社会の正当性などを問うときに哲学や法学が用いられる
中世においては王権の正当性を訴えたホッブスのリヴァイアサンが有名だ
しかし民主義国家において絶対王政など多くの人が認めないだろう

つまり哲学や法学など社会常識は現状の正当性を説く為の物でしかなく絶対的なものではないという事