>>132
> ウイルスをウイルスと分類しなくても
> 無関係に存在するといえるのは
> ウイルスとして肯定して理解済みだから。

最後の行がダウト
「ウィルスとして肯定して理解する」ことがなくても正体不明な何かが存在しているとは言える
例えば病気の人の患部の細胞の電子顕微鏡写真に健常者やその病気ではない別の病気の患者の同じ組織の細胞の写真には決して見つかったことのない
不思議な正体不明の粒子が見えるとかね

××であると肯定などしなくても存在それ自体は高い蓋然性を以って主張できるのよ、たとえその段階では仮説としてであるかも知れないけれどね