこのところで本読む奴と読まない奴で世界別れてんのがあれだね
63考える名無しさん
2018/07/05(木) 11:45:11.760 読書のクセというのは持ってて損ではないと思うが世に溢れてる本の大半が役に立たつどころか
俗な好奇心や妄想を満たす猥雑なものばかりだろう
無条件に本を読むのは良いことだからなどと言う風潮に流されるのは思考停止だよ
俗な好奇心や妄想を満たす猥雑なものばかりだろう
無条件に本を読むのは良いことだからなどと言う風潮に流されるのは思考停止だよ
64考える名無しさん
2018/07/05(木) 12:39:53.640 だが、ホリエモンは刑務所にある本を全部読破したのだけど。
出所後のホリエモンの書く本は、よく売れているだろう。
しかも、どうせ大半か全部、ゴーストライターが書いている。
売れる人は、ゴーストライターが書いてくれるから楽だな。
そういう本を買ってしまう日本人の民度とリテラシーレベル
出所後のホリエモンの書く本は、よく売れているだろう。
しかも、どうせ大半か全部、ゴーストライターが書いている。
売れる人は、ゴーストライターが書いてくれるから楽だな。
そういう本を買ってしまう日本人の民度とリテラシーレベル
65考える名無しさん
2018/07/05(木) 18:24:38.560 一応ゴーストライターってのはプロのライターだからそこそこ読める本にはなってるはずやで
まあゴースト使う時点で馬鹿相手に売りつけてやろうみたいな魂胆の本だから底が知れてるってのはあるけどな
まあゴースト使う時点で馬鹿相手に売りつけてやろうみたいな魂胆の本だから底が知れてるってのはあるけどな
66考える名無しさん
2018/07/05(木) 22:53:32.870 芸能人やなんかの本って数時間ほど本人から聞き取りした内容を寒天みたいに何倍にもふやかして文字に落としてるでしょ
いかに飽きのこない上手い文章で書かれてあっても自分が関心を持つ対象じゃなくてどこの馬の骨かも知らないような
ゴーストライターの語りを読まされてると思ったらアホらしいわ
いかに飽きのこない上手い文章で書かれてあっても自分が関心を持つ対象じゃなくてどこの馬の骨かも知らないような
ゴーストライターの語りを読まされてると思ったらアホらしいわ
67考える名無しさん
2018/07/07(土) 19:31:47.460 太宰に熱中できる世代は高校生ぐらいがピークでしょ
大学生くらいになると太宰卒業世代
大学生くらいになると太宰卒業世代
68考える名無しさん
2018/07/07(土) 20:03:29.690 本当その通り。高校時代に文学書読みまくっていた綿矢りさがその実例
69考える名無しさん
2018/07/07(土) 20:15:34.930 学生の本離れが進む中で、そんなのは特殊な事例でしかない
名著は名著で良いが、それだから良しとせよと言うことも無ければ今どき純文学ってのもある
学園紛争時代はそういうのが常識的だったのか知らんが
名著は名著で良いが、それだから良しとせよと言うことも無ければ今どき純文学ってのもある
学園紛争時代はそういうのが常識的だったのか知らんが
70考える名無しさん
2018/07/07(土) 20:28:26.780 馬鹿だ
71考える名無しさん
2018/07/07(土) 20:29:14.860 学園紛争時代って、お前馬鹿かよw
72考える名無しさん
2018/07/07(土) 20:35:24.250 文学を読みまくってるのが普通とかどこの常識だよ、それこそ爺の妄想だろう
もはや棺桶に片足いれた爺の出る幕ではない
もはや棺桶に片足いれた爺の出る幕ではない
73考える名無しさん
2018/07/07(土) 20:36:57.690 まぁ仮にこいつが文学に親しんでたにしてもこの程度の人間性ではな小島と変わらんわな
74考える名無しさん
2018/07/07(土) 20:57:34.080 いや知的エリート目指すんだったら古典的名著は避けて通れないだろう
ただ文学を称揚したいんだったらチンカスみたいな日本文学ばかり並べて満足してないで
トルストイやプルースト、カフカ、ジョイスみたいな本当の歴史的名著に関心を向けろと
ただ文学を称揚したいんだったらチンカスみたいな日本文学ばかり並べて満足してないで
トルストイやプルースト、カフカ、ジョイスみたいな本当の歴史的名著に関心を向けろと
75考える名無しさん
2018/07/07(土) 21:43:26.680 文学書というか
小説やエッセイっていう文芸作品でしょ?
批評や分析みたい思想的なものは入らないよ
ラノベや官能小説だって広義だと文学に入ってしまうから
狭義で考えた方がいい
小説やエッセイっていう文芸作品でしょ?
批評や分析みたい思想的なものは入らないよ
ラノベや官能小説だって広義だと文学に入ってしまうから
狭義で考えた方がいい
76考える名無しさん
2018/07/07(土) 21:46:24.860 なんで単なる空想や私小説を文学っていうんだろうな
77考える名無しさん
2018/07/07(土) 22:04:21.390 何というか、文系の独学は厳しいね。
理系なら5chとか知恵袋でアドバイスをもらいながらなんとかなりそうだが、
文系の場合は真摯に調べながら文献を読まないといけないから難しい。
理系なら5chとか知恵袋でアドバイスをもらいながらなんとかなりそうだが、
文系の場合は真摯に調べながら文献を読まないといけないから難しい。
78考える名無しさん
2018/07/07(土) 22:24:33.180 嫌だな、文系哲学って極めて頭悪そうで
79考える名無しさん
2018/07/07(土) 22:27:24.680 デカルトやカントまでの近世哲学なら
自然科学もひっくるめた哲学を展開していたわけだけれども
現代哲学は科学哲学の分離が起こってしまったからなあ。
自然科学もひっくるめた哲学を展開していたわけだけれども
現代哲学は科学哲学の分離が起こってしまったからなあ。
80考える名無しさん
2018/07/08(日) 01:16:10.380 >>79
さすがに現代では
もう包括的な哲学を展開できる人はまずいないよ
それはある程度視点が出切ってしまったということと
科学の進歩による影響力がかなり強いということもあると思う
世界をトータルでミクロ世界から大宇宙まで語るというのもかなり厳しい
さすがに現代では
もう包括的な哲学を展開できる人はまずいないよ
それはある程度視点が出切ってしまったということと
科学の進歩による影響力がかなり強いということもあると思う
世界をトータルでミクロ世界から大宇宙まで語るというのもかなり厳しい
81考える名無しさん
2018/07/08(日) 02:24:50.880 みんなドラゴンボールやワンピース好きだけど犯罪者もいれば裁判官もいるからね
何の根拠にもならない
犯罪者がラーメン食ったらラーメンは犯罪者の食い物か?
犯罪者が日本人なら日本人はみな犯罪者か
その通りです
何の根拠にもならない
犯罪者がラーメン食ったらラーメンは犯罪者の食い物か?
犯罪者が日本人なら日本人はみな犯罪者か
その通りです
82考える名無しさん
2018/07/08(日) 09:01:04.06084考える名無しさん
2018/07/09(月) 23:01:08.420 文学は所詮は文学。文学書をいくら読んだって知的エリートにはなれんわな
85考える名無しさん
2018/07/09(月) 23:37:22.280 ハイデガー文学はどうにもならないな
フッサールの現象学もどうかと思うけど
ハイデガーはその現象学未満
〈存在と時間〉で存在や時間のなぜを問うてるのかと思いきや
ハイデガー自身の人生の悩みを考える本だったという
どうにもならない駄目本だなあのナチ文芸書は
フッサールの現象学もどうかと思うけど
ハイデガーはその現象学未満
〈存在と時間〉で存在や時間のなぜを問うてるのかと思いきや
ハイデガー自身の人生の悩みを考える本だったという
どうにもならない駄目本だなあのナチ文芸書は
86考える名無しさん
2018/07/10(火) 00:50:55.450 以上、独断と偏見に溢れたゴミの感想文でしたw
87考える名無しさん
2018/07/10(火) 02:35:36.560 文学や文芸でしかないのに「哲学」を自称したがったり
ハイデガーを「哲学」だと持ち上げたりする勢力がいるからね
ハイデガーを「哲学」だと持ち上げたりする勢力がいるからね
88考える名無しさん
2018/07/10(火) 12:22:41.480 飛躍せず分相応に生きている人間、或いは消極的人間を
頽落しているだの、超人を目指すべきだの、ニーチェからハイデガーに連なる実存というもんは
人間の弱さの本質を徹底して批判しているが、個人というのはそんなに強いものではないということは
本人らも重々承知していたはず
現実的に、そこかしこにいたら超人とは言わないわけで滅多に現れない稀有な存在だからこそ
超人などと言うのだろう
頽落しているだの、超人を目指すべきだの、ニーチェからハイデガーに連なる実存というもんは
人間の弱さの本質を徹底して批判しているが、個人というのはそんなに強いものではないということは
本人らも重々承知していたはず
現実的に、そこかしこにいたら超人とは言わないわけで滅多に現れない稀有な存在だからこそ
超人などと言うのだろう
89考える名無しさん
2018/07/10(火) 14:47:58.900 ハイデガー信者はハイデガーのどこがそんなに凄いのかという質問に対して
まったく答えられない
あんなもん学問じゃない
儒教や道教や仏教の本を読めばそれですむはなしだ
まったく答えられない
あんなもん学問じゃない
儒教や道教や仏教の本を読めばそれですむはなしだ
90考える名無しさん
2018/07/10(火) 15:17:31.880 ハイデガーの哲学は、自衛官や警察官や消防士の哲学にもってこいだと思われてたりしてな。
現に、轟孝夫は防衛大学校の教員だし。
現に、轟孝夫は防衛大学校の教員だし。
91学術
2018/07/10(火) 16:22:42.800 カリキュラムにも不完全性があるから、哲学分野ではもたないかもね。
看護分野の方が、のらない人が多いから、待遇出現がレアで、優秀でしょう
。通過分岐点として。おそろいのという未来ではないし。
看護分野の方が、のらない人が多いから、待遇出現がレアで、優秀でしょう
。通過分岐点として。おそろいのという未来ではないし。
92サビぬき。 ◆THkSItvq3E
2018/07/10(火) 16:55:01.950 無思考の時代への挑戦�V
http://ha10.net/philo/1502933408.html
――ハイデガー・フォーラムの挑戦(東京女子大学教授 森一郎・朝日新聞10月3日夕刊より抜粋)
「哲学の終焉と思索の課題」を統一テーマに掲げ、ハイデガー・フォーラム第1回大会が9月16・17日、東京大学本郷キャンパスで開催された。
統一テーマは、ハイデガーの名高い論文(64年)からとられた。この題名に示された問題状況は依然変わっていない。
いや、「哲学の終焉」という言葉が陳腐に響くほど、考える営みに対する不信と絶望は世に広がっている。
これは、大学で哲学科の解体の進む学界内部のリストラ問題にとどまらない。
ものを考えても何の役にも立たないし、健康にも悪いからやめとけと大人が若者に勧告する時代なのである。
思考をめぐる殺伐とした状況から我々は出発している。
トクになろうがなるまいが、考えたくなる欲望。「そもそもXとは?」という問いと応答にふけるときの、うずくほどの快感。
結論の出ない議論にうつつを抜かすことの贅沢な喜び。一度味わったらやめられないし、やめろと言われるなら、いっそ人間やめたほうがいい。
われわれのフォーラムはそう言い放つひま人たちの砦でありたい。
哲学的討論の時空であるこのフォーラムが、ものをしつこく考え続ける阿呆どもの広場として、無思考の時代へのささやかな抵抗の拠点となればと願う。
http://ha10.net/philo/1502933408.html
――ハイデガー・フォーラムの挑戦(東京女子大学教授 森一郎・朝日新聞10月3日夕刊より抜粋)
「哲学の終焉と思索の課題」を統一テーマに掲げ、ハイデガー・フォーラム第1回大会が9月16・17日、東京大学本郷キャンパスで開催された。
統一テーマは、ハイデガーの名高い論文(64年)からとられた。この題名に示された問題状況は依然変わっていない。
いや、「哲学の終焉」という言葉が陳腐に響くほど、考える営みに対する不信と絶望は世に広がっている。
これは、大学で哲学科の解体の進む学界内部のリストラ問題にとどまらない。
ものを考えても何の役にも立たないし、健康にも悪いからやめとけと大人が若者に勧告する時代なのである。
思考をめぐる殺伐とした状況から我々は出発している。
トクになろうがなるまいが、考えたくなる欲望。「そもそもXとは?」という問いと応答にふけるときの、うずくほどの快感。
結論の出ない議論にうつつを抜かすことの贅沢な喜び。一度味わったらやめられないし、やめろと言われるなら、いっそ人間やめたほうがいい。
われわれのフォーラムはそう言い放つひま人たちの砦でありたい。
哲学的討論の時空であるこのフォーラムが、ものをしつこく考え続ける阿呆どもの広場として、無思考の時代へのささやかな抵抗の拠点となればと願う。
93考える名無しさん
2018/07/10(火) 17:18:05.460 HFの第1回は2006年
今年で第13回目だ
ハイデガー全肯定の信仰会だよ
盲目的信者による糞みたいな発表しかない
今年で第13回目だ
ハイデガー全肯定の信仰会だよ
盲目的信者による糞みたいな発表しかない
94考える名無しさん
2018/07/10(火) 18:38:56.180 ハイデガーやってもいいけど、「哲学」を名乗って欲しくないね
文芸とかエセーとかの分類であることを自覚して欲しいものだ
文芸とかエセーとかの分類であることを自覚して欲しいものだ
95考える名無しさん
2018/07/10(火) 18:43:05.210 エッセイ、随筆あたりが哲学から離れると、
丸山眞男や久野収とか鶴見俊輔が哲学の範疇でなくなって、
哲学的に批判されなくなる気がする。
丸山眞男や久野収とか鶴見俊輔が哲学の範疇でなくなって、
哲学的に批判されなくなる気がする。
96学術
2018/07/10(火) 18:49:21.620 自治大がいいと思うよ。医者じゃなくて。東京都市大もあるし。くされたけどね。
97考える名無しさん
2018/07/10(火) 18:56:22.550 メキシコ国立自治大学とかね。
サパティスタのマルコス副司令官を輩出したような。
サパティスタのマルコス副司令官を輩出したような。
98学術
2018/07/10(火) 19:14:06.760 国立はどうもな。国立病院、大阪のがまた稼働しているというような噂。
99考える名無しさん
2018/07/29(日) 03:46:40.860100サビぬき。 ◆THkSItvq3E
2019/06/06(木) 05:15:35.060 差別扇動に抗議する哲学研究者有志
https://philantidiscrimination.blogspot.com/
https://philantidiscrimination.blogspot.com/
101考える名無しさん
2019/06/06(木) 08:36:22.97O 三浦俊彦 VS 全哲学者 って感じか
102考える名無しさん
2019/06/08(土) 09:46:08.410 流れかえるけど、フランス系は、ちょっとふざけた、人を食った感じが、逆に安全無害にはたらくんだなと認識した。フーコードゥルーズデリダのことですけど
103考える名無しさん
2019/06/08(土) 12:07:01.020 サティ
104考える名無しさん
2019/06/08(土) 15:00:33.740 >人を食った感じが
佐川とか好きそうだけど、あんまり信憑性がないな
佐川とか好きそうだけど、あんまり信憑性がないな
105考える名無しさん
2019/07/14(日) 16:52:21.580 >>1
死ね
死ね
106考える名無しさん
2019/07/14(日) 16:55:00.670107サビぬき。 ◆THkSItvq3E
2019/07/26(金) 19:29:15.62O おいおい!なんで純丘のスレが立ってないんだよ!
世間では祭りで盛り上がってんのに!!
世間では祭りで盛り上がってんのに!!
108考える名無しさん
2020/01/11(土) 02:54:56.730 >>41
確かに一理ある
それが「犯罪行為の免罪符」にしてはならないのは当たり前だが、そういった視点も重要
ただ難しいのは、犯罪者一人を作り上げた要因の中に社会病理が関係していた場合に、
その共存社会にいる俺たち他人の多くは「犯罪した時点ですべて戯言、死刑でOK」論が蔓延し誰も議論したがらなくなってしまう
結果、一部の専門家や作家が語って聞いて反応するだけの繰り返しなんだよな
確かに一理ある
それが「犯罪行為の免罪符」にしてはならないのは当たり前だが、そういった視点も重要
ただ難しいのは、犯罪者一人を作り上げた要因の中に社会病理が関係していた場合に、
その共存社会にいる俺たち他人の多くは「犯罪した時点ですべて戯言、死刑でOK」論が蔓延し誰も議論したがらなくなってしまう
結果、一部の専門家や作家が語って聞いて反応するだけの繰り返しなんだよな
109安西大樹
2020/04/13(月) 23:10:41.390 そもそも「主観」というものが「客観」というものと関係し、反対に「客観」が「主観」と関係するということほど、自明に思われることがほかにあるだろうか。
するとこの「主観と客観の関係」を、前提にしなければならないことになる。
たしかに、こうした関係の<事実性>は否定できない前提ではあるが、それだけに、この前提の存在論的な必然性が、
そして何よりもその存在論的な意味が暗がりのうちに放置されているならば、これはきわめて災いに満ちた前提なのである。
『存在と時間』
するとこの「主観と客観の関係」を、前提にしなければならないことになる。
たしかに、こうした関係の<事実性>は否定できない前提ではあるが、それだけに、この前提の存在論的な必然性が、
そして何よりもその存在論的な意味が暗がりのうちに放置されているならば、これはきわめて災いに満ちた前提なのである。
『存在と時間』
110考える名無しさん
2020/11/02(月) 12:28:53.870 ハイデガーを読もうぜ
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